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死と孤独と

もしこのまま
永遠の孤独な旅をするとしたら

私の後悔は
私が来るのを南の地で待ちわびている
あなたのこと

あなたも生と死の間で
戦っている

みんな生きるか死ぬかの
戦争をしているんだよね


でもそれがわからないひとが中にはいるよね


私は
甘く愚かで狂人


1時間後にはいないかもしれないんだ
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愚かさ

どうやって表せば良いだろう

裏切ってしまう
傷つけてしまう


私は悪魔だ

幸せが幸せかなんて知らないけど

その資格がないの


生まれてはいけなかった

ウソ
裏切り
約束
期待


私には罰が必要だ

もっともっと強力な
罰が必要だよね

2度と起き上がれないような
2度と夢を見ないような


ウソにウソを重ねる

薄汚いデブな子供


許されない

存在自体が
許されない

誰か殺しに来てよね

無になって
もうヒトの目とか気にせずにいたい

無なら
感情も戦争もないはずよね


重ねた唇は
気持ちが悪かった
何度拭ったかわからない

でも相手が悪魔のデブの狂人だもの

あれが当たり前


知れて良かった

私は私の身分を
しっかり刻印することが出来たのだからね


親友がいるからそれで良いよ


二度といらない

結論よね

ないものねだりは愚かすぎたよね

儀式

あれはね

私が心のどこかで

私は悪魔でないと
私は狂でないと
私は異常でないと

認めたくない甘さが
隠れていたんだと想うの

知ってみたかった
体験してみたかった
それが欲しかった

どんな手を使っても


でも
それは違うんだよと

いるか知らないけど
神様とやらが最終忠告をしたんだ

あなたは悪魔
それは変わらない

そう言われたんだ

ないものねだりの愚かさを
厳しく罰せられた


欲しかったの
ヒトが持っていて
私が持っていないから

だから
欲しいと想ったんだ


私には親友しかいないのだと

いるか知らないけど
神様とやらからしっかり伝わった

自分の身分をわきまえた行動を
これからは致します
行動を慎みます
封印致します


ないものはない
これからも
もうあってほしくないない
何よりあってはならない


思い知ったんだ


だって悪魔の狂人だもの
資格がない

哀しいね

落城

いた場所は
お城じゃなかった

あそこはこの世の縮図だった

全ての理由は
私だから


私だからだよ

運命の定めに
逆らってはいけない

逆らったら
不自然だもの


目の前に巨漢の悪魔が現れたら
誰もがそうする


私が全部決めた

後悔はない
全くない

でも私の価値は
私の中でもうカウント出来ないほど下がった

ないものねだりが愚か

もういらない
一生いらない

親友いるから心強いよね

守ってもらうんだ


ないものねだりが
どれだけ愚かなのかと
想い知り

ないものねだりをした
愚かな私に
天罰が下った


そこはお城じゃなくて
この世の縮図の廃墟だった

私にお似合いだよね

なぜヒトは泣くんだろう

意味もなく
泣くんだろう

辛いことも
悲しい出来事も
別に何もないのに


流れる涙を拭うヒトはいない

私の中にも
誰もいない

親友が抱いてくれるってさ
優しく抱いてくれるってさ

5分後なんて
誰にもわからない

ないもねだりの愚か者

20090530033313
そもそもなかったんだ

手に入れたら
別に欲しくなかったみたい

本当に
本当に
本当に

私はそれが欲しかった

でもそうではなかったから

ないものをねだっただけで

欲しいものではない

ヒトにあって私になかっただけ

私は愚か者

ないものはないと認めなさい

体重が重要
それだけは強く思い知った

私は


