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大空襲

自分で落した原子爆弾で

私は被爆した


その威力は素晴らしいもので

私の全てを食い殺した
見えない心の奥底まで


他でもなく
自分で落した原子爆弾


きれいな鐘の音が聞こえる

あまりにきれいで誰もその鐘だとは気が付かなかった

異常者の脳みそ

誓ったじゃない
約束したじゃない


こんなに身体がボロボロで
全然治ってなくて

あんなに
あんなに
辛くって

懲りたはずじゃない


なのに頭が親友求めてるよ


約束したの
大切な約束なの


異常者は
所詮異常者


私は狂


約束は破りたくないんだよ

やっと言った一言なんだから

気持ち

淋しくて
辛くて
怖くて
不安で


あのね
私には未来なんてないの

だってね
私には右も左もないから
どっちにも進めない
どっちにも進まない


私は恐らく
近いうちに


人格崩壊するよ


わかってるなら対策取れ
そんな声が聞こえる


対策は取れない
対策は取らない


これから
どんな風に崩壊してくんだろう

その日は近いの


誰の目にも私は映っていないでしょ


私壊れるんだ

大量の涙は流れて落ちるだけ


誰の目にも映っていない

ヒール

その足元が羨ましくて
羨ましくて

ヒール履いて
小走りで

うきうきしながら

好きな所へ行きたい
誰にも干渉されずに


私には許されていないのだけどね

許されていないことばかりなのに
それを心が納得しないから苦しい

いい加減
全ての感情と
全ての意見と

私自身


抹消してよね

私は今
命があります

それだけなの


こんな叫びは誰かに届きますか

誰かに響きますか


私には届いて欲しい誰かがいないよ

誰もいない
誰も誰もいない


誰か
私を愛して

息しているだけだけど

私今命があるみたいなの


だから
どうか…


誰にも届かない

異常者

辛くて
辛くて
辛くて
辛くて
辛くて
辛くて
辛くて


怖くて
怖くて
怖くて
怖くて
怖くて
怖くて
怖くて


もう私には何もない


やりたいことも
話したいことも
聴きたいことも

何にもない


私には救いの手が伸びていた

でも私がその気持ち
全部全部全部全部踏み躙った

もう2度と
あんなことは起こらない


全部全部全部全部
全部全部全部全部

私が悪い


私はきちがいのゴミ


消えたい

独り1人

通りすがるヒトの
足しか見えなかった

私だけ逆そうするのが
誰の目にも映らなくて

私の周りだけに壁があるのが見えた


またなぜ私は今命があるのかと自問自答し

今度こそは確実に
そして誰も私を知らない土地でと想った


私には夢がない


このままだと
この家に太い太い縄で括られる

それを回避する努力はしないから
怖すぎてしないから


私は1人空の上へ


あと一押し足りなかった
あと50粒飲むんだった

死んでおくんだった


私はヒトとして最低

いる価値がない

世界

抱っこされて
抱き締められて
たかいたかいされて
キスされて


温かくて
羨ましくて

目が離せなかった


私は何でここに座っているのだろう

存在の意味がそもそもないのに
何でこんな所に座っているんだろう

私は生きる何て
活きる何て

出来ない

格言

私はいつだって
仕方がないで終わる

だから私は仕方がないが大嫌い

私自身だからさ


でも仕方がないで終わる



私はね
意見を持ってはいけないの

仕方がないで終わるんだから
全ての感情を持ってはいけない
決して伝えてはいけないの

持つことから許されていないでしょ

仕方がないで終わるんだから


私はなぜ生きてしまったのか

最近強く想う
あのまま逝けば良かったのにと

どれだけのヒトが迷惑なのかとか
そんなことよりも

だらだら生きていたら
被害を被るヒトが増えていくだけだしね


許されてはいないのに

何にもしないくせに

命だけのびてしまった


