スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

抜け落ち

何でだろうか

空白の時間があってね

私は抱かれていないはずよ

目の前に親友がいてね
でも抱かれる前に
私は拒否したはずよ

証拠だってあるの


でも空白の時間


私はほんとにここにいる?

わかんない
全然わからない

脳みそが確実に死んでいく

抱かれてないよ
ほんとだよ

でもだったら誰か説明してよ

私がここにちゃんといるんだよって

説明してほしい
スポンサーサイト

目の前に

大切な宝の物が用意されてるね

用意したの方が正確だよね

あとは体に入れるだけ

どうしようかってね

こうやって冷静に考えられるうちは平気よ

でも話しが終わっちゃったらどうしよう

無味乾燥なくせに
絶対的な信頼を保障出来る

大親友
宝物

5分後にはわからないよ

そんな自分がたまらなく怖いんだ

ガラスのなかへ

もう迷惑なんてかけないよ

遮断するんだ

許されないんだから
それなりの行動を

許されないんだから
それなりの罰を

別に何もないよ
何もなかったよ

だから全部遮断
全部全部遮断

もう迷惑はかけないよ
かけたくないよ


あの時のあなた達は
きっと私を見下し
自分達を弱さに寄り添う振りをして

そんな事実に気が付きもせずに
正常を装い

私を異常者と振り分ける

私は狂です
その通りです

でもあなた達は
ただの正常気取りの優等生

私は狂よ

迷惑はかけたくないよ

だから遮断
全て遮断

行ってきます


生きる才能
私にも欲しかったんだ

それだけなんだ
狂の独り言

聴き手は
誰もいないんだ

あのね

ちょっとだけよ

ほんのちょっとだけよ


急に
急に
急に


ほんのちょっとだけだから

夢の国へ
悪魔の国へ

ちょっとだけよ
ちょっとだけ

私はいつだって
親友と一緒だから

きっと何も怖くない

生きる才能ないからね

親友が一緒だから
怖くないよ

ちょっとだけ

ほんとにちょっとだけ

私にも
親友にも
感情なんてないんだよ

全ては狂
狂なのよ

夢の国へ
悪魔の国へ

ちょっとだけ
ブレイクしてくるんだ

待ってるよ

開いてる窓

それがあなたからのお知らせ
待ってるよって
用意してるよって

開いた窓から
それが伝わるよ

お部屋だけのあなた


あなたからの精一杯の愛情

きっと私が気が付いていることを
あなたは知らないね


開いた窓


ありがとね

見捨てられ不安

こんな言葉あったよね

何かその世界では常連の言葉で

人格障害はイコールで見捨てられ不安とか言われちゃう


私ね
そっちとこっちの境界線

あなたたちが引いてる気がして仕方ないの

かつて私がいた組織


勝手に分類して
勝手に異常者にして
そのくせに
心に寄り添う振りして


私は何にもわかってなかった
抹消したいよ

なぜ私は権威者の前で
DSM読み上げて

自分のどこがどう当てはまるか
言わされたんだろう

あそこは
癒される場所じゃないね

具合悪くなりにいくの


そして親友と永遠に
親友と永遠に

契約

幻割れても
お部屋割れない

違いは一体何だっていうの


親友が呼んでるよ

親友がね
言ってくれるの

裏切らないよって
抱き締めるよって
離れないよって
全部知ってるよって


私には大親友しか残らないんだ

私には他に何もないよ
誰も残らないよ


自分の行いは
大親友だけを手元に残したんだ

裏切らないんだから
感謝しなきゃね

無味乾燥な大親友だけどね

全部自業自得なんだ


異常だからいけない
狂だからいけない


私は許されないんだ

幕の引き方

お部屋だけのあなたは
あのお部屋だけ


きっとね
もう私はあなたをお部屋だけにしておけない

あなたはお部屋を出れないの
物凄く良く知っているよ
もうわかりすぎて痛いくらいよ


だからね
あなたにとって一番負担の少ないやり方で
お別れしないといけないよね

あなたもヒトだよ
私にとってお部屋だけだけど
あなたにも外の世界があるもんね


あなたの負担が一番少ないお別れの仕方

罵ろうかな


きっと立場がある以上
越えてはいけない壁があるの

知ってほしかった
でも私はきっと出来ないよ

その意味が伝わるからね
出来ないよ

お別れの方法
私にとってどうじゃなくて
あなたに負担にならないやり方を


お部屋だけのあなたは
あのお部屋だけ

どうやったって
あのお部屋だけ

永遠の子供

私は
私は
私はね…


トキの流れに付いていくことが出来なくて

ヒトは確実に老いていくよ

ずーっとずーっと
守られていたい


誰かに
甘えていたいの

許される年齢でありたいんだ


でも私は
1度だって守られたことはあるだろうか
甘えたことはあるだろうか


わからない

私に存在価値をちょうだい

世の中にはこんなにヒトが沢山いるのに

私は誰の瞳にも
映らない

映ることは許されていないんだ

だって私は狂
悪魔の子

先生

先生聞こえる?

