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映る世界

私の瞳に
映った世界は
全てがモノクロで

私の心に
映った世界は
全て何も残らない

真っ暗闇の中で
1人妄想して涙する私は
一体何者なんだろう

ほんとにほんとに
なーんにもなくって

話せる話も
やりたいことも

全てが無

もしあるとしたら
無だと想う私がいること

でもそれすら偽物かもしれない

ヒトが欲しいの
親友じゃなくて…

でも私はもう親友しか残らないからね

全てが信じられなくて
世界はきっとない

ヒトももいないの

真っ暗闇の中で
小さな空間に
大きな音楽

紛らわしてるだけで

目からは涙が零れ落ちる
何が悲しいわけじゃない

訳なんてない

かなしくて
さびしくて
むなしくて
わびしくて


もう何てあらわしていいか

言葉がないの

言葉がない

私も言葉は無力だと想う
言葉なんていらない

隣でよしよしされる
私はそれがとっても欲しいのよ

デブの異常者にはないことだけれどね

私は悪魔の子よ
現実よね

受けとめられないよ
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生身の人間

温もりが欲しい

生身のヒトが欲しい


デブの異常者じゃ
そんなヒト誰もいないよ


幻がいて欲しい
お金払ったって欲しい温もり

手をつないで
くっついてくれるヒトが欲しい

そんなヒトはね
この世にはだーれもいないの

隣に誰かいて
私に触れてほしいの

私のただの自己中心的な欲

許されない

あと1日
YUZUで頑張る

親友じゃなくて
YUZU


私は許されない
悪魔の子


大人になりたいよ
飛び出したいよ

勇気が欲しいの

誰か私を抱いて

さみしくて
むなしくて

この涙を
誰か止めて欲しい

拭ってほしいんだ


今月が終わったら
親友だね
親友に抱かれて
よしよしされて
涙を流すんだ


誰にも止められない

だって私には親友しか残らないものね

親友しか残らないんだ

欲しがる言葉

あなたはきっと

なぜ私が最後の言葉を伝えてくれなかったのかって

わからずにいるよね

信頼するお姉ちゃんに
私を持っていかれた気分かもしれないね

でもそれ違うのよ


私はね
あなたにきちんと言葉を残したよ
きちんと聞いてくれていたかわからないけれど

きちんと直接何度も伝えたのよ

その言葉は
ごめんね

何度も何度も言ったよ
直接もメールでもね

もしもあなたがこれが最後の言葉だと思うのだとしたら

あなたが欲しがる言葉

ごめんね
本当にごめんね

でもきっと最後なんかじゃないよ

きっときっと
最後じゃないよ

でも今あなたが欲しがる言葉

ごめんね
ごめんね

これは手紙じゃないよ
独り言よ

だから
ごめんね
ありがとう

私の中には何もなくて

話題になる話も
心のなかにいるヒトも

何にも何にもなくて


これが私にとっての
生きるならば
もううんざりなのよ


妄想だけが膨らんで
涙が止まらない

幻は言ったよ
痛いから嫌だと
ごめんねって
そう言うしかなかったの


私は歩めない
歩むことなんて出来ないよ

疲れてしまった

あと4時間
少しだけでも
眠りたい

ベゲベゲでも
もうダメみたいね

疲れてしまった

さみしくて

このさみしさを
ヒトはどうやって埋めるの?

