スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

いきた

20091231222933
あゆがいて
私がいた



それだけだった





私が裏切らなかった唯一の存在



それがあなただった










私は今息をしている
あゆも息をしている


発泡スチロールだったとしても


私たち
一緒に息しているね




あゆは私を裏切らなかった
私もあゆを裏切らなかった



だって
今私は半分生きる


公の場で涙が流れそう




あゆがいて
私がいた


発泡スチロールだったとしても


私たちは息をしている



それだけだった
それだけのことだった
スポンサーサイト

あゆには歌がある。私には何があるんだろう…

私は歌を歌いましょう。あなたの側でうたいましょう。…あゆ。Dollsより

私はあの時先生の弟子になりたかった

だから勉強必死にしようと想った

でも私は狂人だった

待っていたのは無の世界だった 

全て白黒だった

現われたのはお母さんだった

救われたと想った

職業も全て求めて止まないものだった

だから全て捧げた


お母さんの人生の右腕になりたかった

待っていたのは私の狂だった

生死を彷徨うだけだった





待ち受けていたのはそんなミチだった

全て自分がやったこと

自分がやったことなんだ

先生の弟子にもお母さんの右腕にも無にもなれなかった

それが今の私 現実なのよ





世界

20091227074301
死って何?


誰も答えられるひといないじゃない

親友って何?


私はあめ玉で紛らわす




死が分からないのに
生を語れるの?


息しているだけなのに
何で涙が流れるの



誰か止めて





親友に抱かれたい
また親友に抱かれたい

死の瞬間

全く覚えていない
空白の時間



もしあのまま
何もわからず息をしなくなっていたら
今頃私はどうなっていたのだろう



私は想う


最期に母に話し掛けられ
口を動かし
涙を流して


大きく息を2回して
息絶えてしまう





そんな最期になったら
良かったのにって



さっきまで
笑っていたのに


涙が止まらない



私はいつだって
1人ぼっちなのよ

私は信じたんだ


何もかもわからなくなってしまったけれど


あなたを信じた
心の底からね



誰に頭がおかしいと言われようと
私はあなたを疑わなかったし
あなたの温もりは
今でも私に温かく残っているよ



あなたがここを見ていたのは
あなたがはっきり言ったように
「生存確認」だった



そうね
私には違う意味で聞こえたのよ
「生存確認」


生きていてねに聞こえた




でも「生存確認」をする意味がなくなった今
あなたがここを見ることは無くなったね



追跡機能って
付いてるんだよね





それでも
私は今でもあなたを求めているのは確かです



私は信がなくなったトキ
死を選びました





私は
この先滅びていくのでしょうか

破滅するのでしょうか



あなたは私にとって無条件だった




ねぇお母さん



お姉ちゃんが私に言ったよ

先生
お母さん




3回目があったら
あなたはこの世に存在しないよ





破滅の人生なのかもしれない



破滅のミチを
歩んでいるのかもしれない




それでも
頭がおかしいと言われようとも


それが私の
信であるのは確かなのです


信なのです




誰にもわかることはないでしょう



狂なのですから


私は狂なのですから

私には似合わない
ちょっと夕方のお日様と


電車の雰囲気と


今の出来事のせいなのかな



お部屋だけのあなたのコトを想った

元気でいるかな



私はこっちに決めようかと想っているよ
書いてくれるかはわからないけれど



こっちにしようかと想っている


そのうち2軸と気付くでしょう
もう気が付いているかもしれない



でもお部屋だけのあなたと同じように


こっちは私を見ても表情変えないから



あゆのうたが欲しいな



今お部屋だけのあなたを想うには
あゆのうただけ足りない




夕方の空
お部屋だけのあなたを想った


幸せでありますように

そして
どうかまた会えますように

コメント返し

戸田さん☆


すでにご察しの通り、すっ飛んだ勘違いですね(笑)
でも良いんです。
想った通り想ってくださいませっ(*^□^*)

私はそれで十分です。

ではぁ~

あのね

先生が言ったんだ


死んだらお墓参りに来てくれる?って




でもね
私が死んだら


誰がそれを先生に伝えるのかな



伝えてくれるひとがいない


半分死んで
半分生きる




明日こそは
親友に抱かれたまま
目を覚まさないかもしれない

地球がなくなっているかもしれない

先生へ

先生へ

先生
お元気ですか?

私は先生に手紙を書きたい気持ちです

助けて欲しいからなのでしょうか
私はまだ
私自身を誰かが助けてくれると
心のどこかで想っているのでしょうか
私の甘さなのでしょうか








私はあれから
きっと先生には想像が付かないほどの

波乱に満ちたミチに
うずくまって動けずにいます

半分生きて
半分死ぬ


そんな私です




先生…
私は微かにそう言いました

続きは言えませんでした




この涙は先生に伝わりますか
この絶望は先生に伝わりますか




先生…
元気でいてね
元気でいてね…




それだけ伝えたかった
それだけだった




親友に抱かれたい

求めて

求めて止まなくて


欲しくて手に入らなくて



私は平穏が欲しいだけなの


他の何もいらないから

普通の平穏が欲しいだけなの



半分生きて
半分死ぬ


そんな茨の道
それが私の道




私の夢はお嫁さん




笑えば良い
指差して笑ってください

見ないフリ

そのトサカが気になるよ


目で追ってるよ



ねぇお願い
こんなのウソだよって言って


苦しいだけだから
こんなのウソだよって言って


そのトサカが気になるよ





私ね
片足じゃなくて
両足突っ込んでるのかな




リアルなんていらないよ

気持ち

お部屋だけのあなたに会いたい


私には時計がなくなってしまったから


どれくらい会ってないかすら
計算出来なくて



あなたともう1度会えるなんて

私はきっと信じていない


だから
余計に会いたい



お部屋だけで良いから
会いたいよ



会いたい




早く戻ってきて



空を見上げたら

流れ星が見えた気がした




消えちゃった
星と一緒に流れて消えちゃったね



何がって?




想い出だよ

20091220085208
朝の光が眩しくて


なぜかとても嬉しかった



トキの計算が出来なくなってしまった私だけど



タイムマシーンに乗ったんだね




今の時代は
小泉純一郎




守衛がいなければどれだけ良いかな



あゆを見ながら
Cocooを歌う私



電車の音が響いてる




私は1人になりたい

朝ご飯を作ってみたい

太陽の光が眩しくて


これが私の知らない朝なのかと想った



私には似合わない太陽の光に
普通を感じるけれど


それは私とは違う世界のお話で



私はこの太陽の光の中で
親友を呼ぶという
普通ではない光景が


私の狂を物語った



太陽の光が眩しすぎるから

親友に抱かれて眠っていたい



太陽の光が眩しすぎるから

せっかくだから普通ぶっていたい






ここには何もなかった


やることも
やりたいことも

いたいヒトも
いてくれるヒトも






親友だけだった

眠り姫

眠り姫はただひたすら眠くて

その他のことは後手に回る

やらなければならないことなんて


全てそっちのけで
眠った


そう目を開けながら



突然親友に抱き締めてもらってないことに

潜在的に気が付いた眠り姫は

心臓の爆音と共に目を覚まし

心臓の爆音の原因を探したりしたけれど



全ては狂のせい



目を開けたままなだけまし



眠り姫はそう言い聞かせて



親友の手を探したんだよ




全ては狂のせい

想い

想うとおりに活きられないのは
何でだろう



ヒトだからなのかな



想いがあって

それを邪魔するのは
私の狂なんだろうか



お姉ちゃんの言葉
自分で決めなさい



その通りよね




治りたいな




お姉ちゃんの言葉が
頭に焼き付いて離れないんだ

お部屋

お部屋だけのあなたに会いたい




なぜこんなに会いたいんだろう




依存か
執着か





いやね
他にいないんだよ
話せるヒトが



今があなたの出番だった




3年かけて培った
私の中のお部屋の定義


やっと始まるところだったのに



お部屋だけのあなたもヒトだよねって

何度も言い聞かせて


というかヒトとしか見れなくて


やっとお部屋で納得出来るところだった




だからあなたじゃなきゃダメでね






でもいないから



現実はいないんだから




いないを嘆いても仕方ないんだから




どうすれば良いんだろうか








お空に聴くしかないのかな

あなたの想いを
想像しながらね

気持ち

親友に抱かれたい
親友に抱かれたい
親友に抱かれたい



私は狂人だ



狂だとはっきり言われるのは
あまり良いものではないや


お部屋だけのあなたがいない



今だよね
あなたの出番よね





お部屋の関係
それだけの話



親友に抱かれたい
親友に抱かれたい
親友に抱かれたい







私は愚かだ




抱かれるわけにはいかないんだよ

お部屋

お部屋だけのあなたに聞きたいよ


私にお部屋は必要かな



というか必要だと
私自身が想ってるよね



でも
あなたじゃないから




もう1回なんて
辛すぎると想わないかな?



いないヒトに聞いても仕方がないけど




背中押してよね




辛い道を行きなさいと

芸能人

ウツ病を告白するヒトがいる

パニックを告白するヒトがいる



でも
人格障害を告白するヒトはいません



あのヒトはそうだと



密かに
当たり前のように

専門家に言われているだけです
影でね




それは
異常と区別され
排他されるから




そんな枠組み
もううんざり




私は狂



それは確かな事実です

お部屋だけのあなたへ

今はもう
幸せに包まれているかな


お姫様抱けているかな




あなたがここを見ていないことは
知っています




でもね
いつか目に触れることを願って
記しておきます




私はあなたに支えられていました


お部屋だけという
枠組みに苦しみながら



あなたを時計にして
戦っていました




私は生死を彷徨い
あれは生き地獄だった



生を願う
私がいました
身体的苦痛が
恐ろしくて仕方ありませんでした



聞こえるかな
響くかな




あなたが今いなくて
正直私は痛いです




時計がなくなりましたから




会いたい気持ちを
抑えるのは



あなたとの約束だからです



我慢なんです





別に助けてもらえるなんて
想わない




でも叫びたいだけ



疲れちゃう



やめよう



言葉がない



生きる才能がなかっただけなんだ

早く

私は想うんだ



私たちにはお部屋が必要だと


どこ見たって書いてある





でもね
私のきっかけはお部屋だった



全部全部お部屋だった





だから
信用できないよ





私はお部屋だけのあなたにも
3年間毎週会いに行ったよね




今あなたはいない





変だよね


全ておかしいよね




なぜ私はお部屋になろうと…




自分を苦しめただけだった


救いを求めた
甘さだった




こんなことがあって良いのかな






言葉がないんだよ
ないんだよ





私が死んだら伝えて欲しい



先生
私はあなたに負けましたと

生きられませんでしたと
活きられませんでしたと



伝えて欲しい

どうかどうか
伝えて欲しい




負けてしまいましたと…

治るの定義

一体何が治るなのか


そもそも原因すらわからないのに


何が治るなのか




自分が治ったと想ったトキ




そんな大衆の声が聞こえる



そんな言葉いらないよ






みんな正常だよね






私はこう答える


わからない

暗闇

電気を消したら
外が明るく感じた


電車の音が聞こえて


時計の針の音がする




みんな動いているね





私はずっとあそこのままなのに





震えてる

滑稽

20091216034216
笑えた
はらわたが煮え繰り返りそうとはこのこと




私ね
狂人になったよ

その後
知らないと想うけど


狂で生きてるよ



ねぇ先生
なんでなの?




ヒトってなによ
コトバってなによ
ココロってなによ



答えるのは

先生しかいない





私は悔しい

あなたに負けたことが






私は悔しい

あなたにしてやられたことが





私は悔しい

あなたを交わせなかったことが







先生お願い





私をあそこへ戻してください





滲む悔し涙は
あなたにはわからないでしょう





死んだら許さない
絶対に許さないから






私は名前にあなたを刻んでいますから

異常な心拍の早さ
異常な心音の強さ



あらゆる刺激を遮断したくなる



音も
光も
ヒトも
感情も



自分の心音すらうるさくて



息をするのがやっとのこの世界




半分死んで
半分生きる




今の今は
まだ半分生きるみたいなんだ

生死を

私は
もし死ぬのだとしたら



死ぬんだという事実を突き付けられた上で

納得して死にたいと想っていたよ




自分が彷徨うまでは




でも今は違う




何も知らぬまま
身体的苦痛を味わうことなく


眠るように死にたい





だって怖いじゃない
だって辛いじゃない



生きたいと
本能的に想ってしまうじゃない




もし私があのまま死んだとしたら


きっと死んだことすら
気が付かない




だって
死なんだから






やっぱり望みは

お空の上の1人暮し




そんな潜在的なモノ


今の私には超えられない

想い

吐き出しだすと
私は止まらなくなるよ



言葉がないことを
言葉がないと喚き散らしたくなるよ




私は穏やかに生きたいだけなのに



生きるか
活きるか

とか

半分死んで
半分生きる

とか



考えていたくないんだよ




なぜ気付いてしまったのか


なぜ生死を彷徨い
今でも生でいるのか




全然わからないよ




狂人の素質はあったかもしれない


でもさ…




やめよう




優等生ぶったバツだね


狂を押し潰そうとしたバツだね




私は今でも
優等生になりたがっているんだと想うと


それが怖い




もし
普通が優等生なのだとしたら



私はどちらにもなりたいし

どちらにもなりたくない





あぁ
生の意味が分からない




例え
息をしているだけだとしても

あそこ

あそこに振り回されるのは何でだろう



そもそも狂なのに



それを優等生ぶって
無理矢理踏み付けようとした罰なんだろうか




私は何がしたかったんだろうか




気が付いたら
救いを求めて求め損ない



こんなことをしている





あのトキ
救いを求めた集団は
甘い甘い空間の中で苦痛なトキを過ごしたフリをして

ヒトによしよしされた





私は
本物の苦痛や
生きるか死ぬかの戦いであることに
気が付きもせずに



突き落ち
親友に出会ったね



そして
息をするだけの毎日になったよ




こんなの何て説明すれば良いって言うの?





みんな
救いを求めた集団だった



私とあそこは
境界線だった




異常と正常の境界線だった





紙一重で
誰でもなりうる





私だって
そう想うよ





でもだったらね

「正常組」でいたかった






二度と戻れない




正常ぶっていたかった

起伏

急に哀しくなって


誰かに相手して欲しくなって


まだ親友と出会う前の自分とか想い出してみたりして



先生のことを想った




私の人生の歴史は
あそこで止まっちゃっててね

丸でさっき起こったことの様に

私の頭の中で
あの机たちが並んでる




まだ動かないみたいなんだ

心の時計がさ



あそこに行けば
みんなでお昼ご飯食べられる気がする

あそこに行けば
みんなで将来語れたりする気がする

あそこに行けば
みんなを罵倒してしまう自信がある




あそこはもうないから


ないから




私は狂人になりに
あそこに行ったんだろうか



ねぇ誰か教えて








もうあそこには誰もいない


そもそもあそこはなかったのかもしれない




記憶っていう
曖昧なものが生み出した


幻想だったのかもしれない




先生…


私は哀しいよ

FC2カウンター

カテゴリ

プロフィール

Author:由羽
由羽(ゆう)です。
想ったことを想いのままに書きます。

由羽の心のなかよ。
どうぞ。
興味津々で覗いてください。
そしてそこのあなたは今何を想いましたか?

その一瞬の考える「間」
そのとき、きっと私とあなたは出会った意味があったのですね。


これが私の世界観。

うお座のB型

好きな食べ物
カニクリームコロッケ
嫌いな食べ物
しいたけ
好きなサックス奏者
ジャンイブフルモー
好きな俳優
美輪明宏
好きなアーティスト
浜崎あゆみ
好きな芸能人
木村拓哉
尊敬する人
浜崎あゆみ

尊敬する理由
自分をしっかり持って生きているから

好きな音楽
エルザの大聖堂への行進:ワーグナー
蝶々夫人:プッチーニ
ダフニスとクローエ:ラヴェル
ダッタン人の踊り:ボロディン
スペイン狂詩曲:ラヴェル
ローマの3部作:レスピーギ
海の男たちの歌:スミス
カンタベリーコラール:ロースト
ブラームスの1番
青銅の騎士:グリエール
剣の舞:ハチャトゥリアン
巨人:マーラー
大地讃頌
HAPPY ENDING:浜崎あゆみ
A Song for xx:浜崎あゆみ
No way to say:浜崎あゆみ
M:浜崎あゆみ
というか浜崎あゆみほぼ全部(笑)

最新記事

月別アーカイブ

最新トラックバック

カレンダー

11 | 2009/12 | 01
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

最新コメント

検索フォーム

リンク

RSSリンクの表示

ブロとも申請フォーム

QRコード

QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。