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半月

先生
私達完全にお別れしたんだよね


私がお別れ言ったんだよね


もしもあのトキ
何て意味のないこと考えて


半月の曇った
神様の目玉が私を見つめてるよ



いないヒトを責めるのは
愚かかな



先生
なんでこうなったの?


教えてよ
答えてよ





私は異常
先生は正常



そんなの変でしょ
おかしな話でしょ



先生も異常だよ



傷は
どうやって癒せば良いのか


先生の力
貸してよ




私だけじゃ
乗り越えられない




半月の目玉が
私を見つめているよ



親友に抱かれろってさ




先生
私は今でも
あなたのようになりたいんだよ


道しるべなんだ

comment

No title

以前「みんなへんで みんなおかしい」
と書いたことがありました。
一見、柔和で穏やかに見えても、
話しを進めるうちに、結局、
どこか偏屈で頑固に思えてくる。
ここも駄目、ここも嫌、ということになる。
しかも、こういうことを思うとき、いつも
その言葉はそのまま私に返ってくるのです(嘆)。

へんな人、おかしい人で出来ているこの世、
ろくでもないこの世、
それでも、自分も含めて、
愛さなければならないのでしょう。
酷な話し・・・そもそも「愛する」って何?
「自分を愛するように隣人を愛しなさい」
でも「愛する」って何?
何に書いてあったか・・・
「自分がして欲しいと思うことを人に施せ」
では、死なせて欲しいと思う人は・・・?(危)、なんて
パラドックスめいたことも言ってみたくなるほど
私は壊れてしまいました(悲)。

何だか由羽様ブログを吐け口か避け所に使っている
ようだなという気もするが・・・私は、
今までのコメントで明らかなように、
「先生」でも「教える人」でも牧師でも学者でもないので
勝手に書いております。誰の力にもなれない(哀)。
別のブログで議論していて真面目に書いても書いても
正面を向いて受け取れる返事が返ってこないことがあって、
はぐらかされたような、あしらわれているような気分になって
「書くくらいなら死んだほうがマシだ」と書き捨てて
書き込みをやめました。それを思い出しながら
最近書いたものです。


 「学説と事実と信仰の呪い」

私は汝よりも先に死に
地獄の入り口で
汝が死ぬのを楽しみに待っておるぞ

学説ならばまだ許されたであろうに
「神の事実」を思い上がって語る者よ
学術の難しい言葉を並べながら
浅はかで当たり前のことしか言わぬ者よ
汝は多幸的で浅ましく
立ち直るがゆえに罪深く
汝は人を狂わせる天才である
今のまま汝が神の祝福を受けるのなら
私は目も耳も口も
首と頭と命とともに
切り取られてしまったほうがましである

私が吐いた呪(のろ)いについては
既にお分かりであろう
私が地獄へ落ちたのなら
地獄の中にいるのであって
地獄の入り口にはいない
私が天国へ召されたのなら
これもまた地獄の入り口などにはいない
即ち矛盾であり嘘である

私の名前は「ウソ」
ありきたりの狂気である

-----------------------------------
まさに呪いのようですが、最小限度の普遍性として(?)
「神の事実」を語るサイトは他にもあって、
自分を神のように上から目線で語るサイトもあって、
ひどいことを言われ、また言ったことがあります。
信教の自由には責任が伴う、などという問題ではなく
今回、わだかまってわだかまって仕方がない気持ちで、
捨て台詞みたいに、書いたものです。これも
そのまま自分に返ってきて、また、わだかまります(苦)。
次は昔書いたものです。


  「さいごっ屁」

たくさんの風船が空に舞い上がっていくのに
その一つさえ破裂するのをまだ見たことがない
きっと風船の墓場でもあって
そこでプスーっと
すかしっ屁みたいに
風船たちは息を引き取るのだろう

僕が死んだら
ああそお
の四文字かな
ふうん
の三文字かな
へえ
の二文字かな

の一文字
それはあるまい

沈みそうな生を
目一杯含んで
死はあちこちに浮いて
遺言を
いつも失敗している
最後っ屁

----------------------------
幸福になるためには最小限のお金と
共感してくれる人間関係が、家族でも友人でも、
あれば充分だと、または必要だと思っています。
今の私には殆どないから、私は幸福ではない
ということは認めるけれど、
「共感がないところには希望がない」
とまで書かれてあった(!?・怒・呆)。となると、
孤独な人への死刑宣告か・・・
希望はあるだろう。信仰でも、
結果的に妄想に過ぎなくても、
希望は常にあるだろうと思います。
最後っ屁に向かって・・・?(よく分からない)

今、老母が寝室(隣室)で悲鳴をあげました。
行ってみると、うなされていたようです。
怖いものに追われて助けを求めていたそうです。
行ったのは頼りにならない私だけですが、
病気ではなかったらしいと、ひとまず、ほっとしている。

なお、ろくでもない世の中だから、
それを正すために、志を遂げるなら
少々の犠牲はやむをえない
なんて思想は一番嫌いです。

最近ではなくずっと前から、しばしば祈っていること
「わが神、わが神、なぜ私をお見捨てになったのですか」
上は聖句ですが、
「わが神、わが神、なぜ私をお造りになったのですか」
今の私には喜怒哀楽すべてが有限で終わりがあること
だけが希望なのかもしれません・・・?(これもおかしい)

言ってることがバラバラだ・・・
私は壊れているようなので、もうずっと、
拍手だけにしようと思っていました。
他のサイトの悪口をここに書いてもしょうがないけど、
どうもモヤモヤモヤモヤが治まらないので、
まとまりもなく書いてしまいました。
以後、慎みます。では。

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プロフィール

由羽

Author:由羽
由羽(ゆう)です。
想ったことを想いのままに書きます。

由羽の心のなかよ。
どうぞ。
興味津々で覗いてください。
そしてそこのあなたは今何を想いましたか?

その一瞬の考える「間」
そのとき、きっと私とあなたは出会った意味があったのですね。


これが私の世界観。

うお座のB型

好きな食べ物
カニクリームコロッケ
嫌いな食べ物
しいたけ
好きなサックス奏者
ジャンイブフルモー
好きな俳優
美輪明宏
好きなアーティスト
浜崎あゆみ
好きな芸能人
木村拓哉
尊敬する人
浜崎あゆみ

尊敬する理由
自分をしっかり持って生きているから

好きな音楽
エルザの大聖堂への行進:ワーグナー
蝶々夫人:プッチーニ
ダフニスとクローエ:ラヴェル
ダッタン人の踊り:ボロディン
スペイン狂詩曲:ラヴェル
ローマの3部作:レスピーギ
海の男たちの歌:スミス
カンタベリーコラール:ロースト
ブラームスの1番
青銅の騎士:グリエール
剣の舞:ハチャトゥリアン
巨人:マーラー
大地讃頌
HAPPY ENDING:浜崎あゆみ
A Song for xx:浜崎あゆみ
No way to say:浜崎あゆみ
M:浜崎あゆみ
というか浜崎あゆみほぼ全部(笑)

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