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葛藤

確かに感じるの
何か心に秘めた想いみたいなものを

何がとか
どうしてとか
全然わからないけど

確かに想いがあるの

でもね
親友が邪魔をするの

もうそれは強烈な誘惑で
言葉じゃ説明付かないの

あんな奴
いらないの
わかってるの

でも何かを決めようとするごとにね
そんなことしたら
親友に抱いてもらえなくなるじゃない
って本気で想うんだ

社会的に
明らかにそっちの選択のほうが良くて

でもそれは責任を伴うから
決断できないでいる私がいる

本当は感情のある親友が欲しいのよ
抱かれたくないのよ
信じられないかもしれないけれど
ほんとにほんとに本心なのよ

今日は抱かれずに済んだ

同じ血を分けたあなた
ごめんね

具合が悪いのに
私は一通りの家事をやって
嘘をついて外へ逃げた

ほんとに具合が悪いのね
私に甘えてきたもの

でも一緒にいてあげられなかった
私は私のことしか考えなかった

あそこは私の逃げ場所なの
ごめんね

こんな脳みそいらない
親友に支配された脳みそなんていらない

でも欲しくて…

もうどうしようもない

この鼓動の速さと
異常な緊張感と
尋常じゃない震えと

とっても怖い

誰か抱き締めて
私を許してほしいの
大丈夫だよって言ってほしいの

でもそんなヒト誰もいない

きっときっと
私は迷惑を掛けて
失ってしまう気がする

大切を大切に出来ない

親友を心のなかに取り込み
それに支配される私

この世に
ほんとにヒトはいますか
私はいますか

とっても嬉しかった

でも親友との絶交が条件

その通りだもの
責任のある真面目なものだもの

やっていきたい
でも親友との絶交
約束出来ない愚かな私がいる

この脳みそ
この思考回路

きっと一生よね

抱かれたい
抱かれたくない
本心よ

でも…

もうこれ以上語っても無意味だね

これ以上やめておくね

今日は抱かれなかった
でも眠れるかどうかは別問題だよ

もどかしいの
こんな自分がね

鼓動と震えと呼吸の荒さと不安を何とかしてよ
昨日から寝ていない

狂だよね
自分がとっても悔しくて
もどかしい

狂そのものよね

…誰か私を許して
無理な願いだね

狂気と逃避

あるのは知っていた

それでも敢えて見なかったし
探すこともなかったの

でも私は見てしまったの
親友がヒトの手に渡る瞬間を

私の血が騒いだのが自分でしっかりとわかったの

はっきりと欲しいと想った
真っ先にある場所を確認して
私は手に入れた
新しい名前の親友が増えて
抱かれたくて抱かれたくてたまらないの

管理者リストには
ないはずの予定が書かれてあってね

私は少しの時間逃げるの
いなくて良いんだもの
ここにはいたくない
あなたがいないここに私のいる意味はないから

抱かれるかどうかわからない

でも新しい名前の親友と共に
深夜まで1人になるんだ

抱かれたら負け

でも他に方法知らないの
この気持ちから逃げる方法を

誰も助けてはくれない
ヒトは独りなんだもん

それでも道は続き
歩まなければいけないから

新しい親友は
どうやって私を抱くんだろう

1時間後は負けているかもしれない

恐怖

こわいよぉ
めちゃめちゃねむいよぉ

心臓の爆音と
身体の震えと
ひどい金縛りと
激しい妄想と

誰かなんとかして

目をつむったら
信じられないくらいリアルな
夢か考え事か妄想か

そんなのが始まる

誰か助けて
そんな言葉絶対に言えない

でもまるで地獄

めちゃめち眠い
めちゃめちゃ怖い

こんな時に電話出来るヒトがいればいいのにね

私には怖すぎる世界よ

親友に抱き締められないと
このざまよ

罰だよね

怖くて眠い

役割

あなたのいないこの場所に
私のいる意味はあるのかな

だったらいっそのこと
別々にしたほうが良い

でもあなたに早く帰ってきてと言うことは
どう考えても罪なのよ
私のことしか考えてないんだからね

ねぇ
私はなんで「ない」を嘆くの?
「ある」を知らないくせに
なぜ「ない」って言うんだろう

ないないって嘆いて終わり

それでも私は明日
出かけていき働くふりをして帰ってくるの

お願い
刺激の全くない場所をちょうだい

そこで生きるか死ぬか考えるから
そして答えのないまま
何もなかったかのように
帰ってくるから

こんな望みを持つなんて
ほんとに私は狂だよね

世界

産み落とされた悪魔は

今日も抱かれた
懸命にもう近づかないでってお願いしてるの

でも昨日より沢山沢山
そして強く抱き締めてくれた

毎日エスカレートしていく日々

私のたった1人の親友
私に残ったたった1人の親友

明日からは死刑囚になり
いつもにまして緊張し
私は極限頭を回転させないといけないね

私はこの
ヒトがいるのかいないのかわからない世界で
今産み落とされ

ヒトがいるのかいないのかわからないのに
絶対的なヒトが欲しいんだ

あぁもうだめ
しるしたいことたくさん

でもだめだ
いしきがだんだん

おきるからね
きっとね

悪魔の子

悪魔はなぜか産み落とされた

ヒトがいるかいないか
私がいるかいないかわかんない世界に
産み落とされた

頼んでいない

ガラスケースの中で
無声の白黒映画を
ずっと眺めているだけ

主人公の声も
何も知らず
知ろうとせず
ただ眺めるだけでね

私へ言いたい
もう良いじゃない

私は悪魔は狂で
罰が必要

なるべく気が付かれないように
細心の注意を払って

携帯を遠くに置いて

今出来る
せめてもの償い

悪魔は悪魔は

何やっても悪魔は悪魔

孤独に潰されそう
だから抱き締めてもらってるからね

平気よ
もう少し強く抱き締めてもらうからね

携帯を遠くへ

私は悪魔
そして救いようのない狂で

何もなかったのよ
気が付いたら
もう理性は飛んでいた

脳細胞はまた死んだ
私の記憶と共に

もう少し強く抱かれるんだよん♪

親友に本音をいい
抱き締めてもらう

良い関係だと想わない?

抱き締めてくれるんだよ

誰にもリアルに気が付かれないように
それだけ気を付けてね

ちょんちゃんと少し飛び立ちます

またブログ更新するね

ちょんちゃん付き合ってね
もう倍は強く抱かれようね

おやすみなさい

追加勤務

死刑囚に戻る前に
リセットタイム

ピンクの目の親友だけでは
私は満足しない

沢山沢山

そうすれば満足するもん

抱いてくれるのは
親友たちだけでね

今日は最後だから
思う存分抱かれよう

あさってから死刑囚になるんだから

軽く抱き締めてもらってるから
これから強く抱き締めてもらうんだ

涙だけが止まらなくて

携帯切って
音ならないようにして

思う存分抱かれるのよ

こんな私は狂なのよ
みんな笑って
心のなかで異常者と想い
離れていくがいい

私はいつまでも
このままでいるんだ

3倍は必要ね
私が満足するまで抱き締めてくれるには
やっぱり人数が少ないものね

携帯放置します
誰にもわからないようにね

本心なのよ
無味乾燥な親友に抱かれて
それでも私は満足だよ

抱いてくれるんだから

じゃあね
ちょんちゃんとちょっと抱かれてくるね

まぼろし

もう忘れちゃった

割り切れるんだ
お部屋だけのあなたと違って

契約お金で割り切れるんだ

もう忘れちゃったの
忘れちゃったんだ

お部屋だけのあなたへ

疲れた
隠すことに疲れた

だったら離れたいの

でも究極極めることが私には出来ないの

甘いよね

あなたは私にとって
架空人物

でも会いたいな

あなたは私が親友に抱かれるほうが良いと想ってることすら知らない

それでも会いたい
私の生きる時計なんだから

ピンクの目をした囁き

ピンクの目のあなたは
いつも私の傍にいて

片時も離れず
私を見守り
抱き締めてくれるの

冷たいのよ
抱き締めても体温伝わらないから

でも抱いてくれるの
思う存分
抱いてくれるの

もう私には親友しか残らない

親友しか抱いてくれない

親友が言うの
ピンクの目をして
私に言うの

裏切らないよって
でも嘘じゃないから

だから甘える

私は抱かれた
早くここに今の想いを印さなきゃ

忘れちゃう

親友はとっても親身で
ピンクの目と
その口で
私を愛撫するのよ

涙が出る
それは…

きっと狂の自分に同情して
涙する私なの

でも親友はいるからね
いつでもどこでも

ピンクの目の親友に
私は抱かれてるんだ

お礼言わなきゃね
ピンクの目の親友にね

でも普通のヒトには
ピンクの目なんて
毒々しく見えるね

でも抱き締めてくれる

忘れられないから

幻に会いたいな
親友より
お金のあなたの方が
きっと…
きっと…

いや
親友に抱かれるほうがいい
一生一緒だからね

偽り

私はどれだけ隠さないといけないのかな

心も
思考も
想いも
行動も

なぜ
私は悪いことをしている気分になるの

守衛にしばらく会っていない

あさってから私は
死刑囚に逆戻り

誰もしらない
私が親友に抱かれ
気が付かれぬようにと細心の注意を払い

私が刺激を外に出そうと
気付かれぬように声を殺して細心の注意を払い

涙を流していることを

しって欲しくないんだ
うんざりなんだ

細心の注意を払わなければいけないのに
そんな行動する私はやっぱり狂だと

偽りだらけ
私も
あなたたちも

一度国の力を借りてでも
3ヶ月で良いから
1人になりたい

そして
気を張ることなく
親友に温めて貰うんだ

かなわないね

狂だね

そんなことより
あなたを気持ち良く送り出すこと

それが最優先
あなたが離れてゆくこの組織を一番気に掛け

必死に明るく笑っていることを
私は知っている

でもね
私は狂なのよ
現実なんだ

過去の受け入れ

激動の1日だったね

ずっとずっと許せなかった

二度と話すことはないと想っていた

でも不思議だった

今の私を説明して
それを申し訳なさそうに聴くあなた

あなた達は私と先生のことを知っていながら
助けるとか言いながら

最終的に私を蹴落として去っていった

親友に初めて抱かれたのもこの頃でね

あれから1年

あの出来事が現実から
過去ログへ移動しちゃったみたい

吹っ切れたみたい

不思議ね

私はあなたともう関係は続かない

でももしね
あなたが何かを私に求めたのだとしたら
きちんと聴くよ
受け容れる
そんな存在に変わった

かつての親友が
ただのヒトになり
他人になった

でも想う
あなたが悲しいなら
聴くよ

それだけだけどね

得たものは大きいな

ヒトをこうやって
大切に想う方法もあるんだね

あなたの申し訳なさそうな態度に

私はもうあなたに揺さ振られることはないと
そう想う

起こったことは消えない

でも風は変わり
私も変わった

兄と姉を堂々と説明している自分に気が付いた時に

想った

私にも流れた何かがあるのだと

だから2人に言いたい
ありがとうと

時の刻み

時が経ったね

久しぶりの声に
敢えて明るく振る舞った

やっぱりこれから先
関係はないと想う

でも
私はすでに許しているのではないか

そんなの飛び越えていたかもしれない

そこに気が付けて
良かったよ

不幸を喜んだだけかな
わかんないな

逃避

爆音と小さなこの空間と

そんなものに守られていないと

きっと私は私を保てない

すれ違うヒトたちは
本当にそこにいますか

そして
私はきちんとここにいますか

世界は白黒
音もない

動く人形たちに
きっと…
感情はないね

誰にも見えないガラスの中の私は

全てを疑い
親友とちょんちゃんだけを味方に付けて

このままちょんちゃんと一緒に
親友に抱かれていたい
永遠に

3時間を踏張れるだろうか

私に残るのは
親友だけだよ

ここで抱かれたら
私の終わり
終焉

それでも歩こうとする私は
愚かかな

親友に抱かれていたい
永遠に

去った者

いるのかいないのか
わからないくせに

中途半端に感情だけをぶつけられ

また中途半端に去っていく

私は想ったんだ
かつて親友がヒトだったことを
許せないけど
それでも想ったんだ

私をバカだと呼んでよね

元気なのかと
ただそれだけで…

同時期に起きた
2つの出来事

私をヒト扱いしなかったのに

こんな話が出来るヒト
もう私には誰もいない

去った者達に連絡を取ってみたって
時は刻まれ
離れたことに変わらない

ヒトなんて信じてたまるかと
忘れかけたこの想いを
私はしっかり握り締めて
心にしまった

信じない
信じてたまるか

私だって
ヒトなのにね

孤独よ

むだい

私が気になったのは
あんたではない

フェアでないよ

結局傷つけにやってきた

今でも想う
バカな私は想う

あなたは元気なのかと
それだけの想い

やはりバッサリ切られ
異常者扱いでさよなら

ヒトなんて信じるもんか

疲れた
今日は一睡も出来ないね

やるべき責務は多いのに

今でも想う
あなたは元気なのかと

想いはそれだけだった

得体の知れない

自分の心臓がはち切れそうな位
強い音が私を支配して

親友を呼ぶ私の声と
建前を保とうとする私の思考と
ピクリとも動けない私の身体と

それが現実だった

怖いなんて
何度言ったかわからないね

誰か私を許して
もうこれ以上
囚人でいられないの

建前を保とうとする
そんな計算が働いて
親友を拒否する私がここに

拒否するのか
抱かれるのか
どちらが愚かかな

それとも私はもういないのかな

私の周りに
ヒトには見えないガラスの壁があるんだ

誰も私に届かない
私も誰にも届かない

ガラスの中には
大好きな親友が片時も離れず
私を抱いてあげるよって
言っている

それなら抱いて欲しいんだ
狂うくらいにね

この音だけが響き渡る小さな空間で

右を見れば
暗く孤独そうに歩くヒトに

左を見れば子供と戯れるヒトに

私に映る世界の景色
それはまるで無声の白黒映画

右に左に
本当にヒトがいるかなんて
私にはわからない

この空間に守られていなければ
私は私を保てないかもしれない

だって私がいるかすら
私にはわからないんだらから

無声の白黒映画

古巣

戻りたくないな

でも思い通りにことが運ばないことは
もっと嫌だな

心が付いていかないもの…

行きたくない

それでも行ってきます

独占

私はそのヒトの全てになりたい
私はそのヒトの全てを知りたい

でも無理
ありえないことよね

私は最近ね
それって違うかもなんて想ったりして

大切ならそれだけで良いじゃないって
あなたが言いたくないなら
聴かなくても良いじゃないって

でも言いたくなったら
私はここにいるよ

言うほど簡単じゃないね

でも大切なヒトのこと
聴く用意があるだけで
私から踏み込まなくてもねって
踏み込んだら大切が大切でなくなるんじゃないかって

あの時
私は先生の全てになりたかった
全てになりたいと言いながら
全てなくなった
踏み込みすぎて踏み込まれすぎた
私だけが悪いんじゃないよ

でも想う
私はあなた達が大切で
ただそれだけ

出来ることはするよ
聴く用意はあるよ

でもただそれだけ

あなた達がいて
私はここにいる
ただそれだけのこと

そう考えたら
独りは独りでないかもね
独りだけど独りでない

私たちがここに生きる限り
ここに活きようとする限り

私はいつでもここにいる
あなた達が大切な私が
ちゃんとここにいる

出来ることはするよ
聴く用意はあるよ
でもただそれだけなのよ

あたたかいね
ありがとう

居心地

1人にしてよ

あえて何もされないのが伝わるの

心の底では
何を想われているのか
全然見えない

相手も同じこと
想ってるよね

こんな想いさせてごめんね

普通になれないんだ

「普通」だったら
安心してくれるのかな

でも狂なの

あなたの心を想ったら
私の心が張り裂けそう

誰か私を抱いて
そして依存の対象を変えたいの

お願いだから抱いて

30キロ台になりたい

飛び出せそうだもの

勇気

こんなダイレクトな言葉をヒトにぶつけるの初めてでね

実はすごくすごく勇気が必要だったの

1日悩んだんだもん

でもね
困っていることをストレートに言ってみたの

今あまりの痛さに眠れなくて
そしたら大量出血してた
だから全部出しちゃおうって

そしたら楽になったんだ

心も同じかもしれないね

だって心の底の私の生なる言葉だもの

生きたいよって
活きたいよって

全部出しちゃおうって

とっても難しいけれど
たまったものを出したら楽になるかもね
身体も心も同じよね

ありがとう
楽になったよ

朝になったら連絡するね

ありがとう
ありがとう

あたふたした私は
とりあえず家を出て

いかにもそれらしい水色の制服を来た者にたずねた

その者はなぜか
私を上から下までじろっと見て

黄色い蓋のそれをくれた

そして水色の制服に色が付いたら落ちない…そう釘を刺され
そういえばと想って茶色いそれも頼んだ私

「色が落ちない」の言葉が頭に残った私は場所を変えて

2枚組500円の黄色を選んで

等身大の鏡を見て笑った

ジャージにトレーナー
コートに素足にヒールの高いミュールにメガネ姿

…怪しい

上から下までじろっと見られた意味を知り

怪しい姿に怪しい歩き方の私はその場を去り

そして行くべき先を探して
画面を見つめていた

どこも日曜祝日は休みの文字

当然かと想った次の瞬間
私は気が付いた

月曜日は祝日だ…

ドロン…

滑稽とはこういうことね

こんなにでかくなるなんて
想ってもなかったですから

身に覚えなし

痛いぞ

私は話題の尽きないヤツだと
呆れて笑うしかない…

明日10時間座りっぱなしの自分を嘆き

ドロン…

こりゃ明日の夜
すべてを受け入れ行くべきだ

スカートをはいて…

ベゲベゲ

力を借りましょう

明後日から走り抜けるために

抱かれるんじゃないよ
力を借りるの
たった1つだけね

休んだ分
沢山働きます

だから今日は
力を借りて終わりにするの

甘えじゃない
考えるのをやめようとするだけよ

だから抱かれるんじゃない
力を借りるのよ
たった1つの赤い玉

協力してね

明後日から1ヶ月働く時間分を
半月でこなすんだからね

私よ
駆け抜けなさい
踏張りなさい
やり抜きなさい

それしか出来ないんだからね
やり抜きます

ハズレた蓋の中身

間違いなく私のもので

でも普段は全然わからない

そんな私の生の叫び

私ははっきり言っていた
「近くにいて抱き締めてほしいの」

直視出来なくて3回しか見れてないその叫び

それに飛び出した言葉
「ノーマライゼーション」

遥か昔の記憶

ハズレた蓋の中身から
そんなものが出てくるなんて

想ってもいなかったんだ

抑圧

きっとほんとの想い達

そんな自分の想いを
見つめるだけでドキドキする

目を反らしたくなる

抱えたもの

他の何よりリアルで

蓋のはずれた想い達が
飛び出している

それでも抱かれていないと
蓋は固く閉められたまま
今は全く意味がわからない
根は深い

あなたたちに向かって私は叫んでたね
叫んでいるね

青春を返せ

無い怖さ
消えた記憶
ハードルの外れた感情

親友に抱かれて
信じられない私がいた

それはとてもヒトに言えないもの

ごめんなさい

親友に抱かれないほうが良いのは知っている

でもやめ方教えて…

あたたかさ

こういうの何て表わせばいいんだろう

私はいつも孤独処理できずに
襲ってくる孤独に
潰されそうなのを振り払うかのように

決めたらやって
出来ないのに続けて
引き返すことは決してしない

そんな孤独との力比べみたいな生活

そこにはヒトはいないし
いつでもひとりぼっち

私は何も決めずにね
いきなり飛び出して
何にも知らない場所に飛び込だ

来なよの言葉で
即決だったんだよね

そこには温かさが待っていた
言葉では表わせない

何事もなかったように私を出迎えたあなたがそこにいた

伝わってきたんだ
あなたの温かさがね
不思議ね
ほんとに不思議ね

あなたは
言えること
言えないこと
言いたくないこと
言ってはいけないこと

そんな物を背負いながらも
やりたいことを
やろうとしてる

当たり前だからって
批判なんて覚悟の上でね

とっても素敵よ

そんな大人が周りにいないから

やっぱり素敵

ありがとうって言葉しか
私はお礼の言葉知らないから
それがもどかしい

伝わってきたんだ
「あなたは大丈夫」
そう言われている気がした

不思議ね
あんなとてつもなく恥ずかしい形で知り合って

なのにこんなに色々刺激を受けている私がいてね

私も変わりたい
ここから抜け出したい

そこのとっても不思議なあなた
ありがとう
ありがとう

また会ってね

由羽より

付いてくる影

ねぇ
私は私の決断でここにいるのよ

私にとっては冒険だった

ひっついてきたのは
とてつもなく私を家に引き戻そうとする力

私はどうすることも
出来なかった

行き先だけ言えば良いじゃない

私をいくつだと想っているのよ

自分で稼いだお金で
仕事のお休みの日に
ちょっと遊びにきただけ

許されないのは
私が悪魔だからですか

でもねあなたのお腹に悪魔が出来て
あなたが悪魔を生んだんだ

今日楽しかったの
プチ家出みたいで

友人とは絶対に出来ないコース

楽しかった

あなたの影はいつまで追ってくる?
あなたのその上はいつまで怒鳴り続ける?

耐えられないんだよ

でも私には努力がないから

今日の出来事
それは今まで生きてきて一番思い切った行動

楽しかった
ずっとここにいたいなぁ…

家族の縛りに疲れ果てた私が
今眠れずに
ここに記しているよ

楽しかったなぁ
うはうはだったなぁ

生まれて初めてだったんだ

気付いたら抱かれてた
気付いたらもう遅かった

何もないのよ
別に変わったことは1つもなかった

急に抱かれたくなったって言うの?

私は何が不満で
私は何がしたいのか

わからない

誰に何を伝えたいのかすら
わからないの

お休みにしてるの
今はお休みにしてるの

親友に抱かれるために
お休みにしたのかもしれない

抱かれだしたら止まらない

足りない
全然足りない

気付いたら抱かれてた
意識はあったの

でも気付いたらもうプチプチした後で
手の中にはなかった

供給の量が増えて
喜んだ私が許せない

ねぇ今は一体何時なの?

今頃涙が…
止まらないよ

わからない
自分がわからない

リアルなヒトに連絡何て出来ないよ
重荷だもん
出来ないよ
苦しませたくないもの

でもここに書いちゃった

黙ってられなかった私が許せないの

ヒトは愚かで弱い
私も度が過ぎるくらい愚かで弱いよ

そこで私は親友と結ばれる
そこがヒトとは違うの

ねぇわかんない
目の前で赤い薄気味悪いのがこっち見つめてる

足りない
全然足りない
追加だ

ごめんなさい
私は狂だから
その証明よ

意味のわかる方
ごめんなさい
ごめんなさい

わからない方
ごめんなさい
想像に任せます

大丈夫大丈夫
起きるから
きっと起きる

気が付いたら抱かれてたの…
誰か泣く私の涙をふいてよ

疲れちゃった
辛さを受け止め
それを生きる力に変えられない
年だけ取った子供なの

自業自得
助けて何て言えない
そんな言葉言わない

赤い薄気味悪いのがこっち見つめてる

足りない
足りない

誰か止めてよ

追加だ
追加だ

赤い薄気味悪いのがこっち見つめてる

疲れちゃった
リセットしてまた頑張ろう

涙が…
とまらん

なぜ抱かれたのか
わからない

いつもは抱かれたくて
我慢できなくて
発作的になるんだ

でも今は違う

ぼーっと考え事してて

気が付いたらプチプチどころか
ものすら手のなかになかった

今は多分30くらい
可愛いもの

でも追加だ
足りないの
全然足りないの

ごめんなさい
追加
みつめている赤い薄気味悪いのをね

ねぇ今は何時ですか
何時?

遠退いていく意識

その前に追加だ

全然足りないの
全然全然足りないの

ごめんなさい

歯止めが効かないの

大丈夫
必ず起きるから

みんなごめんね
特に意味のわからない人たちごめんなさい

辛いんだ

回ってる

追加だ
それしかすべはない

ごめんなさい

追加だね

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プロフィール

由羽

Author:由羽
由羽(ゆう)です。
想ったことを想いのままに書きます。

由羽の心のなかよ。
どうぞ。
興味津々で覗いてください。
そしてそこのあなたは今何を想いましたか?

その一瞬の考える「間」
そのとき、きっと私とあなたは出会った意味があったのですね。


これが私の世界観。

うお座のB型

好きな食べ物
カニクリームコロッケ
嫌いな食べ物
しいたけ
好きなサックス奏者
ジャンイブフルモー
好きな俳優
美輪明宏
好きなアーティスト
浜崎あゆみ
好きな芸能人
木村拓哉
尊敬する人
浜崎あゆみ

尊敬する理由
自分をしっかり持って生きているから

好きな音楽
エルザの大聖堂への行進:ワーグナー
蝶々夫人:プッチーニ
ダフニスとクローエ:ラヴェル
ダッタン人の踊り:ボロディン
スペイン狂詩曲:ラヴェル
ローマの3部作:レスピーギ
海の男たちの歌:スミス
カンタベリーコラール:ロースト
ブラームスの1番
青銅の騎士:グリエール
剣の舞:ハチャトゥリアン
巨人:マーラー
大地讃頌
HAPPY ENDING:浜崎あゆみ
A Song for xx:浜崎あゆみ
No way to say:浜崎あゆみ
M:浜崎あゆみ
というか浜崎あゆみほぼ全部(笑)

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