きっとね

落ちたお城は
すでに廃墟となっている
後悔じゃないのよ
ただただ苦痛だったのだと
それだけのことだった
あなたの温もりで
全て消し去ってもらいたいなんて
出来ないような卑怯なこと考えて
過去は消えないんだと
自分の存在などなぜあるのかと
自問自答した
過去は消えない
私の選択はそうだとしても
後悔じゃないのよ
あなたの温もりで
どうかどうか私の記憶を消してください
上書き保存して下さい
ゴミキレ
あぁ言葉がない
心臓だけ早く動いて
動けなくって
癒しを求める
頑張らなきゃ
頑張らなきゃ
頑張らなきゃ
心がはちけそう
頑張らなきゃ
頑張らなきゃ
頑張らなきゃ…
愛情

拒否することも
受け入れることも
どちらも出来ずに
愛情の拒否
愛情の不足
先生の言葉だったね
今は今
もうあそこには帰れない
でも
もし…
もし…
あの時…
言うのやめておこう
トキは戻らない
私の現実も変わらない
先生
私は哀しい
とっても
コメント返し
死にたい病。
死ぬ恐怖が生きる恐怖を上回るとき。
私は違うと思います。
あえて説明はしませんが。
個人の考え方なので、別にどう考えても自由だと思いますがね。
私にとってお部屋だけはお部屋だけです。
他では取り繕うことができません。
誰でも良くない。
まぁ適当に想像してくださいね☆
お部屋だけは
あのお部屋だけだった
狂人の私を残して
まるで死んだかのように
存在が消えてしまったけれど
私は今でも
あなたを想う
お部屋だけだったけれど
約束は約束
それが幻影で
叶うと願ってる
ほらさ
私は信じてないみたい
でも良いんだ
私は納得したんだよ
狂
私はどうして揺さ振られてしまうのかな
どうして求めてしまうのかな
決して返っては来ないとわかっているのにさ
お姉ちゃんの言葉
やめなさい
きっと平穏になるよ
でもその平穏にあなたが満足するかどうかは
また別の問題
お姉ちゃん
図星よ
満足する何て無理
私のことを
誰か消してください
死神さん
私はここよ
心臓あげるから
死神さんちゃんと生きなさいね