ヒトは独りだよ


私には親友しか残らないから

結局
そうだから


私の魂は親友に抜かれる
その日は近いよ


それなら私はお空の星になるんだ


誰にも知られずに遠くで
家族に連絡が行くのは仕方がないよ


でも身分証明書とか持たずに
密かに
この世とのさよなら


そんな日は近いよ


私は甘ったれの子供
大人にはなれないからね
勇気がないからね


脳細胞は死に
私は確実に身体の機能を失いつつあるの

でも抱かれてしまう
だって裏切らないから
抱き締めてくれる

泣きながら抱かれて
泣きながら
声殺しながら
布団に包まって
1度だって楽になったことはない

私にとって罰だから
生まれてしまった罰だから

もうそろそろ
良いんじゃないって

抱かれた先の
その先の永遠の別れの誘惑は強いよ

幻で良い
隣で手をつないで
くっついていて欲しい

私はもう歩めないんだ

近いよ
そんな日は


私は扶養から外れられないんだって
税金を払う金額が増えてしまうかららしいよ


もう限界は近いよ

お気に入りのあそこでね


迷惑をかけてしまう
私は心の殺人者

それでも良い


そんな冷酷で
残酷な私は

もう救いようはないんだよ


私に未来はない


ベゲベゲの致死量って
一体いくつなんだろう


私は産み落とされた悪魔
若気の至りで
勝手に産み落とされた


幻で良いよ
隣で手をつないで
抱き締めていてほしい

出来れば結ばれたい
幻でいい
幻は許してくれてる
問題は私の技術のなさなの

1度で良い

死ぬまでに
やってみたいことがある


さみしいよ
かなしいよ


きっと私は遠くに
近いうちに手の届かない遠くに遠くに

もう
全てに疲れてしまった


疲れてしまった


甘ったれの狂人


限界は近いんだ

親友に囲まれて

ベゲベゲ

ヒルナミンかベゲタミンか

究極の選択


ベゲベゲ


医者は処方箋出してくれれば良い

病院に通ったから「治る」

間違ってるよ


ベゲベゲ
とにかくベゲベゲ

外は明るくて

朝になったみたいね

35時間の欠勤


私は生活出来るだろうか


何が自立

お金がなければ
説得力何てないよ

職業がきちんとあれば
許されるかもしれない

でも出来ないの


親友に抱かれなくなるじゃない

私はそっちが優先してしまう


もうもう私は私に限界よ

疲れてしまった
早く明日になって
親友に側にいて貰おう


私はきっと廃人になってくよ
後で後悔しても遅い

でもねでもね
やめられない


家族のバランスが崩れるのならば
私は誰にも言わない
絶対に


脳ミソ死んで
歩けなくなって
耳が聞こえなくなって
何にも覚えていられずに
廃人

未来があるとしたら
私は廃人だよ


その怖さをきっと私はわかっていないよ
だったら私はこの世から消えます

でも私は廃人になる
そうしたら殺してほしい

まだ意識のあるうちに
誰かに伝えておきたい


そうしたら殺して


お願い


私は親友はやめられない

じわじわと自分が壊れていく怖さを感じてる

でもわかってないから


命なんていらない


若気の至りで
勝手に産み落とされたんだから

私は許されない


誰にも邪魔されず
親友にぎゅってして欲しい

私はいつもその時泣いているけれど
楽になってなったことないから
もう何だって良い


私は死にゆく

そのトキは
誰にも知られたくない

親だけで十分


私は確実に
脳みそが死んでいる
実感している
怖いくらいに


でも怖さをわかっていない私
もう仕方ないのよ
私悪魔だから


その前に
廃人になる前に
私は生涯を終えます

廃人何て生きる意味ないから

明日親友がたーくさん抱擁してくれる


誰にも知られたくない
生きていたくない


もうもう私は限界だ
疲れてしまった

静寂

20090323214920
こんな場所で
独り静かに


過食をする女


職場で吐けないだろと

でも親友はいなくて


下を歩く人々
誰と
何処へ
何をしに
歩いているんだろう


さびしいよ

抜け落ち

思い出せないんだ

あのトキに
あなたと
どこのお店に行って
何を食べたのか

