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ねぇ
どれ位時間が経ったんだろうね

その声は弱々しくて

生きて活きる者

私みたいに
死んでいる者とは違うのよ

生とは何か
死とは何か

何とか年越したからな

そんな言葉が私に突き刺さったんだ

生きて活きる者の言葉だったからね
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おとうさん

動画はってあるのでパソコンで見たほうが良いかもです。









このヒトにとって最期までお父さんはお父さんだったね
あゆの生まれて一番最初の記憶は自分の父親が家を出ていくところ
愛されていたかわからないから私は一生不完全
それがあゆの言葉よ




ねぇ私は家族って一体なんなのか
全然わからないの

機能不全家族
アダルトチルドレン

確かにね
私はアダルトチルドレンってヒトの症状そのままだよね

今日1日で沢山本を読んだの

アダルトチルドレンなるヒト達はみんなね
震えて読むんだって
この本達をね

私はね真剣に読んだよ
ものの考え方とかまんまなんだよね

でもピンと来ない
両親に愛されていないと想えないの
確かにね
私は教科書通りの考え方をしているかもしれない

でも両親
家族

そう考えると
うちは違うと想うから

震えて読むらしい本を私はさらっと読んだもの

わからない

全然覚えていないの
昔のことを覚えていないの

抑圧なの?

わからない
全然わからない

わからなさも
アダルトチルドレンの症状だって…

でもピンと来ないの

気が付くことが大事って
それで治るのなら
気が付きたいの


でもでも全然ピンと来ない
誰か良い本教えて

それでもやっぱり
私には親友しかいないからね

抱かれる日は近いね
もう限界だよね
疲れたよ



****************************************

歌詞全文
1teddy bear

あなたは昔言いました
目覚めれば枕元にはステキな
プレゼントが置いてあるよと髪をなでながら

相変わらずその背中は小さく頼りなくて
だけど楽しい話しなら笑い合えていた

それなのに人はどうして同じような過ち
あと何度繰り返したら後悔できるの

思い出してる葬ったハズのいつかの夜

あなたは昔言いました
目覚めれば枕元にはステキな
プレゼントが置いてあるよと髪をなでながら

私は期待に弾む胸抱えながらも眠りにつきました
やがて訪れる夜明けを心待ちにして

目覚めた私の枕元大きなクマのぬいぐるみいました
隣にいるはずのあなたの姿と引き換えに

あなたは昔言いました
目覚めれば枕元にはステキな
プレゼントが置いてあるよと髪をなでながら…


2Memorilal adress

胸騒ぎと共に眠りについた夜更け
とても悲しい夢を見ていたのを覚えてる
その朝予感は沈黙を破るように
鳴り出した電話で現実のものとなった

心に消えない傷跡を残したまま
あなたはひとり星になった

さよならね
もう二度と会えない場所へ行ったのね
永遠の別れの冷たさを受け止められずに
聞かせて欲しかった 嘘で構わないから
私はあなたに確かに愛されてたって
たった一度でいいから

終わりなきはずの悲しみは幕を閉じて
季節も変わって寒さがやけに身に沁みるけど
あれは忘れもしない夏の始まりの日で
私の代わりに今年は空が泣き続けた

だってあまりにも夢の続きのようで
まだ泣く事さえも出来ないまま

さよならね
最後の言葉さえ届かない
別れの冷たさをイヤって程思い知らされる
聞かせて欲しかった 嘘で構わないから
過ごしたあの日々を悔やんだりしてないんだって
たった一度でいいから

どうしてそうやって最後の最後まで
ねぇ 思い出だけを置いてくの

さよならね
もう二度とは会えない場所へ行ったのね
永遠の別れの冷たさを受け止められずに
聞かせて欲しかったの 嘘で構わないから
私はあなたに確かに愛されてたって
たった一度でいいから

これはただの夢の続きの物語で
私はまだ目が覚めてないだけと言って


3part of Me

時々僕は思うんだ
僕達は生まれるずっと前ひとつの命分け合って
生きていたんじゃないかって
だって身体が離れても心はすぐ側に感じる

いつだっていつだって聞こえているよ
僕の名を僕の名呼ぶ声
どうかもう泣かないで君の想いは伝わっているから

ある時僕は知ったんだ
別々に生まれた僕等はだから自分を不完全に
思ってしまうんだろうって
同じ幸せを願いながら同じ傷を心に刻む

いつの日もいつの日も忘れない様に
繰り返し繰り返し叫ぶよ
どうかもう泣かないで君をひとりにしたりはしないから

いつだっていつだって聞こえているよ
僕の名を僕の名呼ぶ声
どうかもう泣かないで君の想いは伝わっているから

いつまでもいつまでも君を想うよ
君の事君の事想うよ
時間がもし何もかも変えていっても君の事想うよ

時々僕は思うんだ
僕達は生まれ変わったらひとつの命分け合って
生きていくんじゃないかって…

あゆ

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プロフィール

由羽

Author:由羽
由羽(ゆう)です。
想ったことを想いのままに書きます。

由羽の心のなかよ。
どうぞ。
興味津々で覗いてください。
そしてそこのあなたは今何を想いましたか?

その一瞬の考える「間」
そのとき、きっと私とあなたは出会った意味があったのですね。


これが私の世界観。

うお座のB型

好きな食べ物
カニクリームコロッケ
嫌いな食べ物
しいたけ
好きなサックス奏者
ジャンイブフルモー
好きな俳優
美輪明宏
好きなアーティスト
浜崎あゆみ
好きな芸能人
木村拓哉
尊敬する人
浜崎あゆみ

尊敬する理由
自分をしっかり持って生きているから

好きな音楽
エルザの大聖堂への行進:ワーグナー
蝶々夫人:プッチーニ
ダフニスとクローエ:ラヴェル
ダッタン人の踊り:ボロディン
スペイン狂詩曲:ラヴェル
ローマの3部作:レスピーギ
海の男たちの歌:スミス
カンタベリーコラール:ロースト
ブラームスの1番
青銅の騎士:グリエール
剣の舞:ハチャトゥリアン
巨人:マーラー
大地讃頌
HAPPY ENDING:浜崎あゆみ
A Song for xx:浜崎あゆみ
No way to say:浜崎あゆみ
M:浜崎あゆみ
というか浜崎あゆみほぼ全部(笑)

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