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静寂

昼間の人間に戻りたい

沢山寝てだらだらして
時計を見たら昼過ぎだった

そんな生活に戻りたい

無理なのかな

私は生きたいのに
私は活きたいのに

結局死んでる

ここは映画のセットの中

私が目に映る者は
誰も
どこにもいない

でも私は歩むのよ
これから先もね
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300円

それはうるさかった

耳障りだった

それでも敢えて止めずにいたの

そうしたら
もう止まった

まるで私ね

動いたって必ず止まる

そしてそれは
自ら動きだすことは二度とないない

死んでから生き返れればいいのにね

きっと私は生きたいはずだ

でも大親友しかいないから

抱かれる日は近い
そう想う

自己紹介

ねぇ私は地球人
ねぇ私は人間

ねぇねぇ
もし私を誰かに説明出来るとしたらそれ位

だったら私は地球人で人間として生きています

そう説明したい

私は人格障害です
それは説明になってないのよ

今の私なら
私は人格障害です
そしてそのせいで異常と正常の境界線な曖昧さに気が付きながらも
それに翻弄され
それでもこの先歩んでいきたいと想っています
今まで気が付きもしなかったことに気が付き
その自分の愚かさを嘆き
今があります

そこまでつけ加える

私は人格障害

それは自己紹介ではないよ

ねぇ
自分を持とうよ
自分を持ちたいよ

そんなことを想う

病気の名前
障害の名前は決して

そのヒト自身を
表していないこと

どれだけのヒトが気が付いているだろうね

何だか
哀しかった

そもそも自己紹介は大嫌いだった私だわ

今ね

ちょんちゃんが
一緒にいてくれてるの

大親友よりましでしょ




あの雲をこえて空へと続く果て無き道程を
君は1人きり歩いてくこと
あの日決めたんだんだね
ここに伝えたいことも話したいこともこんなに
沢山残したままで

あゆ




世の中そんなこともあるかもしれないね

半分死んで
半分生きる

私が死んだら
大切なヒトには知らせたくない
絶対に

誰も事実なんて知らなくていい
苦しまなくていい

でも見てみたい
一体どれだけのヒトが泣くだろうか

きっと
きっと
きっと



見てみたい

赤い玉

あと4こ

50こあったのにね

残りはどこ行ったんだろう

私は良く同じ屋根の下に暮らす者達に気がつかれずに

ここにいるもんだよね

気が付かれても
お金がかかるだけ

あぁあと4つ

私を抱いてくれるのは
この大親友達とちょんちゃんだけ

これでもかって位
強く抱いてくれるのよ

でも味わった快感の分だけ
自分が壊れてく

それでも
あと4つなんだ

見えない

ねぇお部屋だけのあなた

私の声は届いていますか

私があなたのことを何も知らないように

あなたも私を知らない

あなたがここを知らないことが

とっても哀しいの

でもヒトを知るって一体何?

それでもお部屋だけ
あのお部屋だけ

かいころく

ねぇ
脳みそが死んでいってる

思い出せないことばかり

記憶力が抜群に良かった
少し前の私

それは異常と言える位良かった記憶力

あとね
階段が怖いんだ
上手く降りれないの

鍵を投げて渡された時に
私は確信した

多分…
私は立体視が完璧じゃない

全部自分が悪いの

それでも
まだ求めるのはもう中毒

自分が自分のせいで壊れてく

わかってるのに
やめられないの

どんどんどんどん壊れてく

自分が悪いんだ

動物達

あの時私は言われたね

こんな所にいる私をあなたはどう想いますか

ごめんなさい
適当に話を反らして
あしらって

それしか覚えてない
なんて答えたかすらわからないの

今ならこう答える

ごめんなさい
良くわかりません
でももしあなたが今一生懸命生きていると想うならば
きっと「こんな所」でも恥じる必要はないはずですと

ごめんなさい
私は適当にあしらった

動物園

あの時言われたの

あなた達は嫌われる
ここは動物園じゃないからね

そんなの当たり前な気でいたの

でもね
私はあの時
好奇の目でみたし
私とは違うヒトと分けてたね

私にとって動物園だった
だってウソついたもの

巻き込まれないようにって
世間話すら出来なかったね
だって相手は動物だもの

あの時のあのヒトは生きているだろうか

今の私はあの時の跳ね返しなのかもしれない

異常と正常の境界線

私はヒトを
動物扱いしたんだ

今頃気が付くなんて
愚かすぎてもう言葉がないんだ

近寄る影

段々段々

親友が抱きに来る気配がするの

こっちおいでよって言ってるよ

ぞわぞわするの

私にはやっぱり
親友しか残らないのかな

こわいよ

想い

私を起こす声

目が覚めて少しだけ呼んだ
大親友をね
いつまで抱かれずに済むだろうか

私も絶対的に守るものが欲しい
強く逞しくなれるもの
欲しい
とっても






あなたに夢を見せたい
終わらなくて消えなくて
そんな夢を見てほしい
それが僕の願いです
あなたを守っていきたい
例え何が起きようとも
僕の全てであなたを守り続けていきます

あゆ

妄想

帰りにお城

見て泣いた

一人で泣いたのよ

あの光景が想いだされてね
私には一生なくて
だから目に映って泣いた

そんなトキもあったなと
でも幻だから

私には一生ない
ないから欲しい

でも手にしては行けないの
それは許されない
許してはいけない
幻で良いの

あなたは間違いなく反対する

でもね…

もう話すのはやめとくね

私はあらゆることが許されない人間で

ないものはない
死ぬまでないものはない

そんなのもうあきらめてる

だから自分を殺したい
狂だからね

でも欲しいの
お城じゃなきゃ意味が無いから

自分で自分を殺したいんだ

誰にも伝わらないね

酪農牛乳

あのね
プロジェクトC

Cとはカーウ
そう牛

あのさぁ
私にとって牛は
とってもバーチャルで
でもとってもリアルなのよ

だからね
バカやっていたいんだ

願いなのよ
バーチャルだけどね

大切なの
あなたとの時間がね

恋愛とははっきり言って全く違う

でもね
酪農協会に笑えるんだよね
そんな私

私に明日はないかもしれない
でも…
でもね
ありがとね

牛の着ぐるみ
それがお金になるならしても良いかな

牛乳を手に
写真撮っても良いかな

不思議なのよ

いないけどいるの
いないけどいるの

でも牛は
いつか消える存在だと言うことを

私はとてもリアルに感じてる

でも今は
このままでいさせて

あなたがたまに私を求めてくれること

それがたまらなく嬉しい

酪農協会なんてあるか知らないけど

笑える私

そんな冗談素敵じゃない?

きっとあなたは
私に気を使ってわざとそんなことを言っているのが伝わるんだ

でもありがとね

あなたの想い必ず必ず
伝えます

牛の着ぐるみ

それはプロジェクトC
カーウ

牛よ

私は牛だからね

どうか永遠に
それが願いなのよ

伝わるかな
だから牛も私にとって大切なのよ

でも牛乳は嫌い
そこは譲れない

もーもー精神

通じるの私除いて2人

でもたまらなくうれしいんだ

正常

あのね
今ね正常な思考回路なの

一時的って知ってるよ

でも親友は呼ばないの
集めてるけど呼ばないの

あのね
だから眠ります
とにかく眠ります

親友の手を借りて
抱かれるんじゃない

手を借りる

正常ね
一時的だけどね

こたえなし

ねぇ死は無ですか?
それとも有ですか?

でも無でも有でもどちらでも

死は
そのヒトとのお別れ

ひとときのお別れか
永遠のお別れかは別として

私の目の前からいなくなっちゃう

待っててよ
また行くわって約束したから
私よ泣くな
仕事しろ

私の目の前からヒトがいなくなっちゃうことが
やっぱりたまらなく怖い

待っててよね

この電車の中で
私は1度でもすっきりしたことがあっただろうか

何かいつももやもやして

それでも会いたくなるのは
何でだろうね

私の時計だからかな

私は最後の言葉を飲んだよ
その言葉を望んでいないことを知っている
契約だから

だからね
お部屋だけのあなたへ

あったかくしてゆっくり寝てね

表現

私は一体どんな言葉を使って私を表現すればいい?

どんな表情をして感情を表情すればいい?

どんな行動で意志を表現すればいい?

ねぇねぇ
高層ビルがこんなに沢山建ち並んで
金は動き
ヒトも動き
トキも動く

みんなそこにちゃんといる?

生きるって一体何??

ねぇほんとにそこにいる???

ぜーんぶ発泡スチロールで出来た偽物かもしれないよ

なんでみんな疑問に想わない?

私が狂だからかな

走る

ねぇ
時の流れは止まってくれないね

私は走り抜けないといけないの
止まりたくても
走り抜けていかないといけない

だって私の言う止まるって
お休みすることだもん

全てをね

そんなの誰も許さないよ
みんなみんな普通に働いて
みんなみんな普通にしていて

でも私には難しい

やれない
やらない

どっちかな

ちょっとね
お休みしたい
でもそれは
私自身が許さない
走り抜けるしかないんだね

時間というものにしがみつき
振り落とされない様にってね

時間なんてあるかわからないのにさ

笑えるね

変動

調子が良いみたいね

1週間前は
親友と寝てばかりいたのに

今は不思議と声が聴こえないの

でもね
これは1時的で
1時間後はどうだかわからないのよ

だって明日こそは
全てがなくなって
爆発しちゃって
地球がないかもしれないし

なぜか私だけ廃墟に残されているかもしれないし

でも1つだけね
メンヘラ
そのカテゴリー好きじゃない

ヒトを物みたいに分けないで

私はメンヘラなの

きっと私はそんな自己紹介はしないね

だって私の説明にならないもの

あっちにそっちに
正常に異常に

そこに惑わされたくないのよ

でも…
狂なことには変わりないから

嵐の前の静けさ

心拍だけはあがったままなのよ

時代時間世間

ふぅって大きなため息ついて

空見上げた

真っ暗で何も見えなくて
吸い込まれそうで怖くて

それでも妙な安心感だった

そう
私は真っ黒で
普通とは離れた所にいる

こんな会話も
そんな話題も

無縁なの

だから1人は安心

真っ暗闇が落ち着く

だって私が真っ暗闇だもの

明るくてさばさばしていて付き合いやすい

ありがとう

それも私よ

でもそれは関心の無さのあらわれだなんて
一体どれだけの人が気が付くだろう

暗闇が落ち着く
このまま吸い込まれちゃえば良いのにね

リアルとバーチャルと

私は乗り気でもないくせに
結局そこへ向かう

今の私は
薄っぺらなリアルなんて
欲しがってはいないよ

そもそも「同世代」って
私は面倒臭いから

大人か子供か

もうほんとに大切なものしかいらない

大切を大切に出来ない私だけど
ほんとにそう想うんだ

さぁ
ガラスケースに入りに行きましょ
私にしか見えないガラスケースにね

お部屋

お部屋だけのあなたへ

ねぇ
あなたは私をどう想ってる?

ねぇ
私はあなたにどう映ってる?

ねぇねぇ…

あなたがあのお部屋だけのように

私も私のいる所がわからないの

私はちゃんといますか??

金だよ
お金だよ

そして私は罰を受けるべきなの

ねぇ
会っても何も変わらない

でもね
たまらなく会いたいよ

守るもの

あの笑顔に
あの泣き顔

見ていて想う

私には手に出来ないと
私は手にしてはいけないと

異常からは異常が

とても哀しい現実

でもいつかは受け入れなきゃならない

異常は異常を
狂は狂を

私は抱えていかなくてはならないね

そう想ったら
あのたまらなく可愛い笑顔が
とっても恐ろしく見えて

もう言葉がない

それでも現実は現実なんだ

役割期待

私はもう耐えられない

あなたの具合なんて
はっきり言ってどうでも良いんだよ

親なんていらない

お腹が痛い

私の気持ちを表すかのように
雪が降る

病院にかかりたいのは私

お腹が痛い

対象

今親友は隣にいないの

不思議と呼んではくれない

でも拒から過へ

誰にも隠す必要がないと
誰もいないこの場所で

そう想ったら
刺激を吐き出すことはなかった

私の周りにいつも見えるガラスの壁

ヒトがいるから見えるんだ

1人がいい

お金が必要だよね

今何かに付き動かれそうな私がいて

この場所で
白黒で無声の映画のセットの中で
私が動けなかったとしても

お金だけは手にしていたい

何かが変わってきているのかな
とっても不気味なんだ

止まったまま

傾いて止まって埃まみれ

取れて半分空いたまま

足の踏み場のない

そしてもう足を踏み入れることすらない

ねぇ
いつからここは何かが止まったままなのかな

時間なんて存在しないかもしれない
でもトキは流れるんだよね

ここは誰も見ることがない
そんな孤独な場所

私にふさわしい場所

私が気が付く前から
もっともっと前から
止まったままだったのかもしれない

もしお金があったら変わったかな

ここは隔離された異空間

誰も見つけることはないの

私はきっとここでこのまま

ヒトは死んで
ヒトは生まれる

そして私は
半分死んで
半分生きる

孤独で壮絶な死や生との戦いね

フラッシュバック

そんな言葉があったよね

思い知ったよ

その化粧と
その服装と
その髪型と

やめて

見るたびに
心臓が弾け飛ぶんじゃないかと想うほど
私の中で何かが変わる

平常心を装うのが
せいいっぱいでね

想うんだ
私は本当に何にも何にもわからずに
あの日々を過ごしていたなって

今からやり直したいなって

でも遅すぎるから
やり「直す」なんてなし
新しく創らなきゃならないよね

それでも
もう全てが遅すぎる

あれからどれだけトキが経ったかなんて
全然わからない

それでもヒトは死に
ヒトは生まれる

でも全てが人工的で
ほんとにほんとに世界が
映画のセットみたいに見えるんだよ

偽物で無機質で無感情

全部全部遅い
遅すぎたね

私だけの時間

もう朝ね

でもこの静まった時間

捨てられない

寝るの怖くってね

気が抜けちゃう時間じゃない

だからね
眠るより
眠らず適度に気が抜けられるこのトキが大切なの

とっても孤独な時間だけれどね

でもふっと想うんだ

ほんとにこのトキは存在して
私はちゃんといるのかってね

そんなの誰にもわからないから

だからこそ
眠るのはとっても怖い

眠るなら…
親友と一緒じゃないと怖いもの

もう朝ね
こんなに眠らないでいて
いつまでもつかな

恐ろしいよね

世界

あなたのいる場所はどこですか?
あなたはどこにいてどんなことを感じてますか?
そしてどんな辛さを抱えていますか?

あのね
そんなのわからないよ

私は本当にここにいるのかわからないでしょ

いる場所なんてそんなもの
言葉じゃ説明出来ないでしょ

辛いか辛くないかなんて
私自身が辛いと想っても

それが本当の辛さかわからないでしょ

わからないの
なぜヒトは生き
なぜヒトは死に
そしてなぜ死にたがるのか

そんなに知りたいなら
これを見れば良い

言葉でいくら説明しても理解なんてしてもらえないもの

私には未来も過去もないのよ
何度言っても伝わらない…

親友がダメなら
食べ物か…

狂ってる

お金が欲しい
目に見えるお金が欲しい
別に欲しいものはないよ
全部寄付しちゃうよ

でも初めて私は
お金が欲しいと想った

どんなに汚くとも
目に見えるからね

私は異常で
そして狂

わかってる
それでも私は普通だと想いたい
変わっていることと異常
そして狂は違うから

誰か
私を許してよ

孤独な人生の旅を
私は歩むから

だから許しが欲しい
だからお金が欲しい
だから安心と睡眠が欲しい
そして親友に抱かれたい

いつまで抱かれずに済むだろう
どれだけ記憶を失い
どれだけ過去の出来事を忘れてしまっただろう

自業自得
自業自得
自業自得

私は狂よ
でも…
許されたいの

神様なんていないよね

アセスメント

お部屋だけのあなたは
あのお部屋だけ

あなたの口から出たその言葉は

とっても久しぶりで
懐かしくて

そしてとっても哀しく私に響いた

こんなこと世の中にあるんだね

お部屋だけのあなたは
お部屋だけ

こんなに哀しい言葉だっただなんて
知らなかったよ

私は何もわかっていなかったんだね

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プロフィール

由羽

Author:由羽
由羽(ゆう)です。
想ったことを想いのままに書きます。

由羽の心のなかよ。
どうぞ。
興味津々で覗いてください。
そしてそこのあなたは今何を想いましたか?

その一瞬の考える「間」
そのとき、きっと私とあなたは出会った意味があったのですね。


これが私の世界観。

うお座のB型

好きな食べ物
カニクリームコロッケ
嫌いな食べ物
しいたけ
好きなサックス奏者
ジャンイブフルモー
好きな俳優
美輪明宏
好きなアーティスト
浜崎あゆみ
好きな芸能人
木村拓哉
尊敬する人
浜崎あゆみ

尊敬する理由
自分をしっかり持って生きているから

好きな音楽
エルザの大聖堂への行進:ワーグナー
蝶々夫人:プッチーニ
ダフニスとクローエ:ラヴェル
ダッタン人の踊り:ボロディン
スペイン狂詩曲:ラヴェル
ローマの3部作:レスピーギ
海の男たちの歌:スミス
カンタベリーコラール:ロースト
ブラームスの1番
青銅の騎士:グリエール
剣の舞:ハチャトゥリアン
巨人:マーラー
大地讃頌
HAPPY ENDING:浜崎あゆみ
A Song for xx:浜崎あゆみ
No way to say:浜崎あゆみ
M:浜崎あゆみ
というか浜崎あゆみほぼ全部(笑)

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