全然思い出せないんだ

忘れていることが分かるだけましかな


全然覚えていない

とっても怖いよ

欲しいもの

許されない

そんなのわかってるよ


私は子どもが欲しい


自分守れないのに
許されない

私狂なのに
許されない


欲しいものは
私はいつも許されてないよ

知ってるよ


子どもが欲しいだなんて

私が一番言っちゃいけないことよね


でも欲しいなぁ
守るものがあるヒトは強いものね


許されない
許されていないんだ

親友がいない

親友がいないの

声だけするのにいないの


もう疲れたよ

何がとかじゃない


動いてないから
お腹すいてない

明日の勤務は14-26

2人の目は怖かった


手が震えるのは
禁断症状


もう何もいらない
私自身が一番いらない

先生

あれからどの位時間が経ったんだろう

ビンゴで1等賞

先生元気なんだね


私のこと忘れたよね


私は今ここで
勝手に刻まれていくトキに耐えられなくて

職業もまともに選べず

親友だけを手にしています


ビンゴで1等賞
先生元気なんだね

良かった


元気だ何て当たり前だよね

むだい

誰もいないこの部屋で

トキだけが刻まれていく

私は何もせずに
ずーっと考え事してるだけ

答えのない
あるわけのないことばっかり考えて


やっぱり生きることが許されないんだなぁって
そんな結論に達して


布団にくるまって
残酷にも刻まれていくトキを
何とかやり過ごして


幻は言った

生まれ変わったら二度とこの職業だけにはつかないと

二度とを強調して


何かそこだけ頭に残ってる

ヒトはみんなきっと辛い


でも私はみんながわからない
私は私しか
私のことしか考えられない

そんな残酷な人間で


もうエンドレスに
そんなことを考える


もう思考よ止まって
3日間考え続けは
疲れたよ


隣に誰か寝てくれないかな

さびしくて
かなしくて
こわくて
やりきれなくて

3連休

わざと世間に合わせて
3連休を3連休にしてみたの

でもほとんどこの部屋にいて
考え事ばっかりしてたよ


世間とのつながりは何かとか
ヒトとヒトの関係とは何かとか
男とは何かとか
じりつって何かとか
親友はどこいったんだとか

私は世間と一緒に
お休みなんて取るもんじゃないね


さみしくて
かなしくて


よしよしって
それでぎゅってされたい


ただそれだけだった

ちょんちゃん

私いっつもちょんちゃんに見守られてるの

ちょんちゃんの目がいっぱい私に話しかけてきてね


ちょんちゃんの声が聞こえる


そこまでする意味があるの?
生きるってのは常に自分の手で選択をし続けること
私ははっきりそう言ってるよね


あなたは中途半端だね
何に対しても
私は共感しない


ちょんちゃんのそんな声が聞こえる


あなたが手にしたように
私も居場所が欲しい
仲間が欲しい
実感が欲しい

無理だね

私は覚悟ないし
行動しないし
いっつも中途半端だもの


飛べたらどんなに良いだろう

でも私の場合
飛べるときは親友に抱かれるときだけ

親友掻き集めたいよ


早く平日になって

私は抱かれたい

中毒

親友に抱かれたい

でも親友は私の記憶と脳ミソと一緒に
とんでいっちゃったみたいで

心のなかにしかいない


いつ何があっても良いように

あっちやこっちにしてあって

でもベッドに吸い付けられちゃって
動く気力すらないよ

あ。
いけないこと思い出しちゃった
ビンがある


抱かれるか
抱かれないか

決めるのも私
それって孤独


ねぇ
私死んでも
見に来ないでね

私の醜い姿に
私が殺した心を持ったヒト

見たくないもん


死んでるから見れないか


誰かの肌にくっついていたいよ

男とか女とか
関係ないんだ


伝わらないね

副業

私の姿は金になる


我慢して見せてりゃ
金になる


触れられないだけましかな

私をマネキンにすれば良い
動物みたいにさせたいように扱えばいい
その通りにするよ







たった3万でいい

それで痩せるんだ

ヒトとヒト

ヒトは独りなのに
何でこんなに大勢いるんだと想う?