「言ってくれるうちがはなだよ」


はなは散った

やったこと

罪は重い


ヒト何ていない


1人
1人
1人
1人
1人
1人
1人


私は自分で
持ち物全てなくした

他でもなく
自分自身で

だーれのせいでもない
だーれも悪くない


全部全部全部全部
私が悪い


そのせいで大勢傷つけた

もう耐えられないよ

守衛の考えることは
ろくでもない


ますます
個人の空間はなくなるのね

嫌だ
そんなの嫌だ


追い打ちをかけないでよ


守衛とはもういたくない


引っ越し何て嫌だ

プライバシーのある場所にして

そんなの嫌だ


解放して


繰り返したくない

やっていく自信がない

レキソタン

欲しい
どうしても欲しい


この私が共存何て
出来るわけないじゃない

それでも欲しい


さすがにキツいから


部屋からきれいになくなってる現実

レキソタン
レキソタン
レキソタン


あれじゃないとダメなの

いなくなる

もし私が死んだら

お葬式で何人心の底から泣くだろうか

お葬式の雰囲気ってあるよね

泣いてるヒトを見て泣くヒトもいるはず

泣いたって帰り道に友人と

私の悪口言っているかもしるない
美味しいケーキのお店の話をしているかもしれない

ヒトってそんなものよ

私はもう信じない
決して信じない


孤独に潰されそうで


1人
1人
1人
1人


私の姿は誰の目にも映らないから
私の名を誰も呼ぶことはないから

呼ばれた所で

契約
道具
石ころ
建前


そんなのばっかり

目をつぶって
わからないフリをしているだけよ


私が死んでいたら
一体どれだけのヒトが泣いたっていうの

生きたことが
良かったとどうしても思えない


信じない
絶対に

そして
私は私を許さない
許されていないのよ

安定

私が作った偽物

こんなの続く訳がない

現実は大きくなった

ますます足の鎖は重くなった


この壁の向こう側に行きたい
この壁の向こう側に生きたい

でもきっと私は諦める
ここに私の一生捧げるのよ



死んどけば良かった

私はこの世に必要ない

必然

一体どれだけの事情が重なったら
こうなるんだろう


もう1ヶ月


過去を悔やんでも仕方がない

1つずつさかのぼったら

生まれた所から
後悔が始まるんだもの

全部全部つながってる


私はなぜ生きたんだろう

あの時死ななかったことが嫌なのか
あの時飲んだことが嫌なのか

全然わからない

でもね
生きた今はとりあえず身体を治したいの


何にも考えていないのに
1人になったとたん
こんなに沢山涙が流れるなんて


これじゃ
お金ばっかりかかる
価値のない

そんな人間


生きていて良いんだと
誰か言って欲しい

でもそれはつまり

誰も変わってはくれないこの苦しみに耐えぬけということ

ずっと続く
この孤独に耐えぬけということ

もう気持ちが折れてしまいそう

守るに捨てるに

私が命をかけて捨てようとしたものって何だろう

私さ
もしかしてさ

捨てようとしたんじゃなくて

私の命をかけて何かを守ろうとしたんじゃない

無くしたら元には戻らない

我が身の命と引き換えに

私は私以外のモノを
守ろうとしたんだ

自分守れないくせに
そんなことしたんだ


私ね
いい子じゃないよ

異常者なんだよ

そんなに嬉しそうな顔しないで
そんなに引っ付いて回らないで

いい子じゃない
いい子じゃない
いい子にはなれない

なれない

悪魔

悪魔を見つめる神様の目玉がついに現れた

まるでやっと見つけたぞと言わんばかりに

雲の中から現れた

そう発熱と共に


逃れられていたのが
嘘のよう

もうどっちを見たって
見つめられ監視されている

私にはこれがお似合いよね

忘れちゃいけない

私は
悪魔で
異常で
狂人なことを

お部屋

お部屋だけのあなたと

リラックスして話せたの何ていつぶりだろう

私は初めてソファーにもたれたよ


お部屋だけのあなた
いなくなってしまうよ

