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海岸線

広い海の側を
真っすぐに走る

この刺激の少ない空間はとっても楽で
このバスは一体どこが行き先なんだろう


まるで異空間への連絡通路みたいでさ

異空間へ行くんだ
きっと
きっと

行き先は未知の異空間なんだ
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余分なこと

20090428225345
こんな所で休息してる場合じゃなくてね

やるべきことがあるの

でもそのやるべきことは決して義務じゃなくてね


こんな時だからこそ

こんな所で休憩したり
無駄に外に出たり

してるんだよ
出来るんだよ


そんな余分なこと
大切にしたいと思わない?

私は今日の1日がとってもいとおしかったんだ

いやね
シラフなのよ

ただあんまり覚えてないことがあるのよ
書いたことを

気付いた時に
めちゃくちゃ恥ずかしい想いをするわけなのよ

いやね
本当にシラフなの
しかも本心でウソはそこにはないの

だからこそ
余計に恥ずかしいの
由羽って何者だよ

何かが悔しいから
載せ続けるけどね

恥ずかしすぎる
許して…よね…

希望

私ね
賭けてみることにする

相変わらず親友は抜けない

それでも私にしては
長い間抱かれていない気がする


これは依存なのかな
異常な感情なのかな


私にとって
あなたは大切な友人

他の何でもなく
いろんな事情全てとっぱらって
1人の人間としてね


特別な感情を持っているわけじゃないの

ただもしあなたが私がを必要とするならば…

賭けてみることにする


だってヒトの人柄すぐ見抜くじゃない
そんなヒトから必要とされる嬉しさ

もしかしたら、ただ利用されているだけかもしれないね

でもそれでも構わないの
気にしないの
嬉しいの

正直、先生とはかなり似ている
でもうまく言えない
とにかく明らかに違うんだ

あなたははっきりしているし
叱るし、注意されるし

たまに話しやすいのかな?
分からないけれどチョロっと弱音で辛さが伝わる

友人だからあなたが良いなら構わないよ

でも深くはつっこまないよ
それで良いの


だって私が知っていること
あなたは知っているからね

でも私の行動は別にあなたのためではないよ

あなたが私を必要としてくれるなら
そこまで言ってくれるなら

やれることをやってみようって
応えてみようって
私の精一杯を尽くすよって

ただそれだけのことなんだ


まだ親友に抱かれないとは言えない

でもね
いつか力になれますように

友人の飲み仲間で
仕事でなくても何でも良いの

大切にしたい

こんな私の気持ち重いかな
辛いかな


でも大切を大切にしたいんだ

先生と違って友人

だから厳しいこと言うかもしれないよ


でも賭けてみる

信じるという言葉は
あまり好きではないし
使わない

でも賭けてみる
信じてみる

私の何かが変わることを願って

あなたの印象的な言葉
「持ちつ持たれつ」


そんな人間関係築きたいんだ

伝わってるかな
読んでるかな


そんな私の想いです

伝わりますように


リアルよしよししてよね
ヒトの温もりだからさ


伝わっていることを信じて願っているよ


私はただそれだけ
それだけなのよ


きっと伝わっているね
嬉しいよ

誰も知らない巣

20090427014926


20090427014918


20090427014909


20090427014901



止まったトキ 
取り残された空間 

こんな所に空間があるなんて 
誰も知らない 


私は 
どうすればここから飛び出せるだろう 


結局は私の問題 
私のやる気の問題 

全て全て全て 
私次第なのよ 

誰も助けてはくれないから 

もう身に染みてるから 


私が動けないのは 
私が動かないのは 

きっとまぁこんなんでも良いかぁ 
何て甘えが心のどこかにあるから 


愚かだよ 
醜いよ 
意気地なしだよ

原点

古い作文見つけたの
なぜかいとおしくて泣けた

今読むと
今と変わらない根本的な所

そして今では決して言えない言葉達ばかり

これは1つの終わりを作文にしたものだけど…

もしもし…
これが人生の終わりの文章だとしたら…

私の最期の言葉だったとしたら…

こんな異常な私だけど

半分生きて
半分死ぬ


半分生きるに入りたい
どうしても
どうしてもよ

例え
その先が死という無だったとしても…




記録としてここに載せようと想います
こんな私があの時きっとね
きっといたんだと想います

ダイレクトなものだから一部伏せるけれど
でも見る人が見たらバレてしまうもの
それでも良いの
私の今の想いはきっと伝わるから


××××××××××
この部活は本当に温かくて楽しくて、そして大好きな緑ジャ、大好きな先輩、後輩大好きな先生方、大好きな音楽…
こんなに大好きがそろっていた部活は私にとって最高の場所だった。