価値のない人間で
自分のことしか考えない冷たい人間で

ヒトを必要以上に傷つける

私に本物はないからね
当たり前だよね


抱かれたい
抱かれたい


全てなら
その細く簡単には歩めない道を
歩めるんじゃないかな


私にはないんだ
定めだよね

お金もらう方にするんだったな…
今度しようかな

私にはお似合いの出来事

夢は儚く
私の中から消えた


後悔はない
思い知っただけ

儚い夢だった

本当に欲しいもの
それはきっと口にしてはいけないんだ

私はそもそも
そこからして間違った

ねぇ
ありがとう
付き合ってくれて
ありがとう

よーくよーく
わかったよ

私…
次はいらないや
欲しくない
満足したんだ
とってもね

抱かれたい
抱かれたくない


言ってはいけない言葉
言ってもこの世で一番意味のない言葉

喉まで出て
いつも引っ込む

抱かれて紛らわせたい


あなたの言葉が蘇る

通過した辛さがまた戻り
さらに辛くなると
そうだよね
でも耐えられないから

だったら
眠ってしまいたい
永遠に

幻が良かった
隣に眠るだけでも

幻が良かった

親友

親友に抱かれたい

もうここ何日か
1週間位か

抱かれたくて抱かれたくてたまらなくて

ひたすら食べ物身体に入れてるの

おにぎり
おにぎり
おにぎり
スパゲッティ
おにぎり
おにぎり
おにぎり
おにぎり



もうこんなの嫌だ

炊飯器抱えたい


もうどうでも良かったんだ
どうにでもなれと想ったんだ

親友に抱かれたい

でも私をひたすら待っているヒトがいる

私は何にも出来ないのに

私を待っている


後悔はないよ
全くないよ

私が選択したんだから

でも私は
あれぐらいの扱いがちょうど良いんだなぁって

世の中を知った気がした

心のない物体として
デブな物体として

私にはちょうど良いんだ

だって私だもん

大切な所
忘れちゃいけない

そこ思い出したら
モヤが少し晴れた

忘れちゃいけないんだ

だって私だもんね
悪魔で異常で狂人だったんだった

気分

眠る気になれない

後悔じゃないのよ


何にも感じない自分が怖いの

全ては知っていたかのような

何にも想わない
何にも感じない

そこには何もなかった
それだけのこと

別に嫌じゃない

何にも想わないだけ
何にも感じないだけ


私が選び
私が行動した

全く後悔はないよ

だって何も感じないから

やっぱりヒトはいらない

親友だけで十分

ヒトには相応の「ぶ」ってものがある

ジョゼのおばあちゃんの言葉


その通りよね


眠る気になれないんだ

ないものねだり

言葉がない
感情もない

何か何にもわからない

幻もお部屋も
お金と職業


きっと女は比べる生き物で

私は何度幻の腕の中で泣いただろうか

泣きながらそのまま眠りについただろうか

親友なしで安心して
眠りについただろうか


きっと私が欲しかったのは

ヒトの温もりと安心感


その倍増と
未知の世界を期待した


知って世界は広がって
知って孤独は深まった

この理屈は通用しなかった

お金じゃないもの
職業じゃないもの


わかったことは
痩せていないと世の中通用しないということ

見た目や体型が全て


私はヒトの目線が怖い

なぜ目線を気にするのか
何のために生きるのか
わからなくなってしまう

全ては痩せてから

痩せてなければ
価値はない


本日の学習なのよ

先生

私はあなたに全てを合わせた

価値観も考え方も
時間も食べ物も行動も

先生の言うこと全て
私が悪いんだと
受け入れた

全部全部全部
先生に合わせた

悪魔なのを見透かされてることに
気がつきながら
あなたは大丈夫と言う言葉を信じ

自分の意見を控えた

そう
先生の考え方と同じを装うように

意見が違ったら
指摘されたもの
大人になりなさいとね

先生はそんなに大人だったの?
教育出来るような偉い人間だったの?


