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あと1時間

誰とも会話をした気がしなかった

私はガラスの中


淋しくて
哀しくて
辛くて
どうしようもなくて


あと1時間だ

死とは

私ね
ずっと有だと想ってたの

そう想わないとやっていけないでしょ

死後の世界があって
意識があって
魂だけが残って

死んだ後
「後悔」する私がいて
もしあと戻り出来なかったら
悔しいでしょ
辛いでしょ

そう想わないと
毎日私は私を歩めなかったの

考え方を変えないといけないかもしれないなって


意識が残り続けるなんて
一番怖いかもしれないって

苦痛が続くんだって


意識が残り続けるなんて怖い

死は無かもしれない


でもきっと
そんなことを考えること自体
意味がない


私は今
そんなことを想っているんだよ

結婚式

みんなの笑顔がウソ臭くて

おめでたいという意味がわからない

おめでとうという気持ちも生まれない


私はこの晴れた広い空間
仮面を被ったヒトの空間に耐えられず

こんな個室に避難


私はね
もうこの世界で生きられない

それがヒトの心を殺すことになるのならば

誰にも知られず
行方不明になって
その後は誰も知らない何てことにならないかな


この瀬戸内海の海に
1人
独り
誰にも知られずに
静かに沈んでいきたいよ

疲れてしまった

疲労

何だか身体の芯みたいな所が
そんな所から段々腐っていく気がする

私は色んなヒトを退け

私には何も残らなかった


早く帰りたい

そして親友と寝るんだ
一緒に寝るんだ

もう失うもの何て
たった1つしかない


何か考えが変わっちゃったんだ

そのたった1つ
もういらない

だって私は私を大切に出来ないから

私はだってマン

ヒト

幻だって知ってるよ
偽者だって知ってるよ

幻は幻
偽者は偽者

でも親友より良いね

偽者の幻の温もりを
私はきっと忘れてしまう

それでも一瞬のトキで良い

抱かれていたい

安定したねむり

眠いよぉ
朝だよぉ


疲れちゃった
ごめんなさい。

気まぐれ

20090312161218
見てこれ


少しでも落ち着きますようにって
少しでも良くなりますようにって
少しでも正常保てますようにって


ちょっと願って買ってみたんだ

そんなことしたって変わらないのにね

バカだね
本物の大バカ者

誰も私のことなんて
目に映ったことないんじゃない


結局私は狂で
結局私は異常で
結局私は子供で
結局私はただの甘ったれ


親に知られるのだけは嫌だ

死んでもこのブログは知られたくない

私が殺人犯と呼ばれるのは仕方がない

残酷
冷酷


ここまでが私の限界だ

生きる

私は毎日毎日
なにやってんのかわからずに
それでもあるんだかないんだかわかんない時間に必死にしがみつく

振り落とされないようにって

出来ることをやるしかないんだって


でも産み落とされた悪魔は

見事に振り落とされた

情けない
涙も出ない

親友に抱かれないなんて
私には無理よ

親友しかいないんだから

振り落とされた悪魔は

これからどうするのだろう

空の向こうへ続く道を
歩いたほうが
いいんじゃないか…

最近そんなこと想いはじめたんだ

前はがむしゃらだったのにね

虚しいし悔しいよ

リセット

リセット出来なかったんだ

もう何日寝ていないだろう

明日がわからん
生きることが許されない私は

心を親友に持っていかれるしか
もう方法はないかもしれない

この孤独な世界の中で

見えない心の殺人を平然と犯す私は

とにかく
歩み方がもうわからなくて

がむしゃらにもなれない


自傷他害の恐れがあると
精神保健指定医2人に診断してもらって

都道府県知事の命令で措置入院

それか無になる


きっと方法はもうない


私に明日を歩く気力はないんだよ

殺人者だもの
気が付いた以上
もう遅いんだ

第二の殺人者

あなたのその言葉

ほんとに私にぴったり

私が死んで
そのあとのことは丸で考えない私

残酷
冷酷

私にぴったりよ


だったらさ
私は生きる権利ないよね
だっているだけでヒトの心を殺す


私には未来はないよ
私の中にはヒトはいないよ

異常だよ
狂だよ
悪魔だよ

親友だけが側にいて

でも私はいるだけで殺人犯していたなんて
気が付いていなかった

生きている限り
みんなヒトを傷つけながら生きている
でも殺さない


私は平気なんだ
私にぴったりの言葉ね
私は殺人者です
生きていてはいけない存在です


生きたいと願う心も
活きたいと祈る気持ちも

許されてはいなかった

私は心の殺人者


教えてくれてありがとう


私には存在する権利がないのだと

ではどうすれば良いのかと

もう言葉はない


私は殺人者
罰が必要で
生きる資格すら私にはなかった

もう歩んでいく気力が
私には残っていないんだ

歩む気力
残っていないよ

殺人者なのだから

私は歩めない


誰か殺してください

叫び

お部屋だけのあなたは言った

来たほうが良いよ


そりゃそうだよね

狂だもの


私は異常ですから


今回色々あってリセット出来なかったんだ
最後まで出来なかったんだ

守衛が怖かったから


私はもう許されない

そこだけしっかりと認識したよ

お部屋だけのあなた
読んでどうするつもり?