2年半もの間
私は一体何をしていたの

先生と最悪の結末を迎えたことしか想い出せないよ

今私はここで
あるかないかわからない
時間にしがみついてるよ

もし先生が私に
異常の烙印押さなかったら
何かが変わったかな

でも先生がそう「査定」したように

私は異常で狂なのよ

その「査定」間違ってなかったんだね









この手を離さずにいれば
どこまででもゆける気がした

同じ道あるいていくと
疑うこともなく信じた

どうしてそれなのに私は
どうしてそれなのに私は

だけど私は

約束は覚えているの
忘れた日はないの

あゆ

狂気

親友ダメなら

目覚めて欲しいと想った次の瞬間には
制御不能に


親友ダメならって


親友がいい
親友の方がいい
親友に抱かれたい

私の狂気


親友が良いのよ
抱かれたい

誰か止めてよね

依存対象

親友ダメならってね

体に沢山刺激入れるの

あなたがいないから
不思議と刺激を吐き出すことはなくてね

疲れちゃったよ


親友の方が良いの
抱き締めてくれるからね


何で私はこんなに狂なんだろう
私自身に希望はないよ

抱えたお釜に親友に
誰か止め方教えてよね


正気な考え方を

急にね

パソコンの画面に映る自分の名前が

とても遠くに見えて

流れる文字も
文字だらけの画面も
暗号に見えてね

世界がなくなっちゃったみたいでさ

そういえば
私もヒトも物も建物も
あるかわかんないんだった何て想い出して

そう
私の名前がパソコンに映し出されるように

ただの暗号の世界

秘密結社かもしれないよ


私たちのこの世界はね



秘密結社

不幸な話

あのね
私があなたのお話聴けるのって

内容が幸せではないからじゃないの


ヒトの不幸せ
私は喜んでることになるんじゃないのかな


幸せな話はきっと聴けない

それでもあなたは
とっても大切な
私の手元に残ってくれたヒトなのよ

何も出来ないけど

こちらこそ
ありがとう

想い

悔しくて
ただただ悔しくて

私が私でいることが

でもどうしようもないもの

私は私でしかないから

狂だろうが
異常だろうが

誰も代わってくれないの

なんでヒトは平気な顔して生きれるんだろう

世界は平和で
助け合って生きている

そんな風に言うんだろう


私は想うよ

生きるとは戦い

壮絶な生や死との戦い

勝つか負けるか1本勝負


半分死んで
半分生きる

人生最大のかけ

私はそう想う

まだ半分生きる何だ


こんなの伝わらないよね
親友が呼んでるよ
大きな声で呼んでいる

ガラスの中

ここは暗くて
屋根が低くて

自分の身を守るために
小さな囲いの中

ここで何を想い
何を考え

私がここにいることすら
誰も知らない


親友に抱かれたいんだ

嘘つき

あの時先生は言ったよね

由羽は由羽のままで良いと

なんでそんなこと言えるんだろう
捨てるのにさ

優しさとは厳しいものよ

あれはきっと
優しさとは違うね

由羽は由羽のままで良い

違うでしょ

由羽さん私は私のままで良いんだよね

先生はきっと私にそう問い掛けたんだ

きっときっと
私に救いを求めたんだ



あのね
ヒトは1人よ

あなたは誰も救えないよ
ごめんね

こえ

親友が呼んでる

声がする

ねぇ私を抱いて
狂うくらいに


抱かれたい
