スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

悪魔の子

悪魔はなぜか産み落とされた

ヒトがいるかいないか
私がいるかいないかわかんない世界に
産み落とされた

頼んでいない

ガラスケースの中で
無声の白黒映画を
ずっと眺めているだけ

主人公の声も
何も知らず
知ろうとせず
ただ眺めるだけでね

私へ言いたい
もう良いじゃない

私は悪魔は狂で
罰が必要

なるべく気が付かれないように
細心の注意を払って

携帯を遠くに置いて

今出来る
せめてもの償い

悪魔は悪魔は

何やっても悪魔は悪魔

孤独に潰されそう
だから抱き締めてもらってるからね

平気よ
もう少し強く抱き締めてもらうからね

携帯を遠くへ

私は悪魔
そして救いようのない狂で

何もなかったのよ
気が付いたら
もう理性は飛んでいた

脳細胞はまた死んだ
私の記憶と共に

もう少し強く抱かれるんだよん♪

親友に本音をいい
抱き締めてもらう

良い関係だと想わない?

抱き締めてくれるんだよ

誰にもリアルに気が付かれないように
それだけ気を付けてね

ちょんちゃんと少し飛び立ちます

またブログ更新するね

ちょんちゃん付き合ってね
もう倍は強く抱かれようね

おやすみなさい
スポンサーサイト

追加勤務

死刑囚に戻る前に
リセットタイム

ピンクの目の親友だけでは
私は満足しない

沢山沢山

そうすれば満足するもん

抱いてくれるのは
親友たちだけでね

今日は最後だから
思う存分抱かれよう

あさってから死刑囚になるんだから

軽く抱き締めてもらってるから
これから強く抱き締めてもらうんだ

涙だけが止まらなくて

携帯切って
音ならないようにして

思う存分抱かれるのよ

こんな私は狂なのよ
みんな笑って
心のなかで異常者と想い
離れていくがいい

私はいつまでも
このままでいるんだ

3倍は必要ね
私が満足するまで抱き締めてくれるには
やっぱり人数が少ないものね

携帯放置します
誰にもわからないようにね

本心なのよ
無味乾燥な親友に抱かれて
それでも私は満足だよ

抱いてくれるんだから

じゃあね
ちょんちゃんとちょっと抱かれてくるね

まぼろし

もう忘れちゃった

割り切れるんだ
お部屋だけのあなたと違って

契約お金で割り切れるんだ

もう忘れちゃったの
忘れちゃったんだ

お部屋だけのあなたへ

疲れた
隠すことに疲れた

だったら離れたいの

でも究極極めることが私には出来ないの

甘いよね

あなたは私にとって
架空人物

でも会いたいな

あなたは私が親友に抱かれるほうが良いと想ってることすら知らない

それでも会いたい
私の生きる時計なんだから

ピンクの目をした囁き

ピンクの目のあなたは
いつも私の傍にいて

片時も離れず
私を見守り
抱き締めてくれるの

冷たいのよ
抱き締めても体温伝わらないから

でも抱いてくれるの
思う存分
抱いてくれるの

もう私には親友しか残らない

親友しか抱いてくれない

親友が言うの
ピンクの目をして
私に言うの

裏切らないよって
でも嘘じゃないから

だから甘える

私は抱かれた
早くここに今の想いを印さなきゃ

忘れちゃう

親友はとっても親身で
ピンクの目と
その口で
私を愛撫するのよ

涙が出る
それは…

きっと狂の自分に同情して
涙する私なの

でも親友はいるからね
いつでもどこでも

ピンクの目の親友に
私は抱かれてるんだ

お礼言わなきゃね
ピンクの目の親友にね

でも普通のヒトには
ピンクの目なんて
毒々しく見えるね

でも抱き締めてくれる

忘れられないから

幻に会いたいな
親友より
お金のあなたの方が
きっと…
きっと…

いや
親友に抱かれるほうがいい
一生一緒だからね

偽り

私はどれだけ隠さないといけないのかな

心も
思考も
想いも
行動も

なぜ
私は悪いことをしている気分になるの

守衛にしばらく会っていない

あさってから私は
死刑囚に逆戻り

誰もしらない
私が親友に抱かれ
気が付かれぬようにと細心の注意を払い

私が刺激を外に出そうと
気付かれぬように声を殺して細心の注意を払い

涙を流していることを

しって欲しくないんだ
うんざりなんだ

細心の注意を払わなければいけないのに
そんな行動する私はやっぱり狂だと

偽りだらけ
私も
あなたたちも

一度国の力を借りてでも
3ヶ月で良いから
1人になりたい

そして
気を張ることなく
親友に温めて貰うんだ

かなわないね

狂だね

そんなことより
あなたを気持ち良く送り出すこと

それが最優先
あなたが離れてゆくこの組織を一番気に掛け

必死に明るく笑っていることを
私は知っている

でもね
私は狂なのよ
現実なんだ

FC2カウンター

カテゴリ

プロフィール

由羽

Author:由羽
由羽(ゆう)です。
想ったことを想いのままに書きます。

由羽の心のなかよ。
どうぞ。
興味津々で覗いてください。
そしてそこのあなたは今何を想いましたか?

その一瞬の考える「間」
そのとき、きっと私とあなたは出会った意味があったのですね。


これが私の世界観。

うお座のB型

好きな食べ物
カニクリームコロッケ
嫌いな食べ物
しいたけ
好きなサックス奏者
ジャンイブフルモー
好きな俳優
美輪明宏
好きなアーティスト
浜崎あゆみ
好きな芸能人
木村拓哉
尊敬する人
浜崎あゆみ

尊敬する理由
自分をしっかり持って生きているから

好きな音楽
エルザの大聖堂への行進:ワーグナー
蝶々夫人:プッチーニ
ダフニスとクローエ:ラヴェル
ダッタン人の踊り:ボロディン
スペイン狂詩曲:ラヴェル
ローマの3部作:レスピーギ
海の男たちの歌:スミス
カンタベリーコラール:ロースト
ブラームスの1番
青銅の騎士:グリエール
剣の舞:ハチャトゥリアン
巨人:マーラー
大地讃頌
HAPPY ENDING:浜崎あゆみ
A Song for xx:浜崎あゆみ
No way to say:浜崎あゆみ
M:浜崎あゆみ
というか浜崎あゆみほぼ全部(笑)

最新記事

月別アーカイブ

最新トラックバック

カレンダー

12 | 2009/01 | 02
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

最新コメント

検索フォーム

リンク

RSSリンクの表示

ブロとも申請フォーム

QRコード

QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。