それをやっと実感できた時に引退…卒業…。

今は 淋しくてみんなと合奏したくてたまらない。

自分自身が引退して卒業していく事が今でも不思議で一杯だし、こんなに幸せな気持ちに包まれるなんて 思ってもいなかった。


私達の代になった時、私は大好きな緑ジャのみんなに劣等感を感じた。

みんなが技術的にも精神的にも どんどん成長していく中で、自分だけおいていかれる気がした。

パートでは、1がパーリーとしてしっかりとパートの雰囲気を和ませていたし、
音楽的センス抜群の2はアンサンブルの編曲は部内一で〇〇パートアンサンブルは2なしでは成り立たないし、
3は人の嫌がる事を誰よりも先にやっているし。

みんな自分の役割を見つけていた。
パートを乱す原因があるとしたら私だと思った。

私には何もない…
技術もない、努力もない、おまけに子供だ…。

ここにいたら迷惑だと思った。
自己否定、自己嫌悪の連続。
本当は自分の気持ちを吐き出したかったけど、
私より苦しい人は絶対いると思ったら泣く事なんて出来なかった。

自分の力で立ち上がれなかった私はついに『私 やめる』と口にしてしまった。

もっと大人になりたい…
大人になりたいのに…
私の叫びだった。

そんな時たまたま合唱をやった。
みんなで手をつないで…
みんなが笑顔で。

自分の技術がどうであれ私はそこにいた。
みんなと一緒に歌う事が嬉しくて、楽しくて…。

私の冷え切って自分の事しか考えていなかった心に
『こっちにおいでよ。こっちで一緒に歌おうよ。楽しいよ…』

とみんなの笑顔が 私の心に訴えている気がして どんどん胸の中が温まっていくのを感じた。

そんなみんなが大好きで 音楽が大好きな自分を忘れていた。
みんながいてくれると思ったら 涙があふれて止まらなかった。
それに気がついた時 自分が少し変われた気がする。