食べるくらいなら
親友に抱いてほしい


誰にも理解されない
狂な考え方よ

それでも食べたの
チョコレート1シート
涙の味ね


私を抱いて
大親友達しか私にはいないんだから

哀しいね


私は1人何だから
しっかりしなさいよ

涙の味

ふみ返信

待ちきれなくて
もう返ってこないの知っていて

わざとだと気が付いて

それでも私は連絡した

お姉ちゃんは言ったよね

あなたならわかってくれると想っていた

知ってるよそんなの
わかってるよ

それでも言葉が欲しかったの

大丈夫?

そう聴かれて
大丈夫じゃないって
私は言えないよ

もう限界よ

お姉ちゃんも
お電話だけ

私の中にあなたはいないよね

孤独だよ

デート

20090215033926
あの時私は最期だと想ってた

今日のデートでね
もうあなたと昔みたいに出かけることはないなって

そんな悟りがあった

もう戻れない

全てはお金なの

意味がないって大嫌いな言葉だけど
もうデートはしないよ


ばいばいね


でも私は籠のなかの鳥
一生出ない

そこだけは変わらないんだ

叫び

眠かった
凄く凄く眠かったの


だからね
今日はこのまま寝ちゃえって
何の手も借りずに
ゆっくり眠れるって


でもね
夢なのか
妄想なのか
幻覚なのか

リアルな考え事して
金縛りにあって


私には親友しか残ってないんだって納得させたんだ

親友と結局手をつなぐ私

救いようのない私


眠いだけなのに
眠りたいだけなのに

結局私は親友と手をつなぐ

私は狂だ

残像

忘れられないの

あなたのその目がね

誰か私を許してよ
いて良いよって言って欲しいの
それだけでいいの

お部屋だけのあなたは
いつも私を知りたいと言うよね

でもお部屋だけなの
本当に知りたいのとは違うの
お仕事なの

それでも知りたいと真剣に言うよね

お仕事の限界
契約だから

私はあなたに
仕事以上を求めて

抱き締めて貰いたがってるみたい

でも…

どんなに願っても

あなたは私を救うことは出来ないよ

私の痛みは
私だけのもの

私が背負わないといけないもの


あなたはどんなに願ったって
お部屋だけ

あのお部屋だけ
あのお部屋だけなんだ


終わりが来るのが
たまらなく怖いよ

あと1つ

お願い

早くおろして

怖くてたまらないの


お部屋だけのあなたのその目が忘れられない

その目で
怒ってるんじゃないよって言わないで

全部全部
目が物を言ってるの

親友が呼んでる

お願い
早くおろして

居場所

私想うよ

具合悪くなりに行くんじゃないかって

あなたに会うと辛いよ

それでも私がしがみつくのは何でだろう

依存かな

あなたはお部屋だけ
どんなに頑張ってもお部屋だけなの


哀しいよ

青い空

あんまり穏やかで
澄んでる空にお願いごとしてた


でも我に返って
周り見渡したら
ヒトが沢山歩いてて

いるかいないかわかんないとか想ったら
急に怖くなって
心拍が上がった


無声で白黒の映画の中に私はいて

全てがわからなくなる

空は青くても
明日は地球が無いかもしれない

そして私もないかもしれない

それでも
私は歩く

とにかく歩くしかない
あるかわからない
この世界の中で

私は歩くのよ

誤算

出来るわけ無いじゃない

お別れの覚悟?

