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ぶよぶよの身体に

凹まない下腹

垂れ下がった胸に

ニキビだらけの荒れた顔



褥そうが治らない醜いお尻に

髪の毛がなくなった頭



早歩きや走ることが出来なくなったこの足

それに狂った脳みそたち

それはもう聞き飽きたかな





私が死ぬときは

次は周到に準備するから




だからママに沢山恩返しして
やっぱりいい子だと思わせてから

笑顔で家を出よう


私の死に場所は
家にはしないよ


ひどいと言われても構わない


今の私の欲求は
死ぬことだけ

生きることなんて
どう頑張ったって
考え付かない


考え付かないんだ

お姉ちゃん

あなたは言った


先生に会う前に引き戻されちゃって


あなた賢いんだから
その自分の感覚信じてあげなさい


ひどくないよ
逃げじゃないよ



そうかぁ


そうかぁ



私は自分を異常だと想う

だからね
異常故にそう想ってしまうのかと

良く頭の中が混乱するんだ


本当は抱き締められていたかっただけ

甘えていたかっただけ


それだけだったんだ



お姉ちゃんまた半年後ね
1年後かもな


私が生きていること
祈っていてね

誘惑

死なせてよ

死神さん
私の所に来て

心臓を抉り取っていってください


私はもう自分に疲れてしまった


1日中涙流して
動けなくって


もうクスリもなくて
何もなくて



しっかり日にちと方法決めよう

今度は確実に



先に死んだら
もうみんなのコト守らなくてもすむ

私が自立して
誰かに死なれるより
よっぽどましだよ


非難してください
こんな私を非難してください

自己中心的な考え方ですから


でももう死にたいんだ


死神さん
迎えに来て
心臓抉りに来て


死神でも
隣にいてくれたら

私は安心して
眠れるかもしれない

ヒトの言葉が聞き取れないよ

何言ってるのか
わからないよ


もう涙しか出なくて



またニートに逆戻りかな



哀しい

眠り

眠れないことに耐えられなくて


頼ってしまったけれど



役立たず



3倍欲しいけど我慢



毎日寝たかどうか良く分からない

心臓バクバクで
悪夢にうなされている

たった2時間の睡眠






欲しいのはサイレース
4ミリ


こいつじゃない

跳ね返り

何だかんだ文句言っていても

結局私自身がいけないんだよね



全部全部
他でもなく私自身がしたことなんだ


どんな環境であろうとも

この人格を作り出したのは


他でもなく
私の弱さや愚かさ



この人格のせいで
周りを振り回し
傷つけてしまうのも


私自身がいけない



全部私に返ってくるの



治ることはないらしいし

落ち着いたとしたら
40歳以降

どの本にもそう書いてあるね


どれだけのトキがあるっていうのよね

計り知れないよ


やっぱり
孤立が一番手っ取り早くて

誰にも迷惑かけない方法になるよね



逃げかもしれない

でも私は
傷付け振り回すのをわかっていながら


誰とも付き合えない



だからきっとこれで良いんだ



良いよ
間違ってないよ

そんなお姉ちゃんの声が聞こえる



あとは私がそれに耐える強さを持つこと


それが一番重要



誰にも異常と気が付かれない
関係の薄さを保つこと



とっても難しいね

高いところから
私の瞳に映った幻影


あなたにそっくりだった


私とあなたは
悲劇的なお別れだったね


私がさよならと言ったけれど
私のさよならは
徹底しているからね


あれからどの位経ったんだろうね


なのにね
幻影を見てね


あなたじゃないかと
必死で見つめた


あなただったらどうすると言うのか


でも私は必死で

涙で滲んで見えなくて



あなたじゃないとわかったんだ



それでも私は何度も確認してね



急いで下に降りて

幻影をしっかり見ようと思ったけれど



そこにはもう赤いポストだけが立っていたんだ





ねぇ幸せにしてる?


幸せが幸せだ何て
私にはわからないけれどね



今更修復何て出来ないけれど

私たちこれで良かったんだよね?