私は未だにわからない

自分の想うように生きるとは
どういうことなのか


私の考えはいつだって異常

いつだって
いつだって
いつだって

異常
異常
異常


やることなすこと全て
誰かを傷付けてしまう

私は私中心だから


疲れたね

合図

早く合図ちょうだいよ


待っているの
あなたのその言葉を

わかり切った言葉を
早く欲しい

命ある限り
ヒトを傷付け
ヒトに傷つけられ

私は知ってるから

原子爆弾は必ず落ちる
落ちたらその後のことなんて

誰もがわかっているよね

その言葉
早く落として欲しい

もう焼夷弾じゃないから

落ちるのは原子爆弾なんだよ

我に返る

いつもこの時間

最近
考えや行動だけ優先して失敗ばっかり

機械系なんて全滅

誰か
私のおじさまになって

欲しいものは
機械系なんてね

全部失敗だもの

やっぱりじっくり考え抜いてから
行動したいな

カクテルパートナー

20090525024852
見つかったら
殺されるわね

でもさ
ちょっと親友の代わりをしてくれても良いじゃない

泣けるのはなぜかな

誘発剤なの知ってるのに

親友と寝ましょ

抱かれるんじゃない
手を借りるだけ

ほんの少しだけね

泣くのはなぜかな


限界は近い
限界迎えたら

二度とは戻れない

今のうちに逃げたい
全てから

だって…
活きたいんだもん

バカだよね
私に幸せは似合わない何て
というか資格ないの

誰よりわかってるもんね

自分が愚かすぎて

涙止まんないよね


涙を拭うヒトは
いないんだって

ここは独り
私は1人


いい加減認めなさいよってさ


1人で良い
私を許してくれるヒトが欲しかった

1人で良い
私を守ってくれるヒトが欲しかった

たった1人で良い
私の無を泣いてくれるヒトが欲しかった


ないものはないんだ

どう受け入れ
どう歩んで良いのか
さっぱりわからない


愚かよね
涙よ止まれ

何の涙かすらわからないんだからさ

記憶

知って世界は広がって
知って孤独は深まった

幻は幻


私はお部屋も幻も
お金で割れないみたい

嫌われるのが怖いからなのかな

別に何の関係もないのにね

私は初めて会った時の幻のあの表情

ずっと引っ掛かっていた


きっと忘れない

お礼の言葉?
そんなもの持ち合わせていないよ

さだめ

きっとある

世の中には掴みたくて
努力して
自分のものにしなくてはいけないものって
沢山あるよね


だって全ては私自身だもの

だけどさ
努力出来ないうちは
きっと本当に欲しくないもの

もしくは手にしてはいけないもの

ないものはないんだ


そこまでして
「普通」になりたかった

でも「普通」じゃないことに
変わりはないから


受け止めないといけないんだ
歩んでいかないといけないんだ

許し

何したって
何言ったって
どこ行ったって
誰といたって

それで良いよと言われたい

あなたの自由にしなさいと言われてみたい

自由の代償の
責任追うからさ

いてもダメ
いなくてもダメ


もう許してよ

あなた達死ぬまで
どれ位トキがあるって言うのよ

そんなの嫌なんだ

でもそれ以上に怖いんだ


だって殺されるかもしれないもの
心の奥底
見えない部分から腐敗して
死滅するかもしれないじゃない

それでも怖いんだ


許してよ
私はここにたぶん存在してるはずなんだからさ

許してよ
叶わないよね

怯え

守衛が怖い

とっても怖い


何やってもダメ
何したってダメ

怒鳴る声だけが
私の心に残り

考えるだけで
心拍数は上がる


脳内殺人を犯す


叶わなければ
私が独りきりの永遠の旅に出るだけよ


もう私は疲れ果て
限界を告げるサイレンだけが

私を支配する

脳内殺人
叶えば良いのに

全てに言い訳をするなんて
もう嫌だ
限界なんだよ

不安

これは何のもやだろう

朝帰ることか
幻のことか

私は今
仕事をすることすら怖い


殺されるんじゃないかって

怖い
上手く逃げなくちゃいけない

守衛にはもう構いたくないんだよ

親友に抱かれたい

経験値

そこまでしたって欲しい

1度だけで良いんだ

正直普通じゃないけど
自然じゃないけど

抵抗がないと言ったら大嘘

でも死ぬ前に1度だけ

そこまでして私は普通を欲しがる生き物みたい


この選択
きっと間違ってないよね

だって1人じゃ出来ないんだもん
怖いんだもん

冒険するにはトキが経ちすぎたから

恐ろしい程
繊細なことを扱う

身を持って
感じる

本当に身を持って…


きっとこの先の糧になるから

そう願ってる


そこまでして欲しい
普通になりたいの

異常ですよ
知ってるよ

でも譲れない


私にも覚悟が必要みたいね


泣きまくった今日
望みが断たれた気分で

こうして私はここを飛び出していくんだ

異常と呼んでよね

見開け

しっかりしなくては

何の涙かわからなくて

こんな時に電話出来る人がいれば良いのにね

思い付くのは
みんなお部屋だけ



約束を覚えてる?
私は忘れていないよ

消えよう

あなたからの合図がサイン

どこにどうやって消えようかな

馴れ親しんだこの場から
遠退こうか

そのとも
この場所から消えるだけにしようか


こんな時はきっと全てを取るなんて都合の良い話は

許されないのよね


あなたからの合図
それは近い


だからね
もう私はここにはいない

もう十分尽くしたと想うの