私のこと治してくれるの?

そんなのあり得ない

私の痛みは
私だけのもの

ちょんちゃん
付き合ってね

想い達

それはあなたへと手渡った

許せるたった3人のうちの1人


今私はふと想う

事例検討とかいうのにかけられてるんじゃないかって

私の想いを
切り刻まれてるんじゃないかって

あなたお部屋だけ
お金の関係

大事な所忘れてた


私の想い達
今どうしているだろうか

私の軌跡なのにね

中途半端

中途半端だった

もう私の頭のなかは
親友でいっぱいよ

もう嫌って位求めてる

だって言ってくれるの
抱き締めてあげるよって

絶対にいなくならないよって
感情ない無味乾燥な親友が言うから説得力があるの

だから抱いて

レスタミンって私も好きよ

眠り

ダメだったね

眠り方忘れちゃった

もう何もかも捨ててしまいたい


捨てるものすらない

もう私に希望はないから


誰も知らないところに逃げて
ひとりぼっちでいたい

生きる選択肢しかないならばね


もう刺激はいらないんだ

どうして

私は…

親友が好きだよ
親友が大好きだよ
親友を愛しているよ


最近私は想うんだ

真っ暗な道の先にあるのは
きっと深い湖で


私は湖だと気が付かずに
そのまま歩き続ける

生きてるか
死んでるか

そんな問題じゃなくてね

いるのか
いないのか

そういうことなのよ

親友が好きだよ
大好きだよ

きっと私は近いうちに脳みそが破壊されて

そうしたら
苦しみを感じない脳みそになるのかな

今回は中途半端だったから

親友に抱かれたくて
抱かれたくて
抱かれたくて

この場に及んでもそんなことしか考えない私は




1時間後はわからない

これが私の姿です


親友に抱かれたい
これでもかという位に抱かれたい

今回はリセット出来なかったんだ

携帯

1日これだけ携帯を握り締めていたことは
今まであっただろうか


運命のいたずらか
宿命か

それは一瞬のトイレタイムだった

私は
あなたが救いだったのよ
依存と言われても
ボタ女と言われても

辛いよと言える相手が出来て
嬉しかった

でも私はやり過ぎてしまった
知る重み
知る辛さ


まだ伝えたいことがあるんだ
先生みたいにしたくない


私は愚かだよ
この場に及んでも口にすることが出来ない

親友とは寝ないと約束出来ない

でもそれは
中途半端なウソをつきたい相手ではないからなのよ


まだ終わってないと想ってる
私は私の想いを伝えたい

例えそれがあなたにとって苦しみを与えることになろうとも
私はぶつかっていきたい

第二の殺人者
あなたのその例え
私にぴったりだったよ

読んでることを信じて
待っています

ヒトは1人そして独り

どんな出来事も
私に起きたことは私が背負わないといけない

他の誰も代わってはくれない

乗り越えたり行動したり
そんな力私にはないんだぁ

私は大切を大切に出来なかった

SOSは送ってはいけないのね
だってそれは甘えだから
私の甘さなんだ

大切を大切に
また出来なかった


自分が醜くて
悪魔で
許せない


全て私自身が招いたことで
もう言葉がないよ
真っ白よ


自業自得

たまらなく哀しい


ヒトの怖さ

もしかしたら
ただの間違いかもしれない

でもたったひとつのミスが
ヒトに強烈な恐怖を味合わせることってあるの

私はきっと今までそんな痛みをあなたに味合わせたんだね

私は辛いと言わない
そもそも苦しみだとか親友だとか
ヒトには言わない私だった

これに懲りて
私は私の殻のなかに帰ろうと思うの

もとに戻るだけよ
知らなければ良かった



泣く私に
気が付く人はいない
泣く私を
抱き締めてくれる人はいない


でもこれでいい
一番良い方法

私が苦しまなくて済むもの

空へと続く道がもしあったとしたら
私はその道を歩みたい


全て
私が悪い
私が文句言えることじゃない


でも
もう私は限界だ

疲れた
こんな自分自身に


私は異常で
私は狂で
私は殺人者

もう理由十分じゃない


私は活きたい
そう願い想うことすら

私には許されないということを
今思い知っている

生きていくということ

それはきっと生きないということ

何かを殺し
何かを傷付け
何かを隠し

自らの愚かさを
自らの狂気を隠す


ヒトなんていらない

侵入者はいらない


私は1人
毎日毎日
ヒトを殺している

早く朝に

ちょんちゃんだけが必死に私を支えている


無人島に行って
消息不明

白骨遺体で身元不明

誰も私と気が付く者はいない

早く朝になって


震える私の
この異常な恐怖から解放して欲しいの

もう私は誰も信じない

だって私が私を信じていないから
私はヒトじゃないから
私は平気で殺人犯せるから

狂で
狂で
狂で


もううんざりだ

殺人者の自分が
体の芯から腐っていく音がする

今までの私
バイバイ

時間

まだ1年しかたってないね