答えはどこからも聞こえてこないんだ

孤立

孤独じゃなくて
孤立かもね


孤立してるから
孤独に感じる



誰もいないんだ

私に触れるヒトはいないんだ



友人はみんないないから
私の心の中だけ

何か喋りたくても
話す相手がいない

どこかに行きたくても
誘う相手がいない


哀しくても
楽しくても
苦しくても
嬉しくても

伝える相手がいない



周りにヒトがいないから

嬉しい
楽しい
喜び
驚き



そんな感情すら
すっかり薄っぺらになってしまったな



孤立



自ら創りだした現実だから

笑えるね

思い出すこと

20090909004625
何冊目だろ…


治りたくて…
読みあさってる


次は昔の読まなかった
分厚い教科書でも読もうか…





思い出すのは
先生のことばかり


あの時あぁ言った
こう言ったって…



私のこと忘れたかもな





私がそれでもね
先生との写真未だに捨てずに
大切に飾ってあるのはね


きっと…
きっと…

信じてるんだ



何をって?

この先さらっと言えたら苦労しないよね




でも治ったらのお話



根本的に治んないみたいだからさ

どの本見ても…



境界性
回避性
依存性




先生
いつか会おうね

胸はって
笑顔で会おうね



治りたいな

20090908204549
世界一怖えぇ~



おそろしやぁ~…

止まらない涙

声を押し殺すのが精一杯



私は愛されなかった

もしくは
愛し方を間違われてしまった


どうやって自分の道を歩いていいのかわからない

自分の道を歩くことが
どういうことなのかわからない


ここにはそんなヒトはいないから
ピンと来ない





でもさ
もう本当に誰もいないんだな

誰もいなくなっちゃったんだね



全部他でもなく
私自身が切っていったんだから
文句言えないね



哀しいな



親友に抱かれることも
出来なくなってしまった


親友が怖いからじゃない



守衛達に
親友に抱かれたことが
バレてしまうのが嫌だから


誰もいない




幸せになりたい






どこにでもある
当たり前な
普通の
幸せ


権利ないって
知っているけど


せめて心の中だけで
つぶやかせて



ワタシモシアワセニナリタイ

1人ぼっち

20090908030021
どうすればいいのよ


私はこれ


どんな本見たって書いてある


いつでも優しく受け入れてくれるセラピストや友人の存在が重要

それがないのに
親との対決はやるべきではない


ばかじゃないの


どこにそんなヒトがいるのか



それに
自立出来てもさ

人格障害は治らない


人格の問題なんだから
脳ミソの問題なんだから



ばかじゃないの


もう何もわからない

求めた果てに

私は救いを求めたんだ

自分で自分を
何とか出来るかもしれないと

求めたんだ


たった14人の枠を求め
必死で机にむかったよ


辞めるわけにいかなかったんだ

職業が欲しかったんじゃないのよ
まだ救われてなかったんだよ

辞められなかったんだ






道の果てには
先生がいた


どうしてなのよ…





この絶望が伝わりますか



救いを求めた私は
変り者から
完全なる異常者となり



身動き取れないじゃない



半分生きて
半分死ぬ


この狂人に触れるものは
もう誰もいない

絶望的

行き先はどれくらい
遠く遠い所なの

もう2度とは戻れない
遠く遠い所なの?


あゆ

いない

お姉ちゃんはいない

唯一知ってる連絡先はいない

鳴る電話の音だけ
虚しく響く


期限は後1週間なのにね


捕まらない

お姉ちゃん

お姉ちゃん助けて


病院付いてきて


牢獄から連れ出して


お姉ちゃん
お姉ちゃん


もう守衛達はいらない


お姉ちゃん
お姉ちゃん


連絡先知らない

食べ吐き

いつぶりか


気が付かれないように
気が付かれないように


抱えたものは
釜に変わる


疲れた
疲れた



殺して

私が誰か殺す前に
殺してください



タスケテ
タスケテ…


安心して眠りたい

誰かに抱かれながら


心底安心したい

居場所

もう帰りたくないなって

このままどこか遠くに消えてしまおうかって


暗やみのなか
ぼーっと歩いた


ヒトは私にぶつかり
上手く歩けない私は
倒れそうになりながら
端によったよ


見上げた空に見つけたの

悪魔を見つめる目玉を



お前が悪魔だな

全て監視しているぞ

どれだけ取り繕おうと

お前が悪魔なのは隠せない

早く死ね




死なせなかったのは
他の神ですか?