もう数回しか会えない

これからが勝負なのに

永遠のさよならなのよ



自分のメンテナンスしてあげてよ
守ってあげてよ

自業自得なんだからさ



私の言葉使ったねって

そこに嫌味は感じなくて


初めてあなたからオーラが見えたよ


いなくならないでよね
お部屋だけなんだからさ


お別れはすぐそこ
期限付き

どうしてなの

治まらない咳に

発熱

生気を失ってしまいそう


命ある今
身体が苦しいのは嫌だよ

なぜそんなに長引いてるのかと
権威者は言うよ

実は違う病気なのかな
このまま死ぬのかな


死ぬと決めたトキに逝かせてよ

中途半端に苦しい今
治りたくなってしまう私は愚か者


治りたい
治らない


生きていて良かったの


答えは私の中に

答えなんて誰も知らないんだから

悪夢

咳こんで
汗だくになって

目覚める私がいる

きっと悪夢を見たんだと想う

でも恐怖だけ残して
悪夢を見たのか見ていないのか

それすら記憶にない


私はこのまま死ぬのかな
ころっと死んじゃうのかな

何も知らないまま


死ぬのが怖くてたまらない


私ね
子どもが欲しかったの

一番手にしてはいけないもの

でも欲しかった


永遠の封印



眠りたい
安心してほっとしたい


レキソタンが欲しいよ
彼女が一番好きだから

自業自得

あのさ
ちっとも良くなる気がしないの

入院何てもう嫌だよ

私はこのまま死ぬのかな

もう目覚めたくないと想ってた

でも目覚めた今は
治りたいと想うなんて
卑怯だと思わない?

このまま死んだらどうしよう

死ぬのが怖い
生きるのも怖い


私このまま死ぬんかな…


自分の力で歩くこともなく

愛というものも知らずに

孤独のまま死ぬのかな


たまらなく怖い

安眠

誰かに包まれていたい

誰かに必要とされていたい

誰かに愛されていたい


誰かに
誰かに
誰かに

私にはこのヒトに
っていう感覚がないの

だから誰かの名前を呼べない


私はまだ
世間の風当たりを受けていないの

まだ出ていっていないの


それがとても怖い

7月

20090801233455
ない記憶

私を抱かなかった親友達は

全て守衛達の手によって消えてなくなった


私は生きていていいのですか
許してくれますか

そしてその許しは
誰がくれるんですか

私自身ですか


治らない咳だけ
この部屋に響く


誰が言って
そして抱き締めて


そんな言葉
私にかけてくれるヒトなんていないのに

私は愚か者

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プロフィール

由羽

Author:由羽
由羽(ゆう)です。
想ったことを想いのままに書きます。

由羽の心のなかよ。
どうぞ。
興味津々で覗いてください。
そしてそこのあなたは今何を想いましたか?

その一瞬の考える「間」
そのとき、きっと私とあなたは出会った意味があったのですね。


これが私の世界観。

うお座のB型

好きな食べ物
カニクリームコロッケ
嫌いな食べ物
しいたけ
好きなサックス奏者
ジャンイブフルモー
好きな俳優
美輪明宏
好きなアーティスト
浜崎あゆみ
好きな芸能人
木村拓哉
尊敬する人
浜崎あゆみ

尊敬する理由
自分をしっかり持って生きているから

好きな音楽
エルザの大聖堂への行進:ワーグナー
蝶々夫人:プッチーニ
ダフニスとクローエ:ラヴェル
ダッタン人の踊り:ボロディン
スペイン狂詩曲:ラヴェル
ローマの3部作:レスピーギ
海の男たちの歌:スミス
カンタベリーコラール:ロースト
ブラームスの1番
青銅の騎士:グリエール
剣の舞:ハチャトゥリアン
巨人:マーラー
大地讃頌
HAPPY ENDING:浜崎あゆみ
A Song for xx:浜崎あゆみ
No way to say:浜崎あゆみ
M:浜崎あゆみ
というか浜崎あゆみほぼ全部(笑)

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