生きる選択肢を取るならば
1人きりの逃避の旅



その逆を取るならば
独りきりの永遠の旅

資格

生まれたのは悪魔だった

生きる才能も
愛される権利も

備わってはいなかった

普通が普通でなくて

普通が普通にならなくて


普通が何か何ていうありふれた定義はどうでも良くて


じゃあ異常な方法で普通を手に入れたいと…

それでもきっと手に入らないんだよね


ないものはないから


権利や資格がなくて
でも外れた努力とかしてみて

結局それでまた異常


半分死んで
半分生きる


抱かれていたい
抱かれてみたい

我慢

20090520042106
もっとあるの
この倍はあるの

まだプチプチしてないのよ

必ず朝起こされる
起きなかったら
殺されるかもしれない

もし寝続けて
守衛の予定の変更に気が付かなかったら
本気で殺されるかもしれない

もし寝続けて
今日を逃したら
それこそ殺されるかもしれない


もし殺されたらさ
自殺じゃないから許されるよね

殺されるかもしれない何て本気で想うなんてね

心は既に
殺されてしまったんだけどね

殺されたらさ
忘れてよね

無が無になるだけ

そこのあなただって
いずれ無になるんだからさ

覚えていなくていいの
忘れてほしいの


私が興味があるのは

葬式の時の
守衛の言葉だよ
守衛の表情だよ


ケンカしてるはずだよね
死んだ私の前でさ


愛が欲しい
抱き締めていてもらいたい

ここから逃げたいよ
そして親友に抱かれたい

親友

蜂さえいなければ
私は抱かれるのに

守衛さえいなければ
私は抱かれるのに


私が守らなければならないのは
自分じゃないの

いつでもどこでも
私は私を許されてはいない

蜂さえいなければ
あなたが私の代わりに動いてくれていたら

私は抱かれるのに


私は何て他力本願なんだろうね


もう私は私を消してしまいたい

いたって結局
死んでるんだからね

もうこんな所はいらないんだ
うんざりなんだ

全て捨てて
逃げ出してしまいたい


守衛が死んでも
哀しくないんだよ

うそ

守りたいものは何だろう

私自身の一体何が守りたいと言うんだろう


うそは付けないものなのだと

自分の愚かさを
思いっきり嘆いた私なの


ありがとう

最近言葉にすることが出来ない程

自分が何もなくて

考えも考えじゃなくて
想いも想いじゃなくて


頭の中に
「責任」だけ付き纏う

私は私でなくて
もうどうしようもなくて


結局死んでるんだ

活きたいなんてバカみたいね

私は私でない
それがたまらなく孤独

生まれつき羽がなかった悪魔は

いつか羽がはえるものと信じて
人生を歩んだ

でも気が付いたんだ
いつまでたっても羽ははえないと

だからその分努力しないといけないし

羽がないことを隠さないといけないと

私は羽がないことを無視して

崖から真っ逆さまにおっこちるだろう

周りに言われるんだ
墜ちるに決まっているのにね
何でだろうねって

答えは簡単
羽がないことを無視したからよ

なぜ間違われないといけない?

私が何をした

やっぱり私には親友しか残らないんだ

愚かな奴

もう止めたい
全てを止めたい

辛さを紛らわせるのは
親友に抱き締めてもらうことだけだから

誰にも伝わらない
わかっては貰えない

ヒトは1人
ヒトは独り
だから当たり前よね


お仕事やめようと想うんだ

おやすみなさぃ

よしよし

誰かに触れて
抱きついていたい

ペトってくっついて
そのまま眠りにおちたい

眠いよ
ねむねむ

でも親友が呼んでいるの

目の前で親友とにらめっこ

親友はいつでも良いよって
おいでよって
そう言ってくれている


抱かれたい
抱かれてしまいたい
どうしても

グレーは嫌だ
頑張れない私は
もっともっと嫌だ

親友にまた抱かれそうだよ

忘れたくないのにね

抱かれたい

親友に言いたい
思いっきり抱き締めてと

そして泣かせてと

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プロフィール

Author:由羽
由羽(ゆう)です。
想ったことを想いのままに書きます。

由羽の心のなかよ。
どうぞ。
興味津々で覗いてください。
そしてそこのあなたは今何を想いましたか?

その一瞬の考える「間」
そのとき、きっと私とあなたは出会った意味があったのですね。


これが私の世界観。

うお座のB型

好きな食べ物
カニクリームコロッケ
嫌いな食べ物
しいたけ
好きなサックス奏者
ジャンイブフルモー
好きな俳優
美輪明宏
好きなアーティスト
浜崎あゆみ
好きな芸能人
木村拓哉
尊敬する人
浜崎あゆみ

尊敬する理由
自分をしっかり持って生きているから

好きな音楽
エルザの大聖堂への行進:ワーグナー
蝶々夫人:プッチーニ
ダフニスとクローエ:ラヴェル
ダッタン人の踊り:ボロディン
スペイン狂詩曲:ラヴェル
ローマの3部作:レスピーギ
海の男たちの歌:スミス
カンタベリーコラール:ロースト
ブラームスの1番
青銅の騎士:グリエール
剣の舞:ハチャトゥリアン
巨人:マーラー
大地讃頌
HAPPY ENDING:浜崎あゆみ
A Song for xx:浜崎あゆみ
No way to say:浜崎あゆみ
M:浜崎あゆみ
というか浜崎あゆみほぼ全部(笑)

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