クスリを飲んで
守衛達に見つかるのが嫌なの


もう構わないで
お願い

家庭環境調査表

私の短所


はいの言えない素直でない子です




絶望的だったよね


はいって言えなかった


でも結局行動したんだ



こんな子に育てた覚えはない

耳にタコ出来るくらい聞かされた言葉



だれか
一緒にルームシェアしよ

場所はお空の上

自我

もう殴られたくないよ

もうケンカしないでよ

もう私に構わないでよ



私からは一言も言葉を発しない
だから会話はない



でも必ず聞かれること


いつ
どこで
何時に
誰と
何をして
何時に帰ってくるのか

そして本当に
今日
そこで
その人と
何をして
何を食べ
どこへ行ったのか

確認される



私が正社員で働く?

無理に決まってるじゃない


この半年
欠勤日数何日だと思ってんの


ここにいるしかないんだ…

永遠に守衛達守って
命捧げるんだ




もう殴らないでよ

もうケンカしないでよ

もう私に構わないでよ



それでも捨てられない

殴られたり
怒鳴られたり

それによってバランスが崩れることが

何よりも怖い



助けてください
誰か助けてください

生きていく気力がありません


助けてください

誰にも響かないし
助けるなんて

ヒトは1人なんだから
無理なの知っている


1人
1人
1人
1人


もうボダボダ何て嫌だ

助けてください

タスケテ…

境界性人格障害2

原因ときっかけは違います

原因は昔から積もり積もったもの

でもきっかけがなければ
発症はしません

きっかけは主に女性の場合、中絶、離別が多いようです…




ねぇ先生
あなたの罪は重いよ


何が臨床心理士
何がセンター長



1人で出世してんじゃないよ

こっちは生きるか死ぬか


ねぇ先生聞こえてんの?


あなた私を捨てた

散々もたれかかって捨てた


あなた教授だよ

あってはならないでしょ?