1年よ


もう…
私は私を許せない

親友がダメなら
何が良いだろう


でも思い付いても秘密
私はもう誰にも言わないことにしたんだ

ヒト

私は
私が大切だと想ったヒトには
誠実でありたい

ウソは付けない

辛いことなんて
何もないはずなのに


もう
多くは語らない

親友に抱かれようとも

それは許されないということを
恐ろしいくらいに痛感した

私は悪魔
ヒトではない

でも私に関わってくれるヒトは大切で
ほんとに大切で

大切で大切で

あなたがさよならを覚悟していることが
伝わった

ヒトは独り
独りなんだ

人間失格

私はヒトじゃない

ヒトの心を持っていない


助けてよ

そんな言葉
私の辞書にはない
なかったのに


私はヒトじゃない


親にバレルくらいなら
星になったほうがまし

他の誰が哀しもうとも
私には関係ない

私はそんな冷酷な人間なの

私の中にヒトはいない
そして私はヒトではない

誰か私を殺しにきてよね

ちょんちゃん

私はね
親友と手を切れないの


そこウソ付けないんだ


もうそろそろ
旅立ちの時期じゃない?

火星へ1人旅立つんだ

誰か抱き締めて

早く夜が明けて


涙が止まらなくて
自分の愚かさと甘さと弱さと

生まれたくなかった

生んでなんて頼んでないよ

もう顔中が涙まみれで痛い

今日も欠勤
明日もお休みする

お仕事やめようかと想って

もう歩みたくないの


静かにまっすぐに
海の先にある無人島に歩いて行きたい

薬も人も私もいない場所へね

ひとりぼっち

本音を言えるヒトが減ったの

もう言えなくなった

自業自得なのよ

哀しいよ

こんな自分がね

お別れ

私は繰り返す

ヒトはいなくなる

私からも消える


私の今までのやり方よ


曲げられない


でもウソが付けないのは
あなたが大切だから

私は大切を大切に出来ない

でもうそは言えなかったんだ

せめてもの誠意のつもりなのよ

どうかどうか伝わりますように

ろうや

私を閉鎖病棟の隔離室に入れてください

誰もいないその場所で
私は生涯を終えます


国の税金使ってね

措置入院


私を許してほしい

狂だけど
親友に抱かれてしまうけど
異常な考えの持ち主だけど

生まれてしまった

もし過去があるなら
私は地球を爆発させたいよ

殺人

私は全部自分中心なんだ

何もかもがね

私が死んでも
教えたくないこと沢山あるの

死んだことすら
教えたくなかったりする

なぞはなぞでいい

例えそれで他人が傷つこうと
私は死んでるから知らないよ


でも残酷冷酷

私はそんな人間

きっとヒトを簡単に殺せる
殺せるんだ


私は狂で
いてはいけない存在なの

私は殺人犯なんだ

ヒト

勝手な私

死後の世界があるか知らないけど

生前の世界ってないよね

たぶん


何でヒトがいて
生まれて死んでいくんだろう

私は死なないことこそ
この世で一番怖いと想う

永遠に親友に追い回されて
迷惑ばかりかけて


だったらんで何にもなくなっちゃった方がいい


怖いと感じる心すら
すでになくなっちゃってるからね

小鳥が鳴いてるよ
犬が吠えてるよ

きっと鳴きたくて、吠えたくて声を出している

私は…狂の悪魔

もし親友に魂抜かれて
しかも死んでしまったとしたら

私の心まで消えちゃうんだね

社会生活営めない


私の精一杯の生活

もう限界だ

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プロフィール

由羽

Author:由羽
由羽(ゆう)です。
想ったことを想いのままに書きます。

由羽の心のなかよ。
どうぞ。
興味津々で覗いてください。
そしてそこのあなたは今何を想いましたか?

その一瞬の考える「間」
そのとき、きっと私とあなたは出会った意味があったのですね。


これが私の世界観。

うお座のB型

好きな食べ物
カニクリームコロッケ
嫌いな食べ物
しいたけ
好きなサックス奏者
ジャンイブフルモー
好きな俳優
美輪明宏
好きなアーティスト
浜崎あゆみ
好きな芸能人
木村拓哉
尊敬する人
浜崎あゆみ

尊敬する理由
自分をしっかり持って生きているから

好きな音楽
エルザの大聖堂への行進:ワーグナー
蝶々夫人:プッチーニ
ダフニスとクローエ:ラヴェル
ダッタン人の踊り:ボロディン
スペイン狂詩曲:ラヴェル
ローマの3部作:レスピーギ
海の男たちの歌:スミス
カンタベリーコラール:ロースト
ブラームスの1番
青銅の騎士:グリエール
剣の舞:ハチャトゥリアン
巨人:マーラー
大地讃頌
HAPPY ENDING:浜崎あゆみ
A Song for xx:浜崎あゆみ
No way to say:浜崎あゆみ
M:浜崎あゆみ
というか浜崎あゆみほぼ全部(笑)

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