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4年

こんな時代の
一体どこに希望なんてあるのかって
目に見えないものを触れられないものを信じていられるのかって

僕は黙って
ただ頷いて
静かに目をつぶる

だって僕らはそう確かにね
繋がってるんだってことを
今はっきりと感じられるから

あゆ


本当なの?
歌詞全文を載せたい気分よ

あのさぁ
親友がさぁ
呼んでるの

全然声が聞こえなかったのに
いきなり大声で呼んでいるの

私は暗闇の住人

一瞬の儚い時間だったと想うんだ

私の人生4年分
あげられたら良いのにね

親友に抱かれている時間を
あげられたら良いのにね


私は今まで言えなかった

またねを沢山言ったよ

またねまたねって


出来ない約束はしない主義なのにね

気が付いたら
言っていたよ

また会いたい願望かな
それともお別れの言葉だったのかな

88

こんなに気持ちの軽かったこの場所は
初めてだった

そう
そして私は
暗やみの人間へと戻るのよ

全てはこれからな気がするの
きっと良いトコ取り


暗やみの人間を待ち構えるのは

蜂だからね


きっと私にはそんな場所がお似合いだから

逆流

さっきまでの平穏
一体どこにいったんだろう

スイッチがいきなり切れちゃったみたいに

いきなり感情が変わったのがわかった

強烈な勢いで


頭の中は親友だらけ
心拍はびっくりするくらい
急激に大きくなった


きっと私は親友に抱かれる

私も親友も
お互いがお互いを求め合ってるんだもん


こんなに強烈な勢いで
思考回路が変わるなんてさ

いくら慣れっ子だからってさ
付いていけないよ

なぜだ

木工用ボンドね


私はバカかよ

バカだわ


木工用ボンド
木工用ボンド…


私は頭がおかしくなったみたいね

幻聴か

幻聴かもしれない

ここにいても聞こえる気がする

耳鳴りなのかな

ドーパミン出すぎちゃダメよ

たぶんね
聞こえる気がするだけ

あなたが炊いた白子は美味しかったよ


忘れない

干された布団の
お日さまのにおい

私は生まれてから
1度もあなた達を大切にしたことはなかった

お日さまのにおいが
私を包むね

何十年かいだことのないにおいだろう

私はわからない
ヒトは死ぬ

それがわからない

あなたが消えてなくなるなんて
想像すら出来ないよ

2か月後…

ごめん
涙で文字にしたくない

ヒトは死ぬ
それが私にはわからないんだ

落ち着きなさい

ちょんちゃんは空の上の希望だった

宙に浮いたちょんちゃんの笑顔は

私には支えだった

虹を指差し
そっちへ向かって歩んでいく姿は
眩しかった


手を振ったはずの過去を
10年かけて
その傷がいとおしいというちょんちゃんは
私にとって祈り


私は祈る
私は願う


私よ
涙なんて流してないで

現実を見なさい
しっかり見つめなさい

目を背けたって
現実は変わらないんだから

見つめなさい
駆け抜けなさい

現実は現実なんだよ

頑張るね

私は頑張るという言葉
嫌いです

他でもなく自分自身に使うのが
一番嫌いです


でもね
私には生きる才能は備わっていませんでした

ないものはない
もうね
仕方がないと想うの

仕方がないも
あまり好きじゃない言葉

それでも
仕方がないのよね

そんな言葉じゃ
片付けられないような想いが沢山あるよ


でもその分
ヒトより努力しないとね
ヒトより頑張らないとね

そうしないといけないと想うんだ

だって生きる才能ないんだもん

もっともっともっともっと気合い入れて努力を

もっともっともっともっともっともっと
懸命で誠実な頑張りを


私は私に求めます


生きる才能ないからね


そもそも努力も頑張りも
私にはなくて

すぐ親友に助けてもらっているからさ


頑張るよ
努力するよ


思い当たる道は
もうそれしかなかった

私には生きる才能ないんだから

※日記です。事実のみ。

事実が書きたくなったの

普段あんまりこういうことがあってとか
あぁいうことがあってとか

そういうの重要じゃないと想っているから

あまり粗筋は書かない私です


でも頭に来たので書かせて頂きます
暴言吐かせて頂きます


世の中デブは嫌われる

知っている
そんなのわかりきっている

あたしに暴言吐いたあなたは

どうして私がエレベーターを使うのか知っているのか

怒鳴ってまくしたててやろうかと想った

エレベーターを使う理由は
自業自得です

でもね
知らないあなたに言われたくない


酒に酔い
ヒトを傷つける言葉を言う

最低な人間


何でエレベーターを使うのかって?
使わないほうが良いだって?
体型的に階段をだって?