あってはならない…


言う相手がいない

誰もいない
誰もいない
誰もいない
誰もいない


殺してやりたい

境界性人格障害

きちんと根気よく治療すれば

1~2年くらいで症状は落ち着き

結婚や出産が出来る人「も」いる



ウソつき

私は根気よく3年カウンセリング受けてますよ


大体
人格障害者を

根気よく治療する臨床心理士がどこにいる



嫌うくせに
逃げるくせに

優等生ずらして
避けるだけじゃない

医者だって
適当にあしらうじゃない


そうしときゃ良いんだって

あんだけ授業で笑い飛ばしてたじゃない



誰か治してよ

もう誰もいないんだよ

末期なんだよ



1人ぼっち

でも本当の意味で1人になりたい


1人ぼっち


もう死ぬしかないからね


なぜ生んだのよ


娘が異常者だっただなんて

死んだって言えない

欲求

このまま死ねれば良いのに

クスリで自殺何てもうしない


塩素系と酸素系混ぜれば良いんだ

誰にも迷惑かけないように海辺で



時期を伺うよ


今度は確実に

欲求

死ぬこと

薬を飲むこと


したいことはこの2つだけ

もうこの世の未練はない


樹海が良いかな


しばらく見つからないから
家族が下ろすこともないし

警察の一斉捜査で
迷惑をかけてしまうけど


時期を待とう


激欝


久しぶり

また
もう仕事いけないかもな

また…


でもあの時と違うのは

本当に誰もいないことと

何とか治して
いつかいつかっていう


真っすぐな気持ちが微塵もないこと


私はいてはいけない
いてはいけないのに


生まれてしまった


殺してください

もう
十分ですから


殺してください

あくま

誰かこの悪魔を殺して


もうこの世の未練はない


ただただ1人で
右も左も上も下も

どこ見たって真っ黒で
すぐ先も見えなくて

やること
想うこと

全てが異常


震えて
異常な心拍数と共に
勝手に涙があふれて

布団に包まるだけ


この何日か外出もままならなくなってしまった


いつかも
ここからどんどん悪化していって

全て棒に振ったっけ
寝返り打つことも辛かったっけ

またそうなっていくんじゃないかな

痩せるし良いかな


仕事も辞めないといけなくなるかな


もう殺して


苦しいのはもうもう沢山


悪魔を殺してください

この世の果て

私は価値のない人間


そんな人間はこの世の1人もいないよ

そんなありふれた言葉

うそだよね
そうやってヒトは自分を納得させようとするんだよ


みんなどこかで
息しているだけだとわかってる

もしくは
そんなことにも気が付かない能天気者


私はいないほうが良い
私には価値がない


お姉ちゃん
お姉ちゃんの言葉が今思い出されているよ

お姉ちゃんの言う通り

ヒトは1人よね
ほんとにそうだよね




もう私は生きていたくない

親友何て不確かな方法は次は使わないよ


次は確実に

確実に

さだめ

私は幸せになることはないんだね

痛烈に実感したよ


なれる訳がないの


だって異常

他のどこでもなく
脳みそが

だからみんな離れていく


当たり前だから
責めたりしないよ


ただ私が幸せになることはないんだと
実感していくだけ


私は永遠にこのままなんだから



息をしているだけなのに

息をしていることすら
意味がわからなくて

それでもここにいるのに


意味がないことを
していく理由がないんじゃない


私は死ぬまでこのまま

明日でも
10年後でも

時間が長くなるだけ



神様なんて信じないけど
死なせなかったのを恨む



もう道なんて見えない

記憶

あの時あんなこと言っていたよね

あの時そんなもの食べたよね

あの時あんなとこ行ったよね

あの時そんなことしてたよね


楽しかったねって
思い出し笑いしてる私がいたよ


今元気かな?

何て本気で考えて


次の瞬間
我に返って涙が止まらなくなってしまった










いないんだった














おじいちゃん
今元気ですか?




夢物語

ひとりぼっちなんかじゃないんだと
夜に逃げ込んで言い聞かせた
結局それは自分の孤独を
日に日に浮き彫りにしてくだけだった


喧騒から離れた帰り道
いつもと何も変わらないのに
繰り返してくのかと思ったら
急に涙が込み上げて来た

頼りなくて情けなくて
不安で淋しくって
声にならない声で温もりを欲しがった


ねぇ君は確かに
突然現われ
私の暗闇に光射した
そして少し笑って
大丈夫だって頷いて
私の手を取って歩き出した
君の背に天使の羽を見た


強くなりたいと願ったのは
痛みに鈍くなる為じゃない


助けられて支えられて
与え合って許しあった
あの日守って行きたいものが出来たから


ねぇ君は時々
無防備すぎるくらい
私に全てでぶつかって来る

それはあまりにも
眩しすぎる程で
私は瞬きさえも惜しむの
君は背に天使の羽を持つ

ねぇ君は確かに
突然現われ
私の暗闇に光射した
そして少し笑って大丈夫だって頷いて
私の手を取って歩き出した


この悲しき時代の犠牲者に
君はどうかならないで欲しい
切なる想いが届くようにと
私は今日も祈るように歌う

あゆ

暗闇

何もない真っ暗闇が
初めは怖かった


ヒトがいるかいないのかわからなくて


対向車に本当にヒトは乗っているのか
真剣に考えていた


気が付いたら
私にはお似合いの空間なんだって

妙に腑に落ちた気がして


怖いのが当たり前だと
怖さを表すのをやめていたよ


でもちょっと離れてみたらどうだろう


やっぱり怖いよだなんて


私は愚か者


悪魔を監視する神様の目玉を

確認することは
なくなっていたんだ

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プロフィール

由羽

Author:由羽
由羽(ゆう)です。
想ったことを想いのままに書きます。

由羽の心のなかよ。
どうぞ。
興味津々で覗いてください。
そしてそこのあなたは今何を想いましたか?

その一瞬の考える「間」
そのとき、きっと私とあなたは出会った意味があったのですね。


これが私の世界観。

うお座のB型

好きな食べ物
カニクリームコロッケ
嫌いな食べ物
しいたけ
好きなサックス奏者
ジャンイブフルモー
好きな俳優
美輪明宏
好きなアーティスト
浜崎あゆみ
好きな芸能人
木村拓哉
尊敬する人
浜崎あゆみ

尊敬する理由
自分をしっかり持って生きているから

好きな音楽
エルザの大聖堂への行進:ワーグナー
蝶々夫人:プッチーニ
ダフニスとクローエ:ラヴェル
ダッタン人の踊り:ボロディン
スペイン狂詩曲:ラヴェル
ローマの3部作:レスピーギ
海の男たちの歌:スミス
カンタベリーコラール:ロースト
ブラームスの1番
青銅の騎士:グリエール
剣の舞:ハチャトゥリアン
巨人:マーラー
大地讃頌
HAPPY ENDING:浜崎あゆみ
A Song for xx:浜崎あゆみ
No way to say:浜崎あゆみ
M:浜崎あゆみ
というか浜崎あゆみほぼ全部(笑)

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