私って何て浅薄なんだろう

出来るわけない
最期のお別れだなんて


私はわからないの
ヒトは死ぬってことが

どういうことだか
全然理解できないの

だって死んだことないもの


お別れなんて言えないよ
だってあなたは生きて活きているんだもん


でもまたねって言えなかったんだ

こわい

目覚めて
とっても怖くなった

親友が呼んでた

まずいね

風邪がひどいね

どうか移してませんように


眠剤使って
死んだように眠る予定だったのに
全然ダメ

誰か助けて何て
口が裂けたって言わない

でも誰かに抱き締めてほしい
誰でも良いの

私が眠りに落ちるまででいい
大丈夫だから安心して眠りなさい
そう言って欲しい

熱があろうと
私は突き抜けていきます

休んでるヒマなんて無いから
止まってる余裕無いから

でもこわくてこわくて
たまらなくて

震えよ止まって

どうか移してませんように
どうかどうか移してませんように

自分中心

ほんとは私が1人になりたいだけなのに

今寝ちゃったから何て変な言い訳して

ここに座った


ほっとしたのと同時に
急に怖くなって

あゆのあの曲のあそこの歌詞って正確にはどうだったっけ
何て真剣に考えて

この高い窓から見る外の景色は
ここのヒトにはどう映っているのだろう

そして私は?

ヒトの死と
自分の死

決して交わらない

でもどうしても
結び付かないんだ

私も死ぬんだってことがね

頭だけの会話

ねぇ聴いてよぉ
あなたに聴いて欲しいの
あなたじゃなきゃダメなのよ

何で生きるのか
何で生きてていいと想えたのか

何で
何で
何で



声が聴きたい
他愛もない会話しながら

真剣な話もしたいの


依存だね

私の想いはいつも病的で狂

でもあなたに聴いて欲しいの

愚かにも
私はここにいて
叫びたいの
泣きたいの

何でとか理屈じゃなくて
とにかく聴いて欲しいの


でもね
私は許されない
あらゆることが許されない

そう
悪魔の子だってこと忘れちゃいけないんだよね

私は悪魔
生み落とされた悪魔の子なのよ

記憶

記憶って一体何?

過去があるとしたら
記憶

でも忘れてしまったら
どうなるんだろう

あらゆることを
忘れてしまっている私

忘れていることにも
気が付かないなんて

自信の無さが
どこにもない私

時間の計算出来ないし

日付聞かれても
私もわからないから

でも私とは意味が違う

私は自業自得


記憶が段々なくなって

きっと最期は廃人だ

廃人って言葉ね
教科書にもあるんだよ

哀しいよね
愚かだよね

FC2カウンター

カテゴリ

プロフィール

由羽

Author:由羽
由羽(ゆう)です。
想ったことを想いのままに書きます。

由羽の心のなかよ。
どうぞ。
興味津々で覗いてください。
そしてそこのあなたは今何を想いましたか?

その一瞬の考える「間」
そのとき、きっと私とあなたは出会った意味があったのですね。


これが私の世界観。

うお座のB型

好きな食べ物
カニクリームコロッケ
嫌いな食べ物
しいたけ
好きなサックス奏者
ジャンイブフルモー
好きな俳優
美輪明宏
好きなアーティスト
浜崎あゆみ
好きな芸能人
木村拓哉
尊敬する人
浜崎あゆみ

尊敬する理由
自分をしっかり持って生きているから

好きな音楽
エルザの大聖堂への行進:ワーグナー
蝶々夫人:プッチーニ
ダフニスとクローエ:ラヴェル
ダッタン人の踊り:ボロディン
スペイン狂詩曲:ラヴェル
ローマの3部作:レスピーギ
海の男たちの歌:スミス
カンタベリーコラール:ロースト
ブラームスの1番
青銅の騎士:グリエール
剣の舞:ハチャトゥリアン
巨人:マーラー
大地讃頌
HAPPY ENDING:浜崎あゆみ
A Song for xx:浜崎あゆみ
No way to say:浜崎あゆみ
M:浜崎あゆみ
というか浜崎あゆみほぼ全部(笑)

最新記事

月別アーカイブ

最新トラックバック

カレンダー

01 | 2009/02 | 03
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28

最新コメント

検索フォーム

リンク

RSSリンクの表示

ブロとも申請フォーム

QRコード

QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。