1センチでも2センチでもいいから前進しようとする気持ちが大切なんだって。

自分自身に自信がなくて進む勇気がなくても
進んだ所でみんなが必ず私の事を受け止めてくれる、そう感じられた。

それを信頼というのだと思う。
最後の最後になってやっとそれに気がつく事が出来た。

信頼する事が出来た時 〇〇Soundが生まれる。
全国大会、そして定演で〇〇Soundを肌で感じる事が出来て 幸せで一杯だった。

自分なんて必要ない…って悩んでいた人間が
誰一人として必要のない人間なんていなかったと思えるなんて…。

お互いがお互いを必要とし合う事。
〇〇Soundには欠かせないと思う。
こんなに温かくて居心地の良い場所は他には絶対ない。

今 現役で頑張っているみんなにはまだ良くわからないかもしれないけど
必ずやっていて良かったって心の底から思える日が来るから
それを信じてあきらめないで欲しい。

私の事を笑顔で助けてくれたみんなには この幸せな気持ちを味わって欲しいから…。

私の事を認めて成長させてくれたみんなに今 心から感謝している。


×××××××××××××××××××××

昔々の私の想い達より


温度

寒いよ

電気敷毛布に
毛布2枚にくるまって

それでも
寒くて震えるのは何でかな

それでも
心拍が上がっていくのは何でかな


ねぇ
これじゃ負けちゃうよ
私負けちゃうよ
全身に鳥肌が立って


寒いの
怖いの

親友に抱かれるのも
怖いの
親友に抱かれないのも
怖いの


私は1人
私は独り


抱かれたい
負けたくない

数分後の事は誰もわからない

ブレイクタイム

おやすみ

私のおやすみ

ここまでで踏張れれば
私の勝ち

ここまでで踏張れなければ
親友の勝ち


さてどっちかな


ベゲベゲ


私のおやすみよ
おやすみなのよ

どっちが勝つかなんて
誰にもわからないよ

そして未来は私にはないんだよ

伝わらないね


ベゲベゲ
おやすみなのよ

暗黒

カラスの鳴き声が

私の時間の終わりを告げる

偽物なのだと
告げる神さまの目玉は

おてんと様のあまりの眩しさに

隠れてしまったね

実は見てるんだよ


おてんと様のあまりの眩しさに
ヒトは圧倒されて

見ないフリ
気が付かないフリ


全ては動かされて
見つめられているのに


私の時間の終わりを告げるのは
真っ黒なカラス

ヒトの時間の始まりを告げるのは
可愛い小鳥の囀り

誘惑

お腹が減っていたんじゃないよ

食べたかったんだ

それだけなの

親友に抱かれたい
親友に

とにかくとにかく
親友に抱かれたい

あと1週間後には
ちょんちゃんに会えるの

それまでと決めた目標

踏張りたい
踏張れない

こんな時間まで外にいて

一体私は何がしたいのか


ヒトは死ぬのよ
いつか必ず死ぬのよ

でもその前に私は殺すかもしれない

一瞬で変わっていく感情


私には親友しかいないんだよ

踏張れよ
抱かれろよ

昼の顔と夜の顔

おてんと様の下で
色鮮やかなお花を見つけたよ

毎日通る道なのにね

おてんと様の下では
輝き放っていたそのオーラが眩しかった


お月さまが見守る暗闇の中で
お月さまの目玉が私を見つめる

広い広い世界のお見通しのその目玉

月ってさきっといるとしたら
神さまの目玉だと思わない?

私の心を狂わせる
暗闇の目玉

丸で世界はお見通し

そう全ては偽物なのだと
訴えられる

昼の顔と夜の顔

私には暗闇がお似合い
そして暗闇が落ち着く

悪魔は監視されてないとね

神さまの目でね

全ては無声の白黒映画何だからさ

惑わされちゃいけないんだよ

究極語

私は白か黒がいい

お部屋だけのあなたは言ったよ

白か黒しかない由羽さんがグレーと言うなんて受け入れられない

お部屋だけのあなたは聞いた

何度も何度も聞いた

なぜグレーなのかと

だからね
今はグレーでいさせてよねって
何度も何度も言った

甘えなのよと


見えない正常と異常の境界線
お部屋だけのあなたはそれは違うと言ったけれど

あなたにこの境界線
わかるわけがないよ

なぜグレーなのかって?

それはばっさり切るには
長すぎる時間だったからよ

その意味があなたに伝わりますか?

究極の言葉が
のどまで出てきて引っ込んだ

まだ言いたくない

少しずつ…

グレーは許されないのよね

よーくよーく
伝わったよ

私の言葉を上手く利用して
引き止めないでよ


私も私の言葉を上手く利用して
突き放さないといけないじゃない

今はグレーがいいの

甘えたいのよ

伝わらないよね
哀しいよ

進学

あれからどの位時間がたっただろう

あなたは今何をしているかな

満足のいく生活を送っているかな

学校行けているかな

行けていなくても
あなたがそれで良いと自分の道を歩んでいるならそれで良いの

さよならすら言えなくてごめんね
お別れの儀式は重要よね
ごめんね

あなたが私にひっそり語ったその夢叶いますように

可愛い赤ちゃん
生めますように…

言葉

あの時言われた言葉達

今聴くとね

全然違う感情抱くんだ


あの時怒って反発したけど

今は不思議とありがとうとか想ったりする

言葉って曖昧なものよね


受け取ってその時のフィルター通して感知するじゃない

だからさ
いつか
いつか

ヒトが許せるようになりますように

悪魔な自分が許せるようになりますように

未来がない私が言うのも変なんだけどね


ただのお願い事なんだ
お願いごと

生きざま死にざま

同じ小脳

私と同じ小脳

あなたは活き
私は死に

同じ症状

あなたは自然に
私は自分で


トキの流れだと言われればそれまでなのよ

でもね
私は自然に逆らい
死にゆくの

同じ症状


私は死んでいる
あなたは活きている

こんな私なの
もうどうしようもない

暗闇の中で

負けてはいけないと
戦う心と

優しい親友の囁きに
抱きに来てもらいたい心と

白か黒かはっきりしたい私だけどね

グレー許してくれるかな
誰に許しを求めているのかわからない

眠りたいだけ
だからたった1粒の追加

抱かれるんじゃないよ
決して違うのよ

許されるかな

抱かれるんじゃないよ
たった1粒多く…


眠りたいだけだけなんだよ


もう考え事はしたくない


それこそ抱かれてしまうから

負けか?
私は負けるのか?