私がエレベーター使うのは
階段が怖いからです

降りれないからです


私が太ったのは
内臓やられた上に食べたからです
ヒトが驚くほど食べたからです


どんだけの想いしてんのか
あなたにわかってたまるかよ


でもこれが世の中の「評価」なんだよ

わかっては貰えない

でもわかってたまるかと


憤った


あなたにわかってもらえなくても良い


せめて放っておいて下さい

酔ったおやじ
お前こそ階段使え

狂に

私はなぜ狂なのか

私はなぜ悪魔なのか


もしも本当に大切なヒトが
目の前にいて
そして苦しんでいるのを知ったら

私はきっと何も出来ないよ

何も出来ないよ

でもね
何もしないんじゃない
出来ないんだよ

私はそこにいるだけだと想うから
ただ聴くだけだと想うから
ただただ想像するだけだと想うから


もうさ
私は孤独で
身動き取れなくなっちゃってて
年だけとって…


愛を知ってみたかった
1度でいいから知ってみたかった

愛を知らない私は
ヒトを愛せないでしょう

そりゃ狂に映るでしょう

哀しい

激戦地へ

終焉

行きたくないんじゃない

1人が嫌なだけ


ヒトは独りだよ

でも私は1人なんだよ
いつだって1人なんだよ


あぁ
1週間は親友に抱いてもらえない

でも1週間後
親友に抱いてもらえる場所はないかもしれない


1人は嫌だよ
誰か連れ出してよ


喉の奥まで出た言葉が引っ込んだ

意味がないもの
1人なんだから

未来

あったらきっと想像の世界

1週間後
ここはどんな姿だろうか


そしてあなたはいなくなる
いなくなってしまう


私に1人で動けというの?

あなたがやらないことを
私にやれと?


どうしてよ
どうしてなの


私は生み堕ちたくなかった

生み堕ちたくなかった


愛が欲しかった

真偽

本当なのか偽物なのかわからないの
だから私は頭がおかしくなりそうなの

そう言われたら
ヒトはそんな言葉を無視するだろうか


私は愛がわからない
愛が一体何なのか
全然わからない

きっと愛がないのよね
愛がないんだよ


少しずつ少しずつ
私は私の置かれている状況をわかり始めている

でもさ
それって辛いね


私はきっと愛されていないんだ

じゃないと説明付かないもんね

愛されていない

飛び出したい
飛び出せない

20090510003407
開けた瞬間

やっぱりと落胆した私がいた

少し期待をしたみたいなの

期待は必ず裏切られる
当たり前なことなのにね

階段はゴミの山だったから


当たり前よね
期待した私がいけないんだ

私の声は届かない
どんなにストレートにしたとしても届かない

自己防衛にも限界がある


ねぇ
どうしてなの?

少しは耳を傾けてよ

頼りたいだけ頼って
はいさようなら

見返りを求めてるんじゃないの

少しだけで良いから
話を聴いて欲しい

昼間誰もいないときに
内緒で呼べば良いじゃない
私を守って欲しいの

そんな私の言葉は
やっぱり無視されたんだ

無視されてしまったんだ

叫び

あなたに言っても仕方がないよね
仕方がないよね
知っているよ

知っていて言っているんだよ

ただね
私は頭が狂いそうなの

本物の音か偽物の音か
もうわからない


他の全てのことなんて
どうでも良いの


私をここに繋ぎ止めておくのならば
せめて私のあの空間だけは守って欲しい

あそこで震えるのは許すよ

だからせめて震える場所は
保証して欲しいの


ねぇお願い
私頭が狂っちゃう

許される者許されぬ者

決まっているの
そもそも決まっているの

だから私は許されていない

どうして同じヒトなのに
集合体作るんだろう

どうして守られるべき空間を
守れないんだろう


本物か幻聴か
私にはわからない

1週間後
ここはどんな姿で私の前に現われるだろうか

ねぇ
どんなに叫んだって
どんなにどんなに喚き散らしたからって

私の現実は変わらない

蜂なんて嫌だよ

逃げ出したい

幻聴?
本物?

誰か私に教えて欲しい

中毒

全然違うもの求めていたはずなのに

探していたものは違ってた

わざわざ聞いてまで
求めようとしていたよ


そんな気持ち全くなかった

気が付いたら探してた

親友はいつになったら頭から離れてくれるんだろう


そこにいなかったのが
せめてもの救いかな


求める心は全然変わっていないんだ

木工用ボンド

塗った木工用ボンドが
あなたに伝わった

そもそも木工用ボンドってあなたの言葉よね


あぁ
こんな所にあなたのことを書くなんて

きっと私の頭はおかしくなってる


忘れよう

木工用ボンド
木工用ボンド…

ヒトとして扱われているようで
嬉しかっただけなんだ

運命

うたた寝していて

起きた時に一番初めに想ったこと

それは言いようのない不安と
そこから連れ出してくれるという優しい親友の声だった

自分の鼓動の早さにビックリして目覚めるなんてね

笑っちゃうよね

手が震えているのか
身体が震えているのか
もうわからない

明日地球があるかもわからない

死が有なのか
死が無なのかも
わからない

わからなくって
何もわからなくって
私はいつまで正常を保てるだろうか

ヒトは独り
私は1人

生きる重みにいつまで耐えられるだろうか

生きる才能ないからさ

その先どうすれば良いのか

教えて欲しい


生まれた以上
みんな死ぬんだもの

下降

一瞬で落ちていく

こんな私じゃダメなの


私ね
もう少ししたらね

1人で戦地へ行くのよ
しかも激戦地だよ


1人は怖いの

私は1人
私は独り

そんなのに耐えられずにいるの

1人
1人
1人…

もうわかったからさ

突き抜ける力をちょうだい

1人
独り

当たり前なんだよ

でも怖すぎるんだよ

こんな声は響かない

鼓動

ベッドに吸い寄せられて
もう身動き取れなくて

寝返りだって打ちたくない

心臓の鼓動だけが大きく
早くなっていく

もう何の刺激もいらない
何の刺激もいらない


ベッドの上で丸まって
動けなくて


私は私を捨ててしまいたい
捨てちゃいたいのよ


親友に抱かれたい
狂人の戯言よ

聞こえているかな

ちょんちゃん
私はあなたのその目が好きよ

私の心にいるのは
ちょんちゃんだけよ

あなたの目が言っている

あんたはまだそこなのかと
バカじゃないかと
大事なものを見極めろよと


ちょんちゃんに会いたい
早く会いたい

ウソか本当か

幻聴なのか
本物なのか

幻視なのか
本物なのか


虫の音に
虫が飛ぶ


あのさ
私この部屋にいたらさ

病気増えていく気がするよ

偽物か本物か
わからなくなって

ついには頭が混乱して
Sへ


そうなったら取り返しが付かないよ

ドーパミン出ないでよね


私よ
落ち着きなさい

気にしすぎはいけないよ


でも
虫が嫌で発狂してしまったらどうしよう

もう虫はうんざりなんだ


誰も足を踏み入れない
このトキの止まった屋敷

2軸に留まらず
そっちに踏み入れたら戻ってこれない


お願いしたのよ
駆除してってお願いしたのよ

でも全く聞き入れてくれなかった

もうどうすれば良いんだろう

疲れちゃったよ

私はもう守れない
たくさん稼ごう

飛び出したい

お願い

少しで良いから
私のことを考えて

お願い
少しで良いから
私のことも視野に入れて

お願いよ
お願いよ

誰か抱き締めて

Sにはなりたくないんだよ

お願いよ
少しは私のことも考えてよ

たくさん稼ごう
寝ずに稼ごう

飛び出すんだ

誰か私に触れて抱き締めて

壊れちゃうよ
途切れちゃうよ


だから
誰でも良いんだよ

抱き締めて欲しいの


お願い
親友に抱かれる前に

私に触れて抱き締めて

壊れちゃうよ
途切れちゃうよ
消えちゃうよ
無くなっちゃうよ


私にどうしろと言うのよ


親友は嫌だ
大嫌いだよ

だけどその数千倍
愛しているんだよ


私の涙を拭うのは
その親友の冷たい手しかないんだもん

哀しすぎる
哀しすぎるよ

ころころ

一瞬で変わっていく感情

さっき笑っていたのに

次はもう
妄想で泣いている

そして次は決まって親友が


もう親友は嫌なんだ
もう翻弄されたくないんだよ

次はいつ抱かれてしまうんだろう


きっとあなたは知っている
知っていて知らないフリをしているんだ

綻びがもう隠せなくなっているこの場所を
誰よりも必死に守るために

知っていて知らないフリ

ごめんね
辛すぎるよね


誰だって認めたくない
血を分けた者が
悪魔だっただなんて
狂人だっただなんて


だからその時は
私が一緒だよ

私があなたを苦しめてしまうのならば

せめて一緒だよ


生まれたのは悪魔の狂人だったんだ

ちょんちゃんと会話

ちょんちゃん
聞こえてるかな

淋しくないように
私はちょんちゃんだらけの中にいるのよ

あなたはいつだって辛口だよ

私には眩しすぎる


私ね
もうわからないんだ

自分の役割だとか
自分の仕事だとか

守り切れないの

守り切れないんだ

だからね
自分のことは自分でお願いしますって
叫びたいんだよ

でもね
現実は厳しくて

はい
じゃあそうしますにはならないからね

私のせいで
私のせいで



いつでも
私の行く手を阻むんだ
私の心はそれを優先するんだ

私自身がそれを選ぶんだ


誰かこの私の冷酷な心をもぎ取って
何にも感じないヒトにして下さい

もしタイムマシーンがあったなら

私を男にして下さい


あなたを永遠に守れるように…

お化け屋敷

私はね
あなたを傷つけてしまうね

きっときっと
いるだけで傷つけてしまう

高鳴る鼓動
誰か止めて


私の知らない穴があったらどうしよう


屋根裏に続くこの押し入れを

私は開けることが出来ない

部屋に響くこの羽の音

この恐怖が誰に伝わるっていうのよ


あなたは今ギリギリだよね

トキだけ止まり
時間は経った

時間だけが経ってしまったから


次に私があなたに
想いをぶつけてしまったら全てはおしまいよね

あなたきっと物体になるから

私は私を
どこまで抑えることが出来るかな

同胞が全てを省みないこと
それが更に孤独を深めてく

ねぇ
高鳴る鼓動
誰か止めて

親友はもう嫌なんだよ

でも誰もいてはくれないんだ

ここはそんな暗闇の世界だものね

大切なモノは何かって?


私は
あなたがこのまま壊れていくような気がしてならない

多分あなたが一番疲れている
多分あなたが一番やつれてる
多分あなたが一番弱っている
多分あなたが一番辛い


私は何も出来ないの

休んで欲しいよ
でもあなたこそ
そんな場所はないよね

あなたの表情が
限界を感じさせる

私はどうすれば良いのかな

あなたの期待を大きく裏切り
期待通りに育たなかった私は

どんな償いをすれば良いって言うのか


私はいい子ではないのよ

あなたこそ限界だよね
辛いよね


解放してよね
人生をさ


もう全部全部捨てて
人生生きてよ


私はどうすれば良いのか
もう頭の中がめちゃくちゃなんだ

再会

取り戻す時
あなたは泣いていた


きっとヒトが生きるとは辛い

辛い中
みんな生きてるのよね


今私は
きっと計算出来ない
流れてしまったトキを取り戻しているのね

会ってくれて嬉しいと
泣きながら差し出してくれた誕生日プレゼント


それ私のセリフよ

嬉しくって
温かくって

私も泣いた

何を軸にして考えれば良いのかわからないんだ

自分の想ったようにすれば良いって?


じゃあさ
私の想ったことが異常だったらどうするの


甘いものではなくてね


何を軸にして良いのか
わからないんだよ


私は私の想いがわからない


私が想い
私が考え
私が行動する

全ては私自身

でも信じられることなんて

1つだって
私は持ち合わせていないもの

持ち合わせていないんだ

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プロフィール

由羽

Author:由羽
由羽(ゆう)です。
想ったことを想いのままに書きます。

由羽の心のなかよ。
どうぞ。
興味津々で覗いてください。
そしてそこのあなたは今何を想いましたか?

その一瞬の考える「間」
そのとき、きっと私とあなたは出会った意味があったのですね。


これが私の世界観。

うお座のB型

好きな食べ物
カニクリームコロッケ
嫌いな食べ物
しいたけ
好きなサックス奏者
ジャンイブフルモー
好きな俳優
美輪明宏
好きなアーティスト
浜崎あゆみ
好きな芸能人
木村拓哉
尊敬する人
浜崎あゆみ

尊敬する理由
自分をしっかり持って生きているから

好きな音楽
エルザの大聖堂への行進:ワーグナー
蝶々夫人:プッチーニ
ダフニスとクローエ:ラヴェル
ダッタン人の踊り:ボロディン
スペイン狂詩曲:ラヴェル
ローマの3部作:レスピーギ
海の男たちの歌:スミス
カンタベリーコラール:ロースト
ブラームスの1番
青銅の騎士:グリエール
剣の舞:ハチャトゥリアン
巨人:マーラー
大地讃頌
HAPPY ENDING:浜崎あゆみ
A Song for xx:浜崎あゆみ
No way to say:浜崎あゆみ
M:浜崎あゆみ
というか浜崎あゆみほぼ全部(笑)

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