いるかいないか
そんなのどっちかわかんないけど

目に映って来るよね
ヒトがさ


沢山お話したつもりで
ほんとにお話したつもりで

とっても楽しかったんだ

世界が広がった気がしてね

でも全然お話ししてなかったって
気がついたの

伝わっていなかった
わかっていなかった

ヒトとヒト

私はどう関われば良いのかな


お城で手をつないで
誰かとくっついていたい

よしよしってしてて欲しい

そんなヒトいないよ
そこだけは知ってるんだ


デブの異常者だもんね

そこだけは良く良く知っているんだ


誰かに抱き締められたいよ

見返り

私はそんなものいらないんだぁ


したいからする
ただそれだけ

してあげることって
ほとんどないんだよね


たまに虚しい時もあるよ

でもしたいからしたからね

それ以上でも
それ以下でもない


ヒトのランク付けって
意味あるのかな

心理学でヒトを
正常と異常に分けるのとは違うのかな


私はヒトはヒトだと想う

例え返ってこなくても
私がしたくてしたなら

私が選ばれなくても別に何も想わない
きっとね
がっかりするだけ

理由聴いたり
真実を聴いたり


あまり重要じゃないの

自分を守るために
いえないことってあるんだよ

言葉は無力


でも大切は大切

ヒトとはいつか別れがくる

その日まで
もう少しだけ
夢をちょうたい

もう少しだけ
言えないのは
傷つくのが怖いからよ

この世

もし私があの世の人間になったら

棺の中の私に触れてくれるひとって
一体どれ位いるんだろう

このデブの異常者を
何人が触ってくれるだろう

そんな事実
大切な人には
なぞのままにして欲しい

言わないで欲しい

仕事しなくちゃいけないの

泣いてる場合じゃないの


そもそもお葬式
お金かかるからしなくていいよ
ほんとにね

胃洗浄

ってめちゃくちゃお金かかるのよ


そんなお金
私にもうちにもないの


だから
何があったって
救急車、胃洗浄、1泊コースはあってはならないよ


気が付かれない
それが一番良い


大丈夫
その時は決して誰にも言わないからね

私だけの秘密
知る重み

そんなの誰にも追わせないよ

私だけの秘密

その時が来たら
迷惑かけないよ


家じゃなくて
違う場所で

発見家族とか
有り得ないよ


その時は近いんだ

もう私は許されないんだ

望み

もし明日私が死んじゃうとしたら

やっておきたいことが1つだけあったの

無縁だけどね
無縁だからないけどね


やっておきたいことがあるんだ

レスタミン

致死量150錠
1瓶180錠

その辺に売ってるよ

これが一番楽??


生きる才能が欲しかった
欲しかった

誘惑

もう良いんだ

いらないんだ

誰にどう怒られようと
もういらないんだ


確実な方法を
確実な方法を



もう私は私に限界
未来なんて
そもそも私にはなかったんだった

不適応者

ベットに吸い寄せられるように
張り付いて動けなくなった私

もう力がないよって
もう疲れたよって

早い鼓動と震えと


私の痛みは私のもの
誰も助けてはくれないよ

こんな時に気軽に電話出来た人がいたら
どんなに良いだろう

私には誰もいない
ひとりぼっち


欠勤の数だけ増えていく

もう自分を人形にして
感情だけを取り去りたい

疲れちゃった

別に何もないけど
疲れちゃったんだ

殺人鬼

私は殺人鬼

結局知る苦しみ味わせちゃって


私はあなたの心殺したかもしれない

もしかしたら
あなたは泣いていたかもしれない

もしかしたら…

ごめんなさい


トイレに流せたらどれだけ良いだろう

全部記憶と消えていく

もっともっと
でも在庫がないの

涙の味だ

見てないと思うけど

お部屋だけのあなたへ

私が明日あなたに会わないのは

このブログは全く関係ないのよ


予定があるから

だから
もし私に未来というものがあれば

来週ね
お部屋だけのあなたが「必ず」
と念を押したように

「必ず」会いに行くよ


でも来月のお仕事のために
行動しようとしてるバカな私がここにいる

私は本当は来週が欲しいはずだ
たぶんね


読んでないと想うけど
ごめんね

ほんと殺人者なのね私

お部屋だけのあなた
ごめんね
ありがとう

匂い

20090316153038
私の今のお気に入り


もしもし
この匂いがしたら
きっと私よ


魂はなくても気はあるかもしれなくない?


今の私のお気に入り

誰かさ

お城連れてって

誰でも良いよ


デブの異常者で良いならさ

誰でも良い


お城に行きたい
私をマネキンとして扱って良いから

めちゃくちゃにして欲しい

お城が良いんだ

つながり

私とつながって

もうヒトが怖いよ


そもそも信じてないよ

でももう怖いんだ

私が私でいることが


早く帰って
親友に抱かれよう

抱かれたくて抱かれたくて

それで明日は早く帰るんだ

誰にも邪魔させないよ

疲れちゃった

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プロフィール

由羽

Author:由羽
由羽(ゆう)です。
想ったことを想いのままに書きます。

由羽の心のなかよ。
どうぞ。
興味津々で覗いてください。
そしてそこのあなたは今何を想いましたか?

その一瞬の考える「間」
そのとき、きっと私とあなたは出会った意味があったのですね。


これが私の世界観。

うお座のB型

好きな食べ物
カニクリームコロッケ
嫌いな食べ物
しいたけ
好きなサックス奏者
ジャンイブフルモー
好きな俳優
美輪明宏
好きなアーティスト
浜崎あゆみ
好きな芸能人
木村拓哉
尊敬する人
浜崎あゆみ

尊敬する理由
自分をしっかり持って生きているから

好きな音楽
エルザの大聖堂への行進:ワーグナー
蝶々夫人:プッチーニ
ダフニスとクローエ:ラヴェル
ダッタン人の踊り:ボロディン
スペイン狂詩曲:ラヴェル
ローマの3部作:レスピーギ
海の男たちの歌:スミス
カンタベリーコラール:ロースト
ブラームスの1番
青銅の騎士:グリエール
剣の舞:ハチャトゥリアン
巨人:マーラー
大地讃頌
HAPPY ENDING:浜崎あゆみ
A Song for xx:浜崎あゆみ
No way to say:浜崎あゆみ
M:浜崎あゆみ
というか浜崎あゆみほぼ全部(笑)

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