もうわからない


抱かれるんじゃないよ

グレーな自分がとっても愚かで
もうどうしようもないんだよ


眠ってしまおう
涙を拭うヒトは誰もいないのだから

寒いね

震えるのはきっと寒いから

そう言い聞かせるんだ
必死にね

暖房に
電気敷毛布に

凍える私を誰か抱き締めて

私は幻に会うたび
あなたの腕の中で泣かせてもらってるね

独りは嫌
1人も嫌

でもヒトは独りだから

全て私次第だから

その私の甘さ
何とかしたいんだ

ひとりぼっち

私は誰の瞳にも映らないんだ

耐えなさい

こんな時
私は親友を呼ぶんだ

頭のなかでは呼んでいるの

でもでも
今は踏張り時なの

変わりたいんだ

生きたいの
活きたいの

鼓動の早さは無知のせい

踏張りたい
何としてでも
乗り切りたい

親友の言葉だけは真実で

でも今の私には
飲みたくない理由があるんだよ

頭の中は親友だらけ

でも踏張るよ
約束できない自分が悔しいの


ただ今の私の涙を拭うヒトが欲しいんだ

それだけなんだ

感情

コロコロ変わっていく感情

夕方はいつもは気が付かないもの発見して
るんるんだった


今は鼓動の速さに耐えられないの

大切なあなたは
手をつながないと階段は降りれない

きっと私があなたに会う頃にはそんなことも出来なくなっているでしょう

でもね
もしも
もしもね
あなたと私が一緒に階段を降りることがあったのならば

ごめんね
私も降りれないのよ

ごめんね
力になれないのよ


トキの流れに私は耐えていけない

やっぱり生きる才能は私にはないから

誰にも伝わらないのが
とっても哀しいのよ

無知

知らずに痩せていた

無知は怖いね

パキシルどんだけの想いでやめたのか


でも
痩せたくて
痩せたくて
痩せたくて


きっとこれはパキシルより怖いんじゃない

あと30キロ痩せたいの

骨と皮のガリガリになって


その後の目的はないんだよね

依存しないうちに
やめとこうかな

私は普通になりたいだけ

何だっていつだって
普通になりたいだけなんだよ

普通が良い

目立たないように
その他大勢に含まれるように

そんなの
生まれたときから無理だった

所詮私は狂

痩せたいだけなのにな


わからないよね
こんな気持ちさ

普通の定義なんて
私にとってどうでも良いことなんだよね

見え方

20090419184330
普通のヒトにはどう映る?

私は足が竦むのよ

次の段がどこだかわからなくなるのよ

私はきっと
階段をかけ降りることは二度と出来ない

自業自得だから
何にも言えないんだけどね

怖いんだって独り言

同じ言葉

同じ言葉を違うヒトに

意味は同じだろうか


あの時もう最後にはわからなかったのよ

どうしていいのかわからなかった


依存と言われたらそれまで

だからその言葉には敏感よ

境界線がわからないからさ


ねぇ先生
今でもその言葉使ってる?
使っているよね
最後にはいらないと切って捨てたのにね

あぁ
早く先生から解放されたい

もしもしあそこで何もなかったら
私は何をしていただろうか

私にいつかは来るのかな
行動してないんだから
いつか何てないよね

必然よね

八方塞がり

あっち見ても
こっち見ても

何も見えない

そっち行こうとしても
むこう行こうとしても

そこに道はない


道がないなら良いよ

でもね
そこには四方に高い塀があるんだよ

いつもそこに体当たりしてたんだ
誰もいないその小さな空間の中で
傷だらけになって倒れてた

きっと昔からヒトが家を持つのは
自分の周りに空間造らないと
自分で自分を保てないから

私の逃げ道
どこなのかな
逃げたくないよ

でもこの塀の中にいるのは
親友だけなのよ


もう疲れてしまったよ

なんでだろ

覚えてないの

全く覚えてないの


1つだけ言えるとしたら
今私は外に出て
お手入れ中


記憶にないこと多すぎて
忘れてることにも
気付かずにいることが
沢山あると言うこと


怖すぎると


でも自業自得だから
何も言えないね


眠りたいな

ヒト

依存って何か

正常な付き合い方と
依存の違いって何か


全然わからない


私の痛みは私だけのもの

他の誰も代わってはくれない

だから言っても仕方がないの

でもね
相手のことなんて考えずに
全てをぶちまけてみたくなったりしちゃってね


ヒトは
いや私はね
自分の弱さをヒトに見せられる程
強くないんだよ

伝えたくないんだよ


あなたがヒトに全てを求めるとしたら
それは大変なことじゃないのか


お部屋だけのあなたの言葉

そんなの知ってるよ


依存と正常の違いを誰か教えてよね

だから私は狂なのよね

儚く尊い

20090414054223
あなたはもう立ち上がるのがやっと

向こうから連絡が来たよね

予定より早く来て欲しいと

1ヶ月前
歩き回って
写真撮っていたのにね


私が出来ることは何だろう
私がしたいことは何だろう

生きるか死ぬかの壮絶な戦い
私だって同じなはずなのにね
全く別世界のように感じるの


私は1人で目の当たりにすることが出来るだろうか

側にいたい
でも1人は怖い

トキは流れ
ヒトは死ぬ


生きる才能は
私にはない


その道は
命を活かし、生きた者への特権かもしれない

私は怖い
目の前の者がなくなる

私がいなくなるよりも
どうしても怖いんだ

自分中心な私は…


でも行くよ
辛いと想う

来月まで間に合うかわからない

でも私は行くよ

待っていてよね


今まで会っていなかった分
ケンカした分


恩返しさせてよね

私の自己満足かな


そんな自分がとっても醜いんだ

会いたい

あんなに行きたくないはずなのに

あなたに会いたい

会って何をするっていうの
会って何が変わるっていうの

会っても哀しくなるだけ


きっと私は来月あなたには会えないよ


会いたいよ

あのお部屋だけなのにね

窓開いているかな


それがあなたからの合図よね

どうしたいのか

私はどうしたいんだろう

近くにいたいよ
出来ることならしたいよ
何でもするよ

でも1人がたまらなく怖い


私はこんな時でも自分を守ろうとするのか…

私に何が出来るっていうの

手を握るくらいじゃない

死って一体何だろう
生きるって一体何だろう


こんな時でも自分を守ろうとする何てね


流す涙の意味は
きっと誰も知らない
きっと誰もわからない

生き方

20090413005118
桜はみんながきれいだと言って眺めるよね

そんな花を見ながら
私は色んな気持ちになるの

花は咲く
咲いたら散る

咲くから散るんだよね


花は散るのを知って咲いているのかな

それとも咲くも散るも必然と

ただただ何も考えずに
生きているのかな


もしそうならば
私もそんな風に生きたいよ

ヒトの未熟さが許せて
ただただ直感のまま生きていたい

だって私は活きたいんだもの

桜は私に言った


時計の針だけは動くよと

でも迷う必要はないんだよと

バーチャル

まさちゃん

画面の向こうで言ったよね

それがいいんちゃうん?


ウソって知っているよ

お酒飲んだって言っていたからかな


でもね純粋に嬉しくなってしまったよ

唇だけで好きだと言った
ぽっちゃりが好きだと言った
目が好きだと言った


ウソだって知っているよ

でも世の中そんなこと言うヒトもいたらしいね

ウソでも嬉しすぎた


何だか泣きそうだよ
こんなヒトは初めてだよ

私を欲の対象だけでなく
まずヒトとして話をしたヒト

ウソだって知っているよ

会ってみたかった

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プロフィール

Author:由羽
由羽(ゆう)です。
想ったことを想いのままに書きます。

由羽の心のなかよ。
どうぞ。
興味津々で覗いてください。
そしてそこのあなたは今何を想いましたか?

その一瞬の考える「間」
そのとき、きっと私とあなたは出会った意味があったのですね。


これが私の世界観。

うお座のB型

好きな食べ物
カニクリームコロッケ
嫌いな食べ物
しいたけ
好きなサックス奏者
ジャンイブフルモー
好きな俳優
美輪明宏
好きなアーティスト
浜崎あゆみ
好きな芸能人
木村拓哉
尊敬する人
浜崎あゆみ

尊敬する理由
自分をしっかり持って生きているから

好きな音楽
エルザの大聖堂への行進:ワーグナー
蝶々夫人:プッチーニ
ダフニスとクローエ:ラヴェル
ダッタン人の踊り:ボロディン
スペイン狂詩曲:ラヴェル
ローマの3部作:レスピーギ
海の男たちの歌:スミス
カンタベリーコラール:ロースト
ブラームスの1番
青銅の騎士:グリエール
剣の舞:ハチャトゥリアン
巨人:マーラー
大地讃頌
HAPPY ENDING:浜崎あゆみ
A Song for xx:浜崎あゆみ
No way to say:浜崎あゆみ
M:浜崎あゆみ
というか浜崎あゆみほぼ全部(笑)

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