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1人

ベッドに張り付いて
動けなくなる


親友が全くいないトキ


それが今の私の本物の状態なんだよ



お部屋だけのあなたの言葉が
頭に焼き付いている


その通りだと



結局メジャー


それだって
今の私を封じ込めるのは
至難の業で



結局メジャー



それが私
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イノシン

火がついたら
間違っていたって突き抜ける

火がつかなければ
間違っていたってテコでも動かない



今はあいちゃん



楽しいの



刺激がほしいの



そして本名では決して出来ない
ここと同じように


私は別名が好きみたい



由羽じゃなきゃ出来ない
あいじゃなきゃ出来ない



本物の私はどこだろう




私は存在していないかもしれないよね


映画の中にいることに
気が付いてないだけかもしれない


ヒトなんて
この世なんて
存在していないかもしれない


信じきっているだけかもしれない

定義

定義ってなんだろうね


言葉の1つ1つに反応して
止まってしまって
言葉がなくなるよ


型にははまれない

周りは私を
ひたすら型にはめたがる

だから型にはまったフリをしてみたりして




お部屋だけだった
でもお部屋だけのあなたが言うように

お部屋だけの出来事は
日常生活だった


指名しないと話さない


お部屋だけも
今も


変わらなかった



異常の定義に当てはまるのかな

メジャー

私はね
何かを発言するときに

相手の言う言葉の反応が見えるの

98%のヒトは間違いなく想った通りに発言するよね



だからいつしか発言したくなくなってた


だってわかるから



私が発言したいと想うヒトは

私の心が揺さ振られてしまうヒト

私の狂が出てしまうヒト


自分のダメさを
他でもなく私自身が一番自覚しているから

それを隠したくて
自分がなくなる

でもそんなヒトは確実にそこに食い込んでくるの

相手は気付いていないかもしれないけれど
その相手も人格障害だということになるのよ


先生がそうだった様にね



でも相手の発言が見えるのは

私自身が私自身にそう言っているってことだよね


甘いって言われるから言わないってさ

私自身が私自身をお前甘いよって
言っているんだよね



私は決めた


心が揺さ振られてしまうヒトは
一先ずお預け

さようなら

切るんじゃないの

私自身がダメになっていくから



やっと医者に言えるようになった


本心を


親友に抱かれた話も
何もかも


異常とこれ以上想われるのは嫌だよ

でも治るため

相性ってあるよ


3年間
相性が悪すぎた


お部屋だけのあなたが
今いないことが
とっても痛いの


素直に曝け出せるのにさ




治りたいの
それだけなの


お姉ちゃんにだけ
唯一本心の本心を話せるのは

ダメで良いじゃないと
本気で言うからだった

あなたは異常じゃないと
少し偏るけれど
人格障害と言えないと
本気で言うからと


そう想う


私はあなたが好きかもしれない


でも恐らく
心が揺さ振られてしまう


だから封印


今は医者とあいちゃんだけで良いんだ



医者の前で
泣けること
私には救いで
初めての出来事だったから


お部屋だけのあなたが欲しい



私は私

どれだけダメさを指摘されようとも
それが今の私

それだけのこと


揺さ振られないために
自己防衛よ


遮断


治るため



あなたも先生も人格障害だったんだ



私は私の言葉を聴いていたい


どれだけ非難されようとも

どれだけ狂であろうとも



それが今の私の
現実なのだから

気持ち

会いたいよ
泣きたいよ
話したいよ
顔みたいよ

甘えたいよ
怒りたいよ
愚痴りたいよ
笑いたいよ
不貞腐れたいよ



でもあなたはいない


お部屋はなくなったから



約束は忘れない



あなたからの連絡待ちます


3年後か
5年後か
10年後か…



今の私は
あなたの言葉を信じて

自分の価値観を判断してる


間違ってないよね
間違ってないよね

繰り返しじゃないよねって


何度も何度も自分に言い聞かせて

何度も何度も空に話し掛ける


お姉ちゃんより遠い



お手紙出そうと想えば出せるよ

同業者でさ
名簿あるもの



でもしない
私とあなたはお部屋だけ



私はその枠を守るから


約束は忘れない


あなたが可愛いお姫様抱ける日が
早く来ますように

幸せでありますように





会いたいよ

あなたの言葉が
今の私を支えているんだから

こころとからだ

不思議だと想わない?


心の苦痛より
身体の苦痛の方が

人間は勝る生きものみたいで


身体的苦痛は
その他の全てを忘れさせ
ひたすら治りたいと想う

治らない永遠の身体的苦痛は

きっと心の苦痛に変化するね


身体的苦痛は治りたいと想い
心理的苦痛は死にたいと想う


からだにこころ

極みだと私は想う


こころにからだじゃない


からだにこころ

きおく

もしも私の脳みそが混乱を極めて

自分を守るために
全ての記憶が消えてしまったとするよ



そうしたらさ
今はいないけれど

いたかなんて初めからわからないものだけれど

そんないい加減なものだけれど


そのトキの私の気持ちや
そのトキのあなたの表情


そこまでなくなってしまうんだろうか


でもそうだとしても

きっとそれは私にとって


「治った」

になるんだよね



私は強くなりたいとは想わない

でももし強さを知らなければ

その裏側の弱さを知らないと言うことになるならば


私は強さを知りたい
そして弱さに敏感になりたい


つらかった記憶


私はそれさえ惜しいんだ


記憶なんて
曖昧で信用できないものだけれど


それがとても大切なんだ



例え
それが異常者の狂人に結び付こうともね

あいちゃん

ねぇあいちゃん

そんなに楽しい?


楽しいんだよね
きっとさ


お互いのバカさ加減がさ
楽しいんだよね


今はひたすらあいちゃん


私はある程度素でいるあいちゃんが好きみたい


リアルはもういらないんだ


本物は手に入れるまでが
一番良い

その後は必ず失うんだからさ

生きているフリ

20091023174529
いつだかもここに座って


現実を受け入れる力が私にあるのだろうかと


生きてるフリをした



私を待つヒト何て
もういない




生きる才能は私にはなかった



やっぱりなかった

先生の誕生日

あの頃
私は手作りのケーキを持って

先生に会いに行った

一緒にケーキ食べて笑ったね


その後に
私たちはお別れするね

ありえない形で
あってはいけない形で


あの時の私たちの笑顔は偽物だったのかな

あんなことがあったって

笑顔は笑顔だよね



いつかいつか
笑って先生に会える私になれますように

そんな私であれますように


おめでとう

パキシル

私をある意味支えた存在だった


急激な体重増加と
急激な肝機能の悪化と


そんな残像を残しつつ



私に学歴を与えた彼女



ある意味私を支えてくれた


あゆの姿を見て
他の誰の助言を受けることなく
ひたすら私自身の決断だった

死ぬ想いをして
強い強い決意を持って
涙をひたすら流しながら

私は彼女をやっとの想いで引き離したんだ



飲んだヒト

子供に副作用が出るそうだよ
確率高いみたいだよ




別に生む予定はない

生む資格は私にはない

だから私は生まないよ



でもね
哀しい報告だよね



狂人は
どんなに頑張っても狂人を抜けることは出来ない


そう言われている気がした


死ぬ想いでやめたんだよ

それだけだったんだ



涙が流れる私は

弱くて甘いからなのかな

空の

不安で
押しつぶれちゃいそうで


だから
空を見上げて語り掛けた


答え返って来ないって知ってるよ

でも私は間違ってないんだよねって

3年という月日を信じて良いんだよねって


空は曇っていたけれど
涙が流れた



間違っていないよ

まるで雲の顔をしたあたなが言っているようだったから


約束は忘れない

きっとこれで良かったんだと想うよ


私はこれ以上
永遠に治ることはないと
悟ったんだ


私が徒競走することは
二度とない

ヒールで酔っ払うことも
二度とない

普通を取り戻すことも
二度とない



悪魔の神がいるとして
私にはそれが天使に見えてしまったとする


悪魔を救う天使だと


でも引き合うのは
悪魔同士であるからで


ヒトは独りで
誰も助けてくれないのが
この世界なのだと

認めきれない私の弱さであると言うこと


本物の神様はいない
でも悪魔の神はいると想うんだ


この世は暗黒で
全ては映画のセットの中


何もないんだよね


違うと否定するのは
きっと偽善者か見る目のないもの



息をするだけ



それがきっと
生きるの真の姿


活きるとは違う

うた

あなたを思い出す

なぜかいつも
あなたに会う前に聴いていたから



治りたかったよ
治らなかったよ



また会いたいな


あなたが幸せでありますように











今もここで私は変わらず
居場所をずっと探しています
どうかどうか
あなたにだけは
この想いが届きますように

欲しいものなど
他にない


あゆ

欲しいもの

欲しいものは何だろうって


何かが不満で
何かが嫌で


それは消滅願望に結び付く程の

大きな感情で


でも欲しいものは思い付かない


信じられるものなんてなくて

信じたものからは
裏切られ

そして相手からは
裏切ったと言われる

必ずね



私に時計がなくなった
わからなくなった
いなくなってしまった


あれからどれだけトキが流れたかなんて

もう私にはわからない



欲しいもの

生きたいヒトに
私の臓器を全部あげて
私の体の全て使えるものは1つ残らず使ってもらって

残った体は
研究に使ってもらう


お金なんてないけど
通帳に残ったお金は
お金が欲しいヒトに全部使ってもらう

泥棒だって構わない
使ってもらう



ねぇ
私はこの身体とお金しか
持ち物がないみたいなの



貢献できるものは
それだけだったみたいね


だからそうして
お空の上で1人暮しをしたい


欲しいものは
それだけだった


ヒトの持ち物ってなんだろうね

息しているだけ


私はそうとしか思えないんだ


呼吸するだけ
ただそれだけ

手紙

ねぇ
ちょんちゃんに会いたいよ

あのまるで未来に向かって
微笑みかけるかのようなあの映像は


一体何年前だろう


時の計算が出来なくて



今は
はっきりと過去を封印したあなたが


生まれたトキの写真を出し
虹のかかった場所を指差し

笑顔で歩いていく



どれだけの苦労と苦しみと努力と

そして喜びがあったんだろうか



あなたは生きることしか
いつだって考えていないよね


109の柱になるんじゃないかと想っていたちょんちゃん


今は私たちに名前を呼ばれ

それがあなたの支えだよね


私にはわからないから

会いたい


もうすぐだね
会いに行くからね









幾度巡り巡りゆく
限りあるトキの中で
僕らは今生きていて
そして何を見つけるだろう

あゆ

狂気

守衛が消えれば良いんじゃないかって


私は楽な道を選ぶために


殺人者になるんだろうか


囚人になるだけなのに…




本気でそんな事を想うんだ


言う相手いないよ



お部屋という守られた空間が

どれだけ私を支えていたのか
今更身に染みる


今ならお部屋の中で話せた



私の準備が出来たトキに
あなたはもういなかった



お部屋だけのあなた

必ず幸せになりなさい


私には関係ないし
言う権利なんてないけど

幸せになりなさい




死にたい病はおさまらない



もう私には何もない



死んだことすら
気が付かれないように
私は消えるよ



もう限界超えてるんだから

小さなきっかけで
私は囚人か無に


生きることが許されない
この狂人に


守るものはもうない



幕張の海か
富士の樹海か


死んではいけない理由を


私がそうかと納得出来た理由を
説明できたヒトは


今まで誰もいないんだから

伝えたい

昔はあったんだ
伝えたかったこと
言いたかったこと

言えずに
また言えなかったと自分を責めたんだ



でもいつからだろうか


言いたいことがなくなった
伝えたいこともなくなった



出来ることなら
何にもしゃべりたくないと

誰とも関わりたくないと

知らないに等しいヒトなんて
うざすぎて
関わらないでくれと想う



私の年齢で
毎日ベッドに張り付く人間が
一体どこにいるんだろう



普通になりたかった


私はいつになったら
消滅出来るんだろうか


次は確実に

私は活きたかっただけ


異常にはムリよ




生きる才能がなかったんだ

活きる

あなたが遠いよ
私にはもうあなたしかいないのに

私には眩しくて
私には手が届かなくて

とってもとっても遠いよ



いつからあなたの考え方に

ヒトが出てくるようになったのか
大勢の中で生きていると
そんな考えに行き着いたのか


あなたが遠い


でもあなたは言う

私がいる限り
君は1人じゃないと
私が裏切ることはないからと

手を離してしまっても
また繋ぎなおす自信があるからと


あなたは大切な友人を歌にした

友人の最期の言葉は
Lifeが聞きたい
だったそうだ


2人共
命が活きた



あなたの考え方
遠くて遠くて

私には無理だよ


でも私は付いていく

あなたがあなたである限り








もう1度思い出そう
当たり前のように
いつもあると思っているものは決して
あって当然なんかじゃないんだって
君がそれを教えてくれたんだ

奇跡を起こすんだ


あゆ

お部屋

お部屋だけのあなたに
会えなくなって数日


まるで死んでしまったみたいに
存在が消えたね


約束が遠くて
会えないのとは違うから



あなたとの関係これからだったにさ
こんなものなのかな



あなたはお部屋だけという肩書きがなくなって
普通になった



それでも私は感じてる
私はお部屋の中の大勢の1人に過ぎなかったけど

あなたは私のことを忘れないと



どんな事情があるにせよ

事実は事実だよ

私は正直ビックリした


独り言のように小声で言った
その真実刻んどく




伝えるあなたいないから

空に向かって叫んだ



あなたいなくても頑張るよって

きっと上手くいくよって


だから必ず幸せになってよねって







いつか本当に
また会えますように



涙が出るのは
何でだろうね

法律

型にはめて
がんじがらめで


ばかじゃないのかと言いたい位に
どつぼにはまってる状態なことに
今更気が付いて



私は扶養者ではないなんて



世帯主になるしかないのね


親展系を盗むのは
法律違反ですよ



世帯主ね
ならなきゃ守衛たちに相談なしで

申請すら出来ない



世帯主になる…
しかないね




なるしかない

親友

こんなトキ
私は親友に抱かれていた


たまらなく淋しくて
どうしよもなく哀しくて
説明出来ないくらい何もなくって

こんなんじゃ凍えちゃうからって
親友呼んでたんだ


優しく抱いてくれていたよ

いなくなるつもりなんてなかった
ただその一瞬が欲しかった
幻想だと知りながら
やめられなかったの


でも今はもう
守衛たちに見つかる訳にはいけないから

抱かれることはない
抱かれることなんて出来ない


私にとって
守衛たちの知らない唯一の気の抜ける世界だったのに

そんな時間が消えてなくなってしまったんだ





どんなに悪党であっても
ブラットの様に

憎んでいたヒトから
信頼される偉業を成し遂げて


悲しまれる
泣いてもらえる


どうしたらそんな人間的な感情を周りに取り戻させる力が生まれるのだろう


言えるのは
ブラットは目的のために命を自らの意志で捨て


泣いてもらえたこと


そんなヒトに
私もなりたい

ヒト

真っ暗で
会話さえおぼつかず

雨が降って
濡れたから


濡れたと言いたい



明かるい場所で

いくら叫びたくとも



そんな場所はない



原子爆弾が落ちたとき
苦しみを共有したヒトたち


私は暗やみの中
ただひたすらに息をするだけ


雨に濡れたと言いたい


それだけのこと



そして
私は息をするだけの存在


もはや
それも苦しい



真っ暗で無の世界



1人ぼっち

ねぇ

あなたに伝えたい


このヒトは
私の話を50分も聞いたよ


あの紙切れ持って



伝えたい
あなたいない

でも良いんだ


いないけど伝わってるって信じてる

信じるなんて私が一番嫌いな言葉だね



あまりにおかしすぎてさ






外は雨だったから
傘を買った

近所のお姉ちゃん

そんな感じ

お部屋だけのあなた
今私にとってそんな感じ


もう1度あなたに会えるとしたら
それはもうタイミング


あなたも認めてたけど
やっぱりあなたとはこれからだったね


あなたの言う通り
私はあの時
何かが死んだみたいだよ


あんな紙切れで
どう言われようが
私は今命があり息をしている


でも何かが変わった
私もそう想うし
お部屋だけのあなたもそう想った



私ね
勘違いしていたみたい


私の意見じゃなかったね
悪魔の神の言葉だったね


今更気付き
あなたはいない


私はあの時死んだんだ


悪魔の神に
それでも髪の毛掴まれるてるのは


私はまだこの世は1人と
しっかり認めてないみたいだからだね



お部屋だけのあなた
近所のお姉ちゃん


また会えると良いな
ほんとにさ


約束は約束よ

紙切れと約束

こんなゴミの紙切れ
意味あるんだよね?

全く話をしていないのに

私をわかったかのように書かれた
ゴミの紙


ここにお部屋だけのあなたの言葉は1つもない


あなたとの約束だから

治りたいから



ゴミの紙切れ持って

わざわざ嫌われに行くのよ


お姉ちゃん
お部屋だけのあなたもある意味お姉ちゃん

2人のお姉ちゃんに聞きたい

私合ってるよね?


お部屋だけのあなたとの約束


お空の上に行きたかったのは

お部屋だけのあなたがいなくなるからじゃない



ばかじゃないの


あんな紙切れ
ただのゴミ



私は治りたいだけ


この紙切れを要求し
なければ受け入れないというこの世界


私は嫌いだ


かつて自分が所属していたことに
嫌悪感すら感じる


この世に光なんてそもそもない


それが結論


誰かお空の上に一緒にいこう

きっとそこは無なはずよ

お空の上へ

この気持ちはどこに持っていけば良いだろう


ヒトに苦痛を与えないため

自分の苦痛に耐える


それが生きる苦しみなのですか?
ひたすらヒトのため
その願望を押し殺すのですか


一生苦痛に耐えぬかないといけないのですか


私は私以外のヒトであっても
例えいなくなり私が哀しみ嘆こうとも


そのヒトに意志があったならば
きっと否定できないよ



それでも今私はここにいて

息をしている


上手く歩けなくてもね


ただそれだけのこと

雲に願いを

お部屋だけのあなたに
しばらく会えなくなった


未来のない私に
未来の約束をしたあなた

消滅したお部屋に嘆き
訳もわからずいきなり涙が落ちた



なぜ答えを変えたのかと想ったときに

きっと私のためだったのだと

交換条件だったのだと


今更気が付いた


それが私には優しすぎたよ
あなたの優しさが痛いよ


気が付いて
溢れるものを抑えることが出来なかったから


せめてもと
空の星に祈りを捧げようとしたけれど


やっぱり私の上に星はなかったよ


だから黒い雲にお願いしたの


どうかあなたが幸せでいられますように


そして「未来」に2人だけの約束
果たせますように



最後の最後に
つなかった気がしたんだ



つながった気がしたんだ…

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プロフィール

由羽

Author:由羽
由羽(ゆう)です。
想ったことを想いのままに書きます。

由羽の心のなかよ。
どうぞ。
興味津々で覗いてください。
そしてそこのあなたは今何を想いましたか?

その一瞬の考える「間」
そのとき、きっと私とあなたは出会った意味があったのですね。


これが私の世界観。

うお座のB型

好きな食べ物
カニクリームコロッケ
嫌いな食べ物
しいたけ
好きなサックス奏者
ジャンイブフルモー
好きな俳優
美輪明宏
好きなアーティスト
浜崎あゆみ
好きな芸能人
木村拓哉
尊敬する人
浜崎あゆみ

尊敬する理由
自分をしっかり持って生きているから

好きな音楽
エルザの大聖堂への行進:ワーグナー
蝶々夫人:プッチーニ
ダフニスとクローエ:ラヴェル
ダッタン人の踊り:ボロディン
スペイン狂詩曲:ラヴェル
ローマの3部作:レスピーギ
海の男たちの歌:スミス
カンタベリーコラール:ロースト
ブラームスの1番
青銅の騎士:グリエール
剣の舞:ハチャトゥリアン
巨人:マーラー
大地讃頌
HAPPY ENDING:浜崎あゆみ
A Song for xx:浜崎あゆみ
No way to say:浜崎あゆみ
M:浜崎あゆみ
というか浜崎あゆみほぼ